ちょいクズ社畜の異世界ハーレム建国記

油揚メテオ

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第六章 エルフ王国編

第212話 セランディア・クエスト ⑦

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「あぐっ! いぎっ! す、すごい……」

 羽交い締めにするように、ルーナを後ろから抱きしめて貫いた。
 ずちゅずちゅと。
 ルーナは嬌声を上げながら、涎を垂らしている。
 明るい日差しの下で揺れるまっしろな美乳。
 エロい。
 思わず揉んでしまう。
 むにゅっと形を変える双乳。

「あうっ! お、おっぱい気持ちいい……んっ」

 ルーナは切なそうに喘いだ。
 一物を突き入れる度に漏れるルーナの吐息。
 いちいちエロい。
 バイノーラルで録音しておきたい。

「……コ、コウ? この格好さみしいな……コウの顔がよく見えない」

 後ろから抱きしめれられたルーナが不安そうに俺を振り返る。
 その金色の眉は寄せられ、サファイアの瞳が涙で潤む。
 くそ、かわいいな!!
 ルーナの細い顎を掴んで、唇を押し付けた。

「あんっ……コウ……ちゅぷっ……れろぉ」

 ダラダラと流れる涎を舐め取るように、ルーナの口元をベロベロと舐める。
 苦しい体勢ながらも、必死に舌を絡めてくるルーナ。
 その間、腰を打ち付けるのは忘れない。

「うぐっ……はぁはぁ……お、奥ばっかり突いちゃダメじゃないかあ……」

 とろんとした顔で、ルーナはそんな文句を言うのだが。
 膣内は、きゅんきゅんと締め付けてくる。
 子宮突かれるのが大好きなのは知っているのだ。
 もっと勢いよく突いてやりたい。
 そんなわけで、近くの木に手をつかせる。
 結構、ゴツゴツした木だった。

「手いたくないか?」

「う、うん。大丈夫だよ、えへへ」

 ルーナのキレイな手が傷ついては大変だ。
 細くて、柔らかい手をそっと握って、俺の拳を木に当てる。
 そのまま、勢い良く膣内を突き上げた。
 響く水音。
 一物で感じるルーナの柔肉。

「あううううっ! ふ、ふかい!」

 白い背中を仰け反らせるルーナ。
 か細い腕に、華奢な肩。
 そして、背中の中心に浮かぶ刃傷。
 全てが美しいルーナの中にあって、唯一醜いもの。
 俺のせいでついてしまった生々しい傷跡。
 それが、ひどく……。

「ルーナ……」

 気づけば、傷跡に唇を這わせていた。
 このピンク色の傷跡が、ひどく胸を掻きむしるのだ。
 なぜかこの傷跡を愛撫するのが好きだった。

「んっ……そ、そこは敏感だから……」

 ルーナが切なく喘ぐ。
 傷跡は皮膚が薄いのか、感じやすいようだ。
 舌を這わすと、背中に鳥肌が立つのがわかる。

「……はぁ……はぁ……コウ……」

 息遣いを荒げたルーナが、こちらを振り返る。
 そして、欲情仕切った顔で、俺のシャツを引っ張った。

「……私だけ裸なのは変だ……コ、コウの裸も見たいな?」

 そう言いながら、俺のシャツのボタンをゆっくりと外していく。
 なんてエロい女だろう。
 だが、しかし。

「やめろ。まだ春先なのに外で裸になるとか寒いじゃんか」

「ええええ!?」

 おっぱいをぷるんとさせながら、ルーナが抗議しようとするが、構わず腰を打ち付けた。

「あうっ! ちょ、ちょっと待って! あんまし強くしないで?」

 ビクビクと小さく痙攣しながら、膣の湿り気を強くするルーナ。
 肉棒が出入りする度に、溢れ出た愛液が飛沫を飛ばす。

「んんっ……ま、待ってって言ってるのにっ!」

 辺りに響く、肉と肉がぶつかりあう音。
 俺の腰と、ルーナの柔らかい尻が立てる音だった。

「す、すごいの来ちゃうから! ああっ!」

 ルーナの太ももがガクガクと震えだす。
 我慢しないでイッちゃえばいいのに。
 イってるルーナなんて、鳴くカラス並にありふれたものなのだが。

「ち、ちがうのっ! んんっ! こんなっ……すごいのでイッちゃったら気絶しちゃうからっ! まだ気絶するのヤダ! もっとコウとエッチしたいっ! ぐすっ」

 イヤイヤと頭を振りながら、ルーナが目に涙を溜めている。
 なかなか健気な事を言う。
 ていうかですよ。
 普段、夜とか室内でばかり抱いているルーナさん。
 日の下で抱くと、新鮮な発見がある。

「あうっ……んんっ……くひぃ!」

 一物を突き入れる度に、パクパクと。

「は、はげしいっ……はあはあ……ううっ」

 いやらしく捲れ上がったルーナの秘所。
 完全に俺のちんこの形を覚えているルーナの穴のわずかに上。
 慎ましいピンク色のキレイな菊の花のようなアナル。
 アナルめっちゃパクパクしてる。
 え、すげえエロいんだけど。
 なぜかこれ以上ないほど興奮した。
 射精感がこみ上げてしまうほどに。

「……悪い。膣内に出していいか?」

 外でしているせいか、ルーナの腟内がやたら暖かく感じる。
 キュンキュン締め付けてくるので、すげえ気持ちいい。

「えええ!? だ、ダメに決まってるじゃないか!! あんっ! い、イくのヤなのにぃ!」

「中出し大好きだから、出されたらイッちゃうもんな」

「んっ……うん! 中出しだいすき……ってそうじゃなくて!!」

 謎のノリツッコミを見せながらも、ルーナの締め付けは止まらない。
 もうアカンですわ。
 ズドンと勢いよく。
 肉棒を子宮にめり込ませた。

「あっ! ば、バカああ!! ああっ、ふ、膨らんでるっ! おちんちん膨らんでる!? あっ、あああ……」

 開放される快感。
 勢いよくルーナの膣内に精液がびゅーびゅーと吹き出していく。
 なぜか尻の穴まで痙攣させるルーナ。

「ううっ! す、すごいっ! 中出し気持ちいい! あ、ああ……ダメだ、イクうううううっ!!」

 ぶしゃぶしゃとルーナの股間から潮が吹き出していく。
 可愛い奴め。

「ああっ! と、止まらなっ! 気持ちいいの止まらないようっ!! あああああっ!」

 盛大に叫ぶルーナ。
 ついでに嬉ションまで決めて、その瞳がグルンと上を向いた。
 ガクンと力を失うルーナの肢体。
 潮やら尿だけが、勢いよくぴゅっぴゅっと垂れ流されている。
 もう何度も見慣れた光景ではあるが、エロい!
 とりあえずルーナの乳を揉んだ。
 事後にぐったりしたルーナの乳を揉むのは、高名な居合の達人の残心に似ていると思う。
 余韻大事。

「……あ、あのう……コウさん……」

 壊れた蛇口みたいに潮をぷしゃぷしゃしているルーナを寝かせていると、ミレイが声をかけてきた。

「そ、その……ううっ……」

 むっちりとした太ももをモジモジさせながら、頬を上気させるミレイ。
 なぜかミレイの下半身は露出していた。
 髪と同じくクセの強い陰毛は湿りきり、太ももには、幾重もの透明な筋ができている。
 エロい。

「俺とルーナがしているのを見ながら、自分でしてたのか?」

「は、恥ずかしいことを言わないでくださいっ! ……そうですけど」

 ミレイは意外と自慰が好きだった。
 そこがまたたまらないのだが。

「エロいシスターだな」

 そう言いながら、ミレイを抱き寄せて上着を剥ぎ取る。
 俺は脱ぐ気はないが、女は脱がせる。
 なぜなら生乳が見たいから。

「……エロいシスターです。コウさんだけのエッチなシスターです」

 俺に服を脱がされながら、ミレイは照れていた。
 めちゃくちゃエロいことを言っているけど。

「……末永く可愛がってくださいね?」

 ブラジャーを脱がせた時、ミレイがそっと耳元でつぶやいた。
 異常に可愛かったので、そのままミレイとめちゃくちゃセックスした。



 そして、数時間が経過した昼下がり。

「えへへ」

「うふふ」

 俺たちは3人共、妙にテカテカしていた。
 いい感じに下半身がすっきりした者たちが持つ独特の爽やかさを醸し出している。
 河原にある微妙な茂みを衝立に見立てて、代わる代わるルーナとミレイとセックスした。
 どちらかが気絶すると、茂みにポイして、どちらかを抱くというプロ?の技。
 ルーナを抱いてるときに、普通にミレイの生足が出ていた気がするがルーナはアレなので気づいてないようだった。
 どうせアレなら、もう3Pさせろよめんどくせえなという気もするが、これはこれでスリルがあって良いものだった。

「お外なのに、いっぱいエッチしちゃったね。えへへ」

 都合10回以上は気絶したルーナはテカテカとご満悦だった。
 それにしても、あのアナルパクパクはエロかった。
 ちょっと今度、本気でアナル開発してみようか。

「……もう、お二人ともお外であまりハメを外してはいけませんよ?」

「う、うん。ごめんね……ってなんでミレイまでテカテカしてるんだ!?」

 それっぽい小言を言いながらも、ただの共犯者なミレイだった。
 ふわふわくせっ毛の美人なシスターさんは、完全に事後の充足感を漂わせていた。
 ルーナがアナル開発なら、ミレイは公開オナニーだろうか。
 2人の今後が見えた気がする。
 良かった良かった。
 河原まで来た甲斐があったっていうもんである。
 まあ、そろそろ帰るけどね。
 いっぱいアオカンを楽しんだのだ。
 さすがの俺も、次はベッドの上で楽しみたいというものである。
 そんな事を考えながら、ルーナとミレイの腰を抱いて立ち上がる。
 その時だった。

「おや、もうお帰りですかな」

 なぜか全身泡まみれになった筋肉がそんな声をかけてきた。
 バブリーなおっさんとか誰得だよ。
 かなりイラッとしながら、何やってったんだと聞いてみた。

「この辺のシャボンスライムを倒しながら、実践筋トレをしておりました」

 そういえばいないなと思っていたら、ちゃんとまじめにレベル上げをしていたらしい。
 実践筋トレって何だよって気はするが。
 全身泡まみれなのは、バブルスライムとの激闘の跡だったらしい。
 想像すると、酷い画しか出てこないのだが。

「そういえば、アサギリさんは何をしてたんですかな?」

 筋肉は曇りなき眼でそんなことを聞いてきた。
 バカだからか、一点の曇りもないキラキラした瞳だった。
 激しくイラッとしたが、呻くことしかできない。
 筋肉がまじめにモンスターを倒している時、俺はルーナとミレイをパンパンしていた。
 え、まるで俺がダメ人間みたいじゃん。
 すごく遺憾。

