325 / 701
ふと思ったこと(325)
しおりを挟む
>夏は夏らしく冬は冬らしく四季を楽しみ
旬の食べ物を感謝していただく
これが本来の生活じゃないかな~って思うんです
人生を楽しむって自然を感じながら生きる事じゃないかな~?
>冬は春を楽しみに生き
春は夏を楽しみに生き
夏は秋を楽しみに生き
秋は冬を楽しみに生きる
季節を忘れた生き方は自然を忘れた生き方
>あなたはどんな人生が楽しいですか?
何でも満たされた生活はどうですか?
ときには我慢する事も楽しいものですよ
最近そう思えるようになりました
>昔は毎日が楽しいことばかりあったら良いと思った
嬉しいことばかりあったら幸せだと思った
でもね
喜怒哀楽すべてあるから人生だと分かった
喜怒哀楽をすべて体験するようになってるんですね
「人の立場で考えなさい」
って言われたことがあるけど
人の立場と同じ経験をしない限り分かりっこないよね
>仕事のベテランって職人って言われるけど
たいていのことは経験済みなんですね
だから仕事に自信を持ってるんですよ
>人生のベテランってどんな人を言うんでしょうね?
やっぱりたいていのことは経験してる人なんでしょう
だから自分自身に自信を持ってるんですね
>人生のベテランは生きてることに幸せを感じてると思う
喜怒哀楽すべてを経験することに幸せを感じてると思う
悲しくても辛くないんです
苦しくても辛くないんです
淋しくても辛くないんです
それはいつまでも続かないことを知ってるから
喜怒哀楽が人生だと知ってるから
>一生の中にいろんな生き方を経験すると楽しいね
お金のない貢献社会はいろんな生き方を経験できる
全然辛くないんですから
辛いという字が幸いという字に変化するんですよ
多くを経験することが幸いだから
>今まで一番辛かったのは?
母親の死別です
火葬のとき火がついたとたん気を失うくらい泣きました
悲しいと言うものではないですね
辛いものでした
身近な人の死別ほど辛いものはないかもしれない
だから戦争はいけないんですね
戦争は幸せを破壊する
旬の食べ物を感謝していただく
これが本来の生活じゃないかな~って思うんです
人生を楽しむって自然を感じながら生きる事じゃないかな~?
>冬は春を楽しみに生き
春は夏を楽しみに生き
夏は秋を楽しみに生き
秋は冬を楽しみに生きる
季節を忘れた生き方は自然を忘れた生き方
>あなたはどんな人生が楽しいですか?
何でも満たされた生活はどうですか?
ときには我慢する事も楽しいものですよ
最近そう思えるようになりました
>昔は毎日が楽しいことばかりあったら良いと思った
嬉しいことばかりあったら幸せだと思った
でもね
喜怒哀楽すべてあるから人生だと分かった
喜怒哀楽をすべて体験するようになってるんですね
「人の立場で考えなさい」
って言われたことがあるけど
人の立場と同じ経験をしない限り分かりっこないよね
>仕事のベテランって職人って言われるけど
たいていのことは経験済みなんですね
だから仕事に自信を持ってるんですよ
>人生のベテランってどんな人を言うんでしょうね?
やっぱりたいていのことは経験してる人なんでしょう
だから自分自身に自信を持ってるんですね
>人生のベテランは生きてることに幸せを感じてると思う
喜怒哀楽すべてを経験することに幸せを感じてると思う
悲しくても辛くないんです
苦しくても辛くないんです
淋しくても辛くないんです
それはいつまでも続かないことを知ってるから
喜怒哀楽が人生だと知ってるから
>一生の中にいろんな生き方を経験すると楽しいね
お金のない貢献社会はいろんな生き方を経験できる
全然辛くないんですから
辛いという字が幸いという字に変化するんですよ
多くを経験することが幸いだから
>今まで一番辛かったのは?
母親の死別です
火葬のとき火がついたとたん気を失うくらい泣きました
悲しいと言うものではないですね
辛いものでした
身近な人の死別ほど辛いものはないかもしれない
だから戦争はいけないんですね
戦争は幸せを破壊する
0
あなたにおすすめの小説
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
中1でEカップって巨乳だから熱く甘く生きたいと思う真理(マリー)と小説家を目指す男子、光(みつ)のラブな日常物語
jun( ̄▽ ̄)ノ
大衆娯楽
中1でバスト92cmのブラはEカップというマリーと小説家を目指す男子、光の日常ラブ
★作品はマリーの語り、一人称で進行します。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる