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ドスケベ飲み会…再び!
涙目の平田まり子
平田さんの腰をギュッと抱きしめ、強引に舌をねじ込んだ。
平田「んっ…ンンッ…」
平田さんも、俺の舌を受け入れた。
レチョレチョと音を出しながら、お互い舌を絡ませあった。
だが、少しすると平田さんは顔を背けた。
平田「…ここじゃ…だ、だめです…仕事中です…」
俺「ハァハァ…大丈夫だよ。棚に隠れてるし。それより…会社でこうゆう事するの…堪らないでしょ?」
俺は再びディープキスをした。
そして平田さんの腰を抱き、勃起した股間をグイグイと押し付けた。
俺「チュパ…ハァハァ…ほら…勃起しちゃったよ…分かる?コレ…」
平田「わ、分かりますけど…」
俺「ねぇ…ダメ?…社内でセックス…」
平田「だ、ダメですよ…そ、そんなの出来ないです…それに…今、生理です…私…」
俺「えぇ?そうなの?…じゃあ…パンティも…いつものじゃ無いの?」
平田「は、はい…すみません…」
俺は生理の血だけは無理だった。
平田さんから生理だと聞いて、セックスも出来ないし、パンティを貰えないことを悔やんだ。
それでも、俺のムラムラは止まらなかった。
俺は再度、周囲に誰も居ない事を確認した。
巨大な棚に、通路にはダンボールが積まれている。
誰かに見られる心配は無かった。
俺はベルトを外し、ズボンのチャックを下ろした。
パンツの中から勃起した包茎チ◯ポを取り出した。
平田「ちょっ…だ、誰かに見られたら…」
俺「大丈夫だよ…ほら…握って…」
平田さんは言われるがまま、チ◯ポを握った。
平田「で、でも…これ以上は…」
俺「大丈夫だから…お願い…まり子…気持ち良くして…」
俺がお願いをすると、平田さんはチ◯ポをシゴき始めた。
俺「あぁ…気持ちいい…。ね、ねぇ…しゃぶって…」
平田「えっ…だ、ダメですよ…誰かに見られます…」
俺「じゃあさ…ト、トイレとかで…」
平田さんにシゴかれてるチ◯ポは、もう我慢汁が糸を引いて垂れていた。
平田「し、仕事…し、仕事中ですから…」
いかにも真面目な平田さんらしい返答だった。
俺「い、いいよ…少しサボっても。…ねぇ…お願い…まり子にイカされたいの…しゃぶって…」
平田「そんな…こ、困ります…」
平田さんは、そうは言ったが握っている俺のチ◯ポを見ていた。
そして、俺に嫌われたくないのか、平田さんは俺の足元にしゃがんだ。
一度、溜め息をついた後で、我慢汁でネチャネチャしているチ◯ポを咥えた。
平田「…んっ…んん…ジュル…ジュポ…チュルチュル…」
俺「アァァ…気持ちいい…ま、まり子…気持ちいいよ…」
俺は、チ◯ポをしゃぶる平田さんの頭を撫でた。
平田さんは誰かにこの光景を見られる前に、俺を射精させようと必死にチ◯ポをしゃぶった。
時折、倉庫の遠くで物音が聞こえたり、携帯の着信音が聞こえるたびに、平田さんはビックリしてチ◯ポから口を離した。
平田「ハァハァ…も、もう…」
俺「だ、大丈夫だよ…しゃぶって…そろそろイキそうだから…」
平田「あぁ…ほ、本当に…もう怖いです…だ、誰かに見られたら…チュル…ジュポジュポ…」
俺「アァァ…大丈夫…だ、大丈夫だから…あぁ…気持ちいい…気持ちいいよ…まり子…」
俺は平田さんに嘘をついた。
もうイキそうとは言ってはみたものの、平田さんのフェラは下手くそだった。
旦那のチ◯ポしか経験が無く、しかも旦那とのセックスはレスだった。
この前、俺とのセックスで久しぶりに勃起したチ◯ポを味わった平田さんには、仕方の無い事だった。
しかし、その下手くそなフェラでも、職場でチ◯ポをしゃぶらせてる興奮と、誰かに目撃されるのではないかって緊張で、俺の射精が近くなって来ているのは分かっていた。
平田さんは時折、チ◯ポをしゃぶりながら不安そうに俺を見上げた。
