転生令息の飴玉達

meimei

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従者

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落馬したということで夕食も部屋に運ばれ……。体は今日は入浴なしで魔法でクリーン。
神様に治して貰ったから大丈夫なんだけど??

「メル」

「はい?なんですか?」


メルは奴隷から生まれているから従者だけど身分は奴隷だ。
奴隷は絶対の忠誠で生涯裏切ることはない。ましてや兄だしね。メルはエルフと父上の子だからハーフエルフで、黄緑色の髪の毛に瞳は水色で耳はエルフだかは尖ってる。顔はとてつもない美形だ…


「ちょっとベッドにのって」

「?はい」

もちろん…奴隷だし従者だから素直に来る。そう母親から育てられるらしい。

メルのズボンを少し下ろすと
あきらかに目が動揺している。
けど……気が付かないふり!!

パンツもずりずりっと下ろしてと……

「ちょっ……何を…!?ラフィーアス様!!」

うん、綺麗!ちょっと小ぶりで
白いおちんちん。
手を添えてペロペロっと舐めると……あっという間に膨らみが出てきた。

「あっ、んんんっ、ふぁぁんラフィーアス様……なにを……あっ」


「これ、僕の飴玉だから」ニコッ


「そ、あっん、んっ、おいしくないですっ」

ビクビクっと体をさせながら
目を潤ませているメル


「きもちいいれしょ?」

「あっ、あっ、あっ、やぁぁ」


「やなの?やめる??」
レロレロ レロレロ


「……………ラフィーアス様のお好きになさって下さいませ…」


「そ?なら好きにするね?」

奴隷買うって俺メルでいいんだよね~。

蕾にゆっくり指を入れればまた
ビクビクっとメルの体が揺れる。うん、敏感!!
んーー、前立腺ってこの辺だよね??クイクイ……


「ひやぁぁぁぁぁあっ!!」

あ、イッタネ!!

メルの白濁が沢山出た。

指も一本から2本、三本余裕で入った所でゆっくりとラフィーアスのおちんちんを入れていく。

「あっ………ラフィーアス様のが……うっそ……あっ!んんんんっ」


「全部入ったよ?ふふメルのおしりがきゅうきゅう締め付けて離さないね」


「あっ、あっ、んんんっああラフィーアスさまぁ……気持ちいいです」

ズンズンと腰をつけば初めてなのに気持ち良さそうにないているメル。

「メル、奥で出すね」


「あっ、はい……ラフィーアス様の下さい……」

ぐっっと最奥にラフィーアスの
熱い物が放たれた。

「ひやぁぁぁぁあ……」

同時にメルもまたイッタようだ。うん、気持ちよかったー!


「メル、気持ちよかったよ。ありがとう」

チュッ


「ラフィーアス様……俺も気持ちよかったです。授かれたら嬉しい……」
お腹をさするメル

んーー、一回だからなぁ~。


「授かったかどうかってどうやって分かるの?」


「ひと月くらいすると分かるのです…」


へぇ~

「どうやって分かるの?」


「その……胸が」


「胸が?」

「膨らむ……みたいです」

!?胸が膨らむ!?

「それって……揉んでもいいの?」


「はい……むしろ揉んで貰った方が生まれてから母乳が出るんだそうです」

ぬおおおお、神様……ありがとう!!!俺の……ゲイだけどあの
胸のフニャフニャは好きなんだよね!!!なんで知ってるのかって??それは…前世かなりのイケメンで女の子達が積極的だったからだよ?
あ~楽しいなぁ。

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