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マソラーヌ②
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「でもさ~前世はセフレだったのに今世は婚約者になれたなんてめちゃくちゃしあわせ~神様最高!!」
モグモグ モグモグ
「おい……食べるか話すか
どちらかにしろよ……」
モグモグモグモグ
「もう~らっくんは相変わらずうるさいなぁ~」
モグモグ モグモグ
「ボロボロこぼすなよ!!お前なんちゃって貴族だな!」
「え~僕はれっきとした貴族ですけどぉ」
「語尾を伸ばすな!!!」
「ぶはっ………お前ら仲良いな~面白いよ」
「「彗様!?」」
クスクス
「だってさ、前世から会話が同じだし…」クスクス
「それは……前世から真宙が成長していないからですよ!!」
「え~まそら成長してるしぃ……前世と違ってピアノ弾けるし!」
「ぶはっ……」
だめだ……苦しぃ
「真宙……貴族は楽器の1つくらい教養で弾けるのは当然です!!!ラフィーアス様はピアノ、バイオリン、フルート色々な楽器を嗜んでおります!」
「へぇ~相変わらず彗様は凄いね~さすが「僕の」彗様!!大好きっ」
「誰が貴方のなんです!!!」
ギロッ
「あはははははは、あーもう無理……あははははは」
「「…………」」
「本当仲良いよね案外二人はエッチの相性もいいかもよ?」
ニコッ
「うぇぇぇむり……吐く」
「彗様!!そのような気持ちの悪い事を言わないで下さい!!」
「あー、そう?それはごめんね」
お似合いだと思うんだけどな~
トントン
「はい、どうぞ」
モグモグ モグモグ
「真宙!!食べ過ぎですよ!」
「えー、だって侯爵家のお菓子美味しいんだもん」
「ラフィーアス様、伯爵様が帰るとの事でマソラーヌ様をお迎えにあがりました」
「真宙、父上が帰るって。とりあえず婚約するんだしここに住むなら荷物持ってきなよ」
モグモグ ごっくん
「うん!そうする!!彗様またね!!」
パタパタ パタパタ
「うん、またね」
パタン
「相変わらず面白いやつだったな~真宙」
「面白いというか騒々しいというか……物はいいようです」
「レナードも面白いよ?」
「………私は普通です!!」
ふ~ん
「レナード僕の膝の上に座って」
「………はい」
「あ、後向きでね」
後ろから抱きしめる形でレナードの乳首を弄る。
ビクッ
「んっんっんっ」
「レナードは乳首敏感だよね~」
コリコリ
「あっ!あん、あっ」
「乳首だけでイッてみたら?」
コリコリ コリコリ
どんどん突起が立ってパンパンだね。
「あっあっあっあっ」
ふふ、お尻がムズムズするよね、無意識に僕のおちんちんの所に擦ってる。
さぁ~てと。
ベットでレナードを四つん這いにさせて、おしりの蕾に指を2本入れて抜き差し。すぐグチュグチュと音がする。
「ね、今入れたのにもうグチュグチュだよ?レナードったらエッチな体」
「ふあぁぁん、あっあっラフィーさまぁ」
「ほら、ぐりってしてあげるからイッていいよ」
前立腺をグリグリすればレナードはすぐビクビクっとはてた。
「気持ち良かった?」
「きもちよかった……です」
んーー
「やっぱりさ今度真宙も入れて3Pしてもいい?」ニコッ
「……………」
「ね?」
「…………ハイ」
「やったぁーありがとう」
ウキウキするラフィーアスを背に……つい愛しの婚約者からの願いを断れなかった……。
3Pは嫌ではないけど「あの」真宙というのが嫌なのだ。
モグモグ モグモグ
「おい……食べるか話すか
どちらかにしろよ……」
モグモグモグモグ
「もう~らっくんは相変わらずうるさいなぁ~」
モグモグ モグモグ
「ボロボロこぼすなよ!!お前なんちゃって貴族だな!」
「え~僕はれっきとした貴族ですけどぉ」
「語尾を伸ばすな!!!」
「ぶはっ………お前ら仲良いな~面白いよ」
「「彗様!?」」
クスクス
「だってさ、前世から会話が同じだし…」クスクス
「それは……前世から真宙が成長していないからですよ!!」
「え~まそら成長してるしぃ……前世と違ってピアノ弾けるし!」
「ぶはっ……」
だめだ……苦しぃ
「真宙……貴族は楽器の1つくらい教養で弾けるのは当然です!!!ラフィーアス様はピアノ、バイオリン、フルート色々な楽器を嗜んでおります!」
「へぇ~相変わらず彗様は凄いね~さすが「僕の」彗様!!大好きっ」
「誰が貴方のなんです!!!」
ギロッ
「あはははははは、あーもう無理……あははははは」
「「…………」」
「本当仲良いよね案外二人はエッチの相性もいいかもよ?」
ニコッ
「うぇぇぇむり……吐く」
「彗様!!そのような気持ちの悪い事を言わないで下さい!!」
「あー、そう?それはごめんね」
お似合いだと思うんだけどな~
トントン
「はい、どうぞ」
モグモグ モグモグ
「真宙!!食べ過ぎですよ!」
「えー、だって侯爵家のお菓子美味しいんだもん」
「ラフィーアス様、伯爵様が帰るとの事でマソラーヌ様をお迎えにあがりました」
「真宙、父上が帰るって。とりあえず婚約するんだしここに住むなら荷物持ってきなよ」
モグモグ ごっくん
「うん!そうする!!彗様またね!!」
パタパタ パタパタ
「うん、またね」
パタン
「相変わらず面白いやつだったな~真宙」
「面白いというか騒々しいというか……物はいいようです」
「レナードも面白いよ?」
「………私は普通です!!」
ふ~ん
「レナード僕の膝の上に座って」
「………はい」
「あ、後向きでね」
後ろから抱きしめる形でレナードの乳首を弄る。
ビクッ
「んっんっんっ」
「レナードは乳首敏感だよね~」
コリコリ
「あっ!あん、あっ」
「乳首だけでイッてみたら?」
コリコリ コリコリ
どんどん突起が立ってパンパンだね。
「あっあっあっあっ」
ふふ、お尻がムズムズするよね、無意識に僕のおちんちんの所に擦ってる。
さぁ~てと。
ベットでレナードを四つん這いにさせて、おしりの蕾に指を2本入れて抜き差し。すぐグチュグチュと音がする。
「ね、今入れたのにもうグチュグチュだよ?レナードったらエッチな体」
「ふあぁぁん、あっあっラフィーさまぁ」
「ほら、ぐりってしてあげるからイッていいよ」
前立腺をグリグリすればレナードはすぐビクビクっとはてた。
「気持ち良かった?」
「きもちよかった……です」
んーー
「やっぱりさ今度真宙も入れて3Pしてもいい?」ニコッ
「……………」
「ね?」
「…………ハイ」
「やったぁーありがとう」
ウキウキするラフィーアスを背に……つい愛しの婚約者からの願いを断れなかった……。
3Pは嫌ではないけど「あの」真宙というのが嫌なのだ。
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