その平田さんの目は、涙をいっぱいに溜めていた。
平田「んっ…ンンッ…」
平田さんも、俺の舌を受け入れた。
レチョレチョと音を出しながら、お互い舌を絡ませあった。
だが、少しすると平田さんは顔を背けた。
平田「…ここじゃ…だ、だめです…仕事中です…」
俺「ハァハァ…大丈夫だよ。棚に隠れてるし。それより…会社でこうゆう事するの…堪らないでしょ?」
俺は再びディープキスをした。
そして平田さんの腰を抱き、勃起した股間をグイグイと押し付けた。
俺「チュパ…ハァハァ…ほら…勃起しちゃったよ…分かる?コレ…」
平田「わ、分かりますけど…」
俺「ねぇ…ダメ?…社内でセックス…」
平田「だ、ダメですよ…そ、そんなの出来ないです…それに…今、生理です…私…」
俺「えぇ?そうなの?…じゃあ…パンティも…いつものじゃ無いの?」
平田「は、はい…すみません…」
俺は生理の血だけは無理だった。
平田さんから生理だと聞いて、セックスも出来ないし、パンティを貰えないことを悔やんだ。
それでも、俺のムラムラは止まらなかった。
俺は再度、周囲に誰も居ない事を確認した。
巨大な棚に、通路にはダンボールが積まれている。
誰かに見られる心配は無かった。
俺はベルトを外し、ズボンのチャックを下ろした。
パンツの中から勃起した包茎チ◯ポを取り出した。
平田「ちょっ…だ、誰かに見られたら…」
俺「大丈夫だよ…ほら…握って…」
平田さんは言われるがまま、チ◯ポを握った。
平田「で、でも…これ以上は…」
俺「大丈夫だから…お願い…まり子…気持ち良くして…」
俺がお願いをすると、平田さんはチ◯ポをシゴき始めた。
俺「あぁ…気持ちいい…。ね、ねぇ…しゃぶって…」
平田「えっ…だ、ダメですよ…誰かに見られます…」
俺「じゃあさ…ト、トイレとかで…」
平田さんにシゴかれてるチ◯ポは、もう我慢汁が糸を引いて垂れていた。
平田「し、仕事…し、仕事中ですから…」
いかにも真面目な平田さんらしい返答だった。
俺「い、いいよ…少しサボっても。…ねぇ…お願い…まり子にイカされたいの…しゃぶって…」
平田「そんな…こ、困ります…」
平田さんは、そうは言ったが握っている俺のチ◯ポを見ていた。
そして、俺に嫌われたくないのか、平田さんは俺の足元にしゃがんだ。
一度、溜め息をついた後で、我慢汁でネチャネチャしているチ◯ポを咥えた。
平田「…んっ…んん…ジュル…ジュポ…チュルチュル…」
俺「アァァ…気持ちいい…ま、まり子…気持ちいいよ…」
俺は、チ◯ポをしゃぶる平田さんの頭を撫でた。
平田さんは誰かにこの光景を見られる前に、俺を射精させようと必死にチ◯ポをしゃぶった。
時折、倉庫の遠くで物音が聞こえたり、携帯の着信音が聞こえるたびに、平田さんはビックリしてチ◯ポから口を離した。
平田「ハァハァ…も、もう…」
俺「だ、大丈夫だよ…しゃぶって…そろそろイキそうだから…」
平田「あぁ…ほ、本当に…もう怖いです…だ、誰かに見られたら…チュル…ジュポジュポ…」
俺「アァァ…大丈夫…だ、大丈夫だから…あぁ…気持ちいい…気持ちいいよ…まり子…」
俺は平田さんに嘘をついた。
もうイキそうとは言ってはみたものの、平田さんのフェラは下手くそだった。
旦那のチ◯ポしか経験が無く、しかも旦那とのセックスはレスだった。
この前、俺とのセックスで久しぶりに勃起したチ◯ポを味わった平田さんには、仕方の無い事だった。
しかし、その下手くそなフェラでも、職場でチ◯ポをしゃぶらせてる興奮と、誰かに目撃されるのではないかって緊張で、俺の射精が近くなって来ているのは分かっていた。
平田さんは時折、チ◯ポをしゃぶりながら不安そうに俺を見上げた。
その平田さんの目は、涙をいっぱいに溜めていた。
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