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転職したての頃…part2…愛美
愛美に自覚させる潮吹き
俺のチ◯ポをしゃぶり始めた愛美ちゃんのお尻を撫でながら、軽くポンポンと叩いた。
その合図が愛美ちゃんには即座に分かったらしい。
チ◯ポをしゃぶりながら、俺の顔の前に跨ってきた。
シックスナインの体制になった俺の目の前に、愛美ちゃんのオマ◯コがあった。
俺は愛美ちゃんのワレメを指で押し開き、オマ◯コを舐め始めた。
愛美「アッアァァ…あぁ…すごい…硬くなってきたよ…」
俺「レチョ…はぁはぁ…硬くなってきた?」
俺は愛美ちゃんのオマ◯コを舐めるのをやめて、オマ◯コに指を挿れた。
愛美「アァァ…ちょ…アァァ…」
俺「気持ちいい?…ねぇ?欲しくなってきた?」
俺は愛美ちゃんのオマ◯コを指でかき回しながら聞いた。
愛美ちゃんも勃起したチ◯ポを握りながら答えた。
愛美「アッアッ…ほ、欲しい…アァァ…挿れていい?コレ…挿れて欲しいぃ…」
俺「じゃあ…愛美ちゃん上になってよ…」
愛美「ハァハァ…う、上?…わ、分かった…」
愛美ちゃんは、俺が騎乗位で上になるように求めていると思ったらしい。
愛美ちゃんは、シックスナインで跨った俺の上から身を起こして身体を翻そうとした。
俺「あっ…違うよ…このまま後ろ向きで上になってごらん。」
愛美「ハァハァ…このまま?…」
俺「うん。」
俺が愛美ちゃんに求めたのは背面騎乗位だった。
背中を俺に向けたままの愛美ちゃんは、俺の勃起したチ◯ポを握り、自らオマ◯コに導いていった。
俺は自分のチ◯ポの特性を知っていた。
俺のチ◯ポは下反りなのだ。
愛美ちゃんが背面騎乗位でチ◯ポをハメれば、下反りチ◯ポの先が、愛美ちゃんのGスポットに擦れる事は容易に分かっていた。
背面騎乗位で俺のチ◯ポをオマ◯コにハメていく愛美ちゃんに、その反応はすぐに現れた。
それは愛美ちゃんのオマ◯コに、亀頭が埋まっていった時だった。
愛美「アッ!…えっ?…な、なにコレ…アッ…チョー気持ちいいんだけど…えっ…なんで…」
俺「気持ちいいでしょ?…俺のチ◯ポ…どこに擦れてる?」
愛美「アッ!アァァ…さ、さっきの…変なトコ…アッ!アァァ!…な、なにコレ!」
愛美ちゃんは、オマ◯コに埋まっていく下反りチ◯ポの亀頭だけを挿れて、軽く腰を上下に動かした。
俺「あぁ…ねぇ…最後まで挿れてごらん…」
愛美「アッ…だ、ダメ…これ以上挿れたら…も、漏れちゃいそう…」
俺「もう一回…漏らしてみたかったんでしょ…潮吹き…」
背面騎乗位は、先ほど洗面所でバックでハメた時と同じだった。
俺が立っているか、寝そべっているかの差だった。
愛美ちゃんが初お漏らし、初潮吹きをした時と同じ角度で、俺のチ◯ポはGスポットを擦り上げていた。
愛美「アッ…そ、そうだけど…アッ…」
俺は、中々チ◯ポ全体をオマ◯コに挿れようとしない愛美ちゃんを下から突き上げた。
愛美「アッ!…ちょ…や、やめ…」
俺「んっ?…ほら…気持ちいいでしょ?」
何度も背面騎乗で跨る愛美ちゃんのオマ◯コを突き上げた。
愛美「アァァ…ちょ…待って…アッアッ…ちょっと待って…アッ…アァァ…」
何度か愛美ちゃんのオマ◯コを突き上げていると、オマ◯コからポタポタと透明な液が滴り落ちてきた。
俺は愛美ちゃんの腰を掴み、激しく腰を突き上げた。
愛美「アッアッ…や、…アァァ…ちょっ…アッアッ!…や、やめ…」
俺は愛美ちゃんのオマ◯コを突き上げながら、腰を勢いよくズラした。
その時に愛美ちゃんのオマ◯コから、勃起した下反りチ◯ポが勢いよくズリ抜けた。
