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レナード
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満腹満腹~異世界でもここの世界は食べ物が美味しいから良かったよな~。誰が持ち込んだのかカレーも唐揚げもすでにこの世界に存在するし。なにより米があるのが最高すぎる!!!!
としみじみ考えながらお風呂に入る。お風呂というか……大浴場?
チャポン
んーーー気持ちいいなぁ。
ガラガラ ガラガラ
ガラガラ ガラガラ
ん?誰か入ってきた??
許可してないんだけど……
「彗様……」
珍しいなぁ~
「珍しいじゃん、ルール第一のらっくんが破って入ってくるの」
ラフィー
「その……少し話したくて」
レナード
「もちろんいいよ~というかいつもどうりの話し方でいいよ」
苦笑
「ありがとう…ラフィー」レナード
チャポン
「で、どうかしたの?」
ラフィー
「…………怒らないで聞いてくれる?」
レナード
「分かった、怒らないよ」
ラフィー
「………彗様の前世の想い人って流星様ですよね?」
「……………」
ラフィー
「その……流星様も彗様の事を愛していましたよね?」
レナード
「………」
ラフィー
「流星様もこの世界に転生しているのでしょうか……」
レナード
「…………そんなの分かんないよ。転生しているならそのうち会えるかもしれないけど。向こうはもう会いたくないかもしれないしね」
ラフィー
流星様とは…彗様とは従兄弟で
彗様は本家の御曹司で流星様は分家の御曹司だ。二人共に嫡男だったのだが……
「彗様に会いたくない方などいません!!!!!」
レナード
「ふふ、そんな事を言ってくれるのはらっくんだけだよ」
「マソラやカナだって言います!!」
ラフィー
「そう??あの二人はそんな気の利いた事をいうような二人じゃないよ?」苦笑
「まぁ……確かに」
レナード
「のぼせるし先にあがるね」
ラフィー
「はい……」
レナード
先に上がろうと湯船から出る時にちらっとレナードのおちんちんをのぞくと…そそり立っていた。
「ねぇ、たってるけど…」
ラフィー
かあぁぁと赤くなり思わずタオルで隠すレナード
「気にしないで大丈夫……ラフィーはのぼせるからあがって」
レナード
ん~~そう言われると……
「ん~~じゃぁ、そのまま抜かずに僕の部屋に来てくれる?」
ラフィー
「え!!!?」レナード
「じゃ、そういう事でまたね~」
レナード
「…………分かった」
レナード
期待をしているのか…レナードのおちんちんはさらに張り詰めた。
さ~~らっくんにお仕置きしないとね~。
流星のことは禁句なのにさ、この生でその名前は一度も口に出したことも聞いたこともないのにさ。
もう流星はいいよ……俺はもう流星には振り回されたくない。
心も乱されたくないんだよ
としみじみ考えながらお風呂に入る。お風呂というか……大浴場?
チャポン
んーーー気持ちいいなぁ。
ガラガラ ガラガラ
ガラガラ ガラガラ
ん?誰か入ってきた??
許可してないんだけど……
「彗様……」
珍しいなぁ~
「珍しいじゃん、ルール第一のらっくんが破って入ってくるの」
ラフィー
「その……少し話したくて」
レナード
「もちろんいいよ~というかいつもどうりの話し方でいいよ」
苦笑
「ありがとう…ラフィー」レナード
チャポン
「で、どうかしたの?」
ラフィー
「…………怒らないで聞いてくれる?」
レナード
「分かった、怒らないよ」
ラフィー
「………彗様の前世の想い人って流星様ですよね?」
「……………」
ラフィー
「その……流星様も彗様の事を愛していましたよね?」
レナード
「………」
ラフィー
「流星様もこの世界に転生しているのでしょうか……」
レナード
「…………そんなの分かんないよ。転生しているならそのうち会えるかもしれないけど。向こうはもう会いたくないかもしれないしね」
ラフィー
流星様とは…彗様とは従兄弟で
彗様は本家の御曹司で流星様は分家の御曹司だ。二人共に嫡男だったのだが……
「彗様に会いたくない方などいません!!!!!」
レナード
「ふふ、そんな事を言ってくれるのはらっくんだけだよ」
「マソラやカナだって言います!!」
ラフィー
「そう??あの二人はそんな気の利いた事をいうような二人じゃないよ?」苦笑
「まぁ……確かに」
レナード
「のぼせるし先にあがるね」
ラフィー
「はい……」
レナード
先に上がろうと湯船から出る時にちらっとレナードのおちんちんをのぞくと…そそり立っていた。
「ねぇ、たってるけど…」
ラフィー
かあぁぁと赤くなり思わずタオルで隠すレナード
「気にしないで大丈夫……ラフィーはのぼせるからあがって」
レナード
ん~~そう言われると……
「ん~~じゃぁ、そのまま抜かずに僕の部屋に来てくれる?」
ラフィー
「え!!!?」レナード
「じゃ、そういう事でまたね~」
レナード
「…………分かった」
レナード
期待をしているのか…レナードのおちんちんはさらに張り詰めた。
さ~~らっくんにお仕置きしないとね~。
流星のことは禁句なのにさ、この生でその名前は一度も口に出したことも聞いたこともないのにさ。
もう流星はいいよ……俺はもう流星には振り回されたくない。
心も乱されたくないんだよ
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