転生令息の飴玉達

meimei

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久しぶりの王宮?

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「ん~~良く寝たかも」
ラフィ

さてと、今日は仕事に行かないとね。さすがに陛下に泣かれそうだ……。

トントン


「おはよう、ラフィ」
ジレス


ン?


「珍しいね、ジレス。どうしたの??僕とイチャイチャ出来る時間ができた?」
ラフィ 

「イチャイチャはしたいけど……コホン。レナードがさすがにあの腹では仕事は無理だから。俺がしばらく側近につく」
ジレス


え??ジレスが側近????
医師の仕事はいいのかな?

首をかしげるとジレスが苦笑する。


「大丈夫だ、仕事は他の者に託してある。ほら用意をして王宮に行くぞ」
ジレス


なるほどなるほど


「はーい」
ラフィ

ちゃちゃと着替えてちゃちゃと
食事をしてジレスと転移で王宮の魔法師団長室に飛ぶ。


「あーー。仕事が山積みだ…」
ラフィ


「あ!!!団長!!!もう大変だったんですよ!!」
副団長ユザーク



「えー、なにが?」
ラフィ



「南地区でタヌータが出たみたいで」
ユザーク


「タヌータ??あの巨大たぬきか……あいつ食べると美味いんだよね」
ラフィ


「ええ、絶品って、そうじゃなくて!!!被害がすごいんですぅ!!」
ユザーク


「そんなのユザークの魔法でちょいちょいっと…」
ラフィ


ジト目でユザークから見られるラフィ……


「そんなの出来たらとっくにしてますが???」
ユザーク


「あー。はい……すみません」
ラフィ


「分かれば宜しい」
ユザーク

むむっ……なんか悔しい……
よし…今はジレスが席を外しているしちょっとイタズラを……

風魔法でユザークの乳首をイジる…。

「えっ、ちょっ……んんんっ」
ユザーク


ユザークがクネクネしはじめた。

風魔法は乳首から今度はお尻の蕾に……。ちょっとミニミニミニ竜巻風にしてと。

ビクッと腰が動くユザーク


「ユザークどうかしたの?前かがみになってるけど?」
ラフィ


「あっ、んんぁ……ちょっと、絶対団長でしょ!!あぁ」
ユザーク


「え?なんのこと??」
ラフィ

風魔法でさらにおちんちんに
風のリングをつけてイケナイようにしてみた。


「あっ、あっ、あぁ…団長ぉー」
ユザーク

すでに涙目のユザーク

うん、可愛い。ふふっ


「どうしてほしいの??」
ラフィ


「団長……イカせて…」
ユザーク


「うん、いいよ!!そこのソファに横になって」
ラフィ

涙目のユザークは素直にソファーに横になる。

ズボンは魔法で脱がされすでに
ユザークは全裸だ。


「うわー、パンパンだね」
ラフィ

風魔法を止めて、ラフィはユザークの蕾に指を入れた。もうそこは準備万端で指を入れると既に濡れていてぐちゅっという音がした。


「早く~挿れてぇ…ラフィ」
ユザーク


ユザークとは実はセフレの間柄である。まぁ…妻にしてもいいんだけど。


「指じゃ足りなさそうだから挿れるね」
ラフィ

ラフィはおちんちんを奥までゆっくり挿れていくとユザークは
うっとりとした表情で喘いだ。

「あっ、んんんぁぁラフィ、気持ちいい…」
ユザーク


「うん、気持ちいいね、ユザーク。奥で出してもいい?」
ラフィ


「うん、ラフィの沢山ちょうだい」
ユザーク

ラフィは腰の動きを早くしてユザークの最奥で熱を放った。
そのままユザークに抱きつきキスをした。


「気持ち良かった……」
ユザーク


「うん、やっぱりユザークとの相性は最高だよね」
ラフィ

ユザークは下腹を擦る。


「あ、避妊魔法かける?」
ラフィ

その言葉で顔を青くして俯くユザーク…


「……………」
ユザーク


「かけたくないならかけないよ??大丈夫ユザーク??」
ラフィ


「え!?かけなくてもいいの??」
ユザーク


「もちろん、そのかわり赤ちゃん産みたいならセフレじゃなくて奥さんになってね」
ラフィ

コクコク頷くユザーク


「ラフィーありがとう」
ユザーク


「ふふ、こちらこそ。でももうそろそろ仕事に戻らないとだから副団長と団長に戻るね?」
ラフィ


「あ、はい!!団長」
ユザーク

ん~気持ち良かった!!さっ
仕事仕事!!!
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