チ◯ポが抜けた瞬間、愛美ちゃんのオマ◯コからプシャッと透明な液が勢いよく吹き出した。
その合図が愛美ちゃんには即座に分かったらしい。
チ◯ポをしゃぶりながら、俺の顔の前に跨ってきた。
シックスナインの体制になった俺の目の前に、愛美ちゃんのオマ◯コがあった。
俺は愛美ちゃんのワレメを指で押し開き、オマ◯コを舐め始めた。
愛美「アッアァァ…あぁ…すごい…硬くなってきたよ…」
俺「レチョ…はぁはぁ…硬くなってきた?」
俺は愛美ちゃんのオマ◯コを舐めるのをやめて、オマ◯コに指を挿れた。
愛美「アァァ…ちょ…アァァ…」
俺「気持ちいい?…ねぇ?欲しくなってきた?」
俺は愛美ちゃんのオマ◯コを指でかき回しながら聞いた。
愛美ちゃんも勃起したチ◯ポを握りながら答えた。
愛美「アッアッ…ほ、欲しい…アァァ…挿れていい?コレ…挿れて欲しいぃ…」
俺「じゃあ…愛美ちゃん上になってよ…」
愛美「ハァハァ…う、上?…わ、分かった…」
愛美ちゃんは、俺が騎乗位で上になるように求めていると思ったらしい。
愛美ちゃんは、シックスナインで跨った俺の上から身を起こして身体を翻そうとした。
俺「あっ…違うよ…このまま後ろ向きで上になってごらん。」
愛美「ハァハァ…このまま?…」
俺「うん。」
俺が愛美ちゃんに求めたのは背面騎乗位だった。
背中を俺に向けたままの愛美ちゃんは、俺の勃起したチ◯ポを握り、自らオマ◯コに導いていった。
俺は自分のチ◯ポの特性を知っていた。
俺のチ◯ポは下反りなのだ。
愛美ちゃんが背面騎乗位でチ◯ポをハメれば、下反りチ◯ポの先が、愛美ちゃんのGスポットに擦れる事は容易に分かっていた。
背面騎乗位で俺のチ◯ポをオマ◯コにハメていく愛美ちゃんに、その反応はすぐに現れた。
それは愛美ちゃんのオマ◯コに、亀頭が埋まっていった時だった。
愛美「アッ!…えっ?…な、なにコレ…アッ…チョー気持ちいいんだけど…えっ…なんで…」
俺「気持ちいいでしょ?…俺のチ◯ポ…どこに擦れてる?」
愛美「アッ!アァァ…さ、さっきの…変なトコ…アッ!アァァ!…な、なにコレ!」
愛美ちゃんは、オマ◯コに埋まっていく下反りチ◯ポの亀頭だけを挿れて、軽く腰を上下に動かした。
俺「あぁ…ねぇ…最後まで挿れてごらん…」
愛美「アッ…だ、ダメ…これ以上挿れたら…も、漏れちゃいそう…」
俺「もう一回…漏らしてみたかったんでしょ…潮吹き…」
背面騎乗位は、先ほど洗面所でバックでハメた時と同じだった。
俺が立っているか、寝そべっているかの差だった。
愛美ちゃんが初お漏らし、初潮吹きをした時と同じ角度で、俺のチ◯ポはGスポットを擦り上げていた。
愛美「アッ…そ、そうだけど…アッ…」
俺は、中々チ◯ポ全体をオマ◯コに挿れようとしない愛美ちゃんを下から突き上げた。
愛美「アッ!…ちょ…や、やめ…」
俺「んっ?…ほら…気持ちいいでしょ?」
何度も背面騎乗で跨る愛美ちゃんのオマ◯コを突き上げた。
愛美「アァァ…ちょ…待って…アッアッ…ちょっと待って…アッ…アァァ…」
何度か愛美ちゃんのオマ◯コを突き上げていると、オマ◯コからポタポタと透明な液が滴り落ちてきた。
俺は愛美ちゃんの腰を掴み、激しく腰を突き上げた。
愛美「アッアッ…や、…アァァ…ちょっ…アッアッ!…や、やめ…」
俺は愛美ちゃんのオマ◯コを突き上げながら、腰を勢いよくズラした。
その時に愛美ちゃんのオマ◯コから、勃起した下反りチ◯ポが勢いよくズリ抜けた。
チ◯ポが抜けた瞬間、愛美ちゃんのオマ◯コからプシャッと透明な液が勢いよく吹き出した。
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