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レナード
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トントン……
キィィ……
「あの……ラフィー」
レナード
「レナード来た?じゃ全裸になってベットに四つん這いになって」
ラフィー
「はい…」
レナード
レナードはおずおずと言われた通りにベットに四つん這いになる。ラフィーから少し怒りのオーラがうかがえるからだ。
やっぱり流星様の事は禁句だったようだ……。
「うあぁぁぁぁ」
濡らさずそのまま指を一本だけ奥まで挿れた。
「ん?まだ何もしてないのに濡れてるんだけど…これじゃお仕置きにならないね」クスクス
ぬちゅちゅっと音が部屋中に響く
「あっ、あっ、あっラフィー」
レナード
「もう、ポタポタ垂れてるし」
ラフィー
すかさずペニスバンドをレナードにつける。
「これじゃ…イケない……ううっ…ラフィー」
涙目になるレナード可愛いね、
でもこれはお仕置きだからね?
「もちろんイケない様にしたんだもの」
指の本数を3本に増やして蕾の中でレナードのスポットを擦るように抜き差しする。
「うううっ……んっあっはあぁぁぁん」
レナード
「パンパンで痛そう……でもさ流星の事は禁句だって知ってるはずでしょ?らっくんはさ」
グチュグチュ グチュグチュ
「あんっ、んぁぁ」
レナード
「なのに、言うなんてらっくんが悪いよね?」
ラフィー
「あっあっ、ごめ……んぅ」
レナード
「ちなみに「俺は」もう流星とは会いたくないから。あいつに振り回されたくないんだよ、だから探さなくていいから」
ラフィー
「あっあっ、ラフィー挿れて~これ外してぇ」
レナード
「分かったの?」
ラフィー
コクコク頷くレナード
「分かったぁ、あんっ、もう言わない…探さないからぁ…」
レナード
「なら、挿れてあげる」
指を抜いてラフィーのおちんちんをレナードの奥まで一気に挿れるのと同時にペニスバンドを外すとレナードは盛大にイッタ。
「ひゃあぁぁぁん」
レナードは盛大にイキ、ビクビクっとしばらく痙攣してから
また自ら腰を振り出した
「レナードは本当普段は真面目君なのにエッチはこんなに淫乱で別人みたいっと」
そうして、ラフィーもレナードの奥ではてた。
「うっ、あん……温かい」
レナード
「ふふ、あ~久しぶりにイチャイチャしながら寝ようか」
ラフィー
頬を染めながらコクコク頷くレナード。
「流星なんかのせいで不安になる必要ないから、今生はあいつとは関わりたくないんだよ」
チュッ
「ラフィー…」
「どうせあいつが現れたらもう構ってくれないとかそんな無意味な心配してたんでしょ?そんな心配不要だからね」
ラフィー
「うん…」
レナード
「それに、あいつがこの世界にいたとしても多分向こうも俺に会いたくないと思うんだよね」
ラフィー
「………そうかな」
レナード
流星は彗様にかなり執着してたけど……
ぎゅうぅぅっ
「不安なの?」
ラフィー
ふるふると顔を横にふるレナード
「ふふ、じゃ不安じゃなくなるだけ今日はエッチしよっか!沢山出して赤ちゃん作ろ!」
ラフィー
コクコク頷くレナード
今晩は長い夜になりそうだな~ふふ
キィィ……
「あの……ラフィー」
レナード
「レナード来た?じゃ全裸になってベットに四つん這いになって」
ラフィー
「はい…」
レナード
レナードはおずおずと言われた通りにベットに四つん這いになる。ラフィーから少し怒りのオーラがうかがえるからだ。
やっぱり流星様の事は禁句だったようだ……。
「うあぁぁぁぁ」
濡らさずそのまま指を一本だけ奥まで挿れた。
「ん?まだ何もしてないのに濡れてるんだけど…これじゃお仕置きにならないね」クスクス
ぬちゅちゅっと音が部屋中に響く
「あっ、あっ、あっラフィー」
レナード
「もう、ポタポタ垂れてるし」
ラフィー
すかさずペニスバンドをレナードにつける。
「これじゃ…イケない……ううっ…ラフィー」
涙目になるレナード可愛いね、
でもこれはお仕置きだからね?
「もちろんイケない様にしたんだもの」
指の本数を3本に増やして蕾の中でレナードのスポットを擦るように抜き差しする。
「うううっ……んっあっはあぁぁぁん」
レナード
「パンパンで痛そう……でもさ流星の事は禁句だって知ってるはずでしょ?らっくんはさ」
グチュグチュ グチュグチュ
「あんっ、んぁぁ」
レナード
「なのに、言うなんてらっくんが悪いよね?」
ラフィー
「あっあっ、ごめ……んぅ」
レナード
「ちなみに「俺は」もう流星とは会いたくないから。あいつに振り回されたくないんだよ、だから探さなくていいから」
ラフィー
「あっあっ、ラフィー挿れて~これ外してぇ」
レナード
「分かったの?」
ラフィー
コクコク頷くレナード
「分かったぁ、あんっ、もう言わない…探さないからぁ…」
レナード
「なら、挿れてあげる」
指を抜いてラフィーのおちんちんをレナードの奥まで一気に挿れるのと同時にペニスバンドを外すとレナードは盛大にイッタ。
「ひゃあぁぁぁん」
レナードは盛大にイキ、ビクビクっとしばらく痙攣してから
また自ら腰を振り出した
「レナードは本当普段は真面目君なのにエッチはこんなに淫乱で別人みたいっと」
そうして、ラフィーもレナードの奥ではてた。
「うっ、あん……温かい」
レナード
「ふふ、あ~久しぶりにイチャイチャしながら寝ようか」
ラフィー
頬を染めながらコクコク頷くレナード。
「流星なんかのせいで不安になる必要ないから、今生はあいつとは関わりたくないんだよ」
チュッ
「ラフィー…」
「どうせあいつが現れたらもう構ってくれないとかそんな無意味な心配してたんでしょ?そんな心配不要だからね」
ラフィー
「うん…」
レナード
「それに、あいつがこの世界にいたとしても多分向こうも俺に会いたくないと思うんだよね」
ラフィー
「………そうかな」
レナード
流星は彗様にかなり執着してたけど……
ぎゅうぅぅっ
「不安なの?」
ラフィー
ふるふると顔を横にふるレナード
「ふふ、じゃ不安じゃなくなるだけ今日はエッチしよっか!沢山出して赤ちゃん作ろ!」
ラフィー
コクコク頷くレナード
今晩は長い夜になりそうだな~ふふ
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