「うるせえ! 馬鹿野郎!! この無駄筋肉が!!!」

 なのでとりあえず逆ギレしておいた。

「ぶわっははは! 無駄筋肉とはケッサク!!」

 なぜか筋肉は大爆笑していた。
 筋肉バカのくせに筋肉をディスられても笑ってられるとか、意外と大物。

「あっ! そうでした! コウさんがエッチだから忘れてましたけど、ダンジョンがあるんですよ! この近くに」

 ミレイが何かを思い出したように声をあげる。
 そういえば、ダンジョンとか言ってたな。

「うーん、そういえば聞いたことがあるような、ないような……忘れちゃった。えへへ」

 ルーナが困ったような顔で後頭部を掻いていた。
 さすがバカにはこのポーズがよく似合う。

「……これは、あたしが友達から聞いた話なんですけどねぇ」

 ミレイが妙な口調で語り始める。
 あたして。

「……そこはエクソシストの間でも有名なダンジョンなんですよぉ。なんせ漂う霊気が半端じゃないんだ。出るんですよ……やつらがねぇ……。でも、何人ものエクソシストが入ったけど、誰一人として戻ってこないんだ……やられちまったんですよ……やつらにねぇ……」

 やつらって誰だよ。
 ミレイが必死に雰囲気を出そうとしているのはわかった。
 でも、なぜだろう。
 脳裏に稲川某的なイメージが浮かんできて全然怖くない。
 こういう話をする時に、稲川某のモノマネをするのは異世界といえども万国共通なのだろうか。
 さすが稲川某。

「……私、ちっちゃな頃からホラー・ザ・ジュンのファンで。似てませんでした?」

 誰だよっ!?
 ていうか、モーニングスターの時のキラーザなんちゃらのときも思ったけど、もっと女の子っぽいもののファンになれよ!!

「ううっ……こわい! コウ!」

 泣きべそをかいたルーナが抱きついてくる。
 この女も。
 微妙な怪談話で、あっさり男に抱きつくとか。
 ちょろすぎて、本気で将来が心配になるからやめて欲しい。



「……というわけでですね。ここがそのセランディアダンジョンの入り口です」

 そこは河原から100メートルも離れてないほどのお手軽な場所にあった。
 誰もダンジョンに行くとは言っていないのだが。
 お手軽に来れすぎて、あっさり到着してしまった。
 ていうか、ここ村からも近い。
 ダンジョンってそんなに近くにあって良いものなのだろうか。

「はっはは! なかなか不気味な場所ですな!」

 筋肉が言うと全然不気味に思えないのだが、結構雰囲気のある場所だった。
 あとなんで笑いながら言ったのか本気でわからない。

 小高い丘にぽっかりと空いた不気味な穴だった。
 穴は結構大きくて、数人が並んで入れるくらいだった。
 地面にはわずかに石畳が見える。
 古い遺跡のようなものが、風化して土に埋もれてしまったような感じ。
 穴の両脇には、ご丁寧に髑髏が積み重なった不気味なオブジェがある。
 そして、底冷えする謎の冷気が漂っていた。
 え、完全にお化け出そうな雰囲気ですやん。

「うう……なんだ、ここ……こわい……コウ、おっぱい揉む?」

 普通に考えたらラリった女の発言だが、俺と付き合いの深いルーナは、俺が怖い時に乳を揉みたがる習性を理解しているのだ。
 なんていい女。
 とりあえず揉むけど。

「……何十年も前から私達エクソシストの間で攻略対象になっていたダンジョンなんですけど、未だに誰も攻略できていないんですよね……でも、ここならきっとコウさんの訓練にもなると思うんです」

 ビクビクと怯えるルーナの乳を揉んでいたら、ミレイがそんな事を言っていた。
 そんな危険な場所で訓練しないでもいいんだけどな。
 むしろ訓練とかどうでもいいんだけどな。
 レベル上げはしたいけど、エロいことの方がしたいし。

「わ、私が先陣を切りますので、コウさん達は後からついてきて下さいね! 危険は私が払拭しますので!!」

 意外と度胸のある女ミレイが、モーニングスターを構えてずんずんとダンジョンに入っていく。
 え、まじで? 行くの?
 というか、ミレイに危ないことさせるのは本末転倒なので、俺が先に進むしかないのだが。
 まあ、ちょっとした肝試し的な感じだろうか。
 俺もかなり強くなったのだ。
 そんなやばい敵なんて出てこないべ!

 この時、俺はそんな脳天気な事を考えていたのだった。
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