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蜜水① BL風味注意
R18 BL注意!
耐性の無い方はスルーして下さい。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
ここはシュバルツバルト領・領都にあるシュバルツバルト侯爵家
長男であるキャスバルの寝室である
「キャスバル……さ…まっ………もっ………」
「レイ……キツい………」
キングサイズのベッドの上ではキャスバルと側近であるレイが絡み合い睦み合っていた。
彼等は領地山間部に出た大型の魔物討伐の為、半年近く領都の邸をあけていた。
久しぶりに帰ってきた邸で邪魔者の入らない寝室で、肉欲の赴くままに互いを貪っていた。
若い彼等は中々に止まらない性欲を持て余す事なく吐き出していた。
「くっ………上に上げるぞ。跨がって踊れ……」
「あっ………このままっ……んあっ深っ…ハッ…ア……ンッ……ン………」
「ッ!………良いぞ…もっと、踊れ……ッ……」
「ァ……アア…………イッ……良いッ………」
ギィ…………
「キャス兄さまー!ご本よんでー」
「えっ?」
「ハァ……ンッ?」
「キャ………?……がったい……?ちゅう?」
間抜けな展開です。
ベッドの上で実の兄とその側近がヤッてる最中、それを真横から見ている幼い妹。
妹は持っていた本をそっと身近な場所に置き、その小さな体を乗り出しました。
あろう事か幼い妹エリーゼは兄の逸物とそれを受け入れているキツそうな穴をガン見してます。
「兄さま………これは、たいへんだとおもいます。レイがかわいそうです。」
嵌まったまま動く事が出来ません。
羞恥と威厳と治まらない情欲と色々な事が若い彼等の動きを止めてしまう。
その中で構わず動くエリーゼ。
この時、キャスバル16才・レイ15才・エリーゼ6才
6才の幼女が16才の兄とその側近の局部をマジマジと見ている。
兄として妹を注意して、部屋から追い出すのが正しいはずだがこの兄は不思議と見守ってしまう。
「うーん……すべりがよくなれば、もっとよくなるとおもうけど………ふのりてきなやつなら、どうにかできるのかな?」
これだ。
この妹は時折、兄が理解出来ない事を言ってみせるのだ。
「うん!レイがもっとらくになるように、いいものつくるね!おじゃましました、おやすみなさいキャス兄さまそれにレイ。」
ペコリと頭を下げ、置いていた本を胸に抱えて静かに兄の寝室から出て行った。
耐性の無い方はスルーして下さい。
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ここはシュバルツバルト領・領都にあるシュバルツバルト侯爵家
長男であるキャスバルの寝室である
「キャスバル……さ…まっ………もっ………」
「レイ……キツい………」
キングサイズのベッドの上ではキャスバルと側近であるレイが絡み合い睦み合っていた。
彼等は領地山間部に出た大型の魔物討伐の為、半年近く領都の邸をあけていた。
久しぶりに帰ってきた邸で邪魔者の入らない寝室で、肉欲の赴くままに互いを貪っていた。
若い彼等は中々に止まらない性欲を持て余す事なく吐き出していた。
「くっ………上に上げるぞ。跨がって踊れ……」
「あっ………このままっ……んあっ深っ…ハッ…ア……ンッ……ン………」
「ッ!………良いぞ…もっと、踊れ……ッ……」
「ァ……アア…………イッ……良いッ………」
ギィ…………
「キャス兄さまー!ご本よんでー」
「えっ?」
「ハァ……ンッ?」
「キャ………?……がったい……?ちゅう?」
間抜けな展開です。
ベッドの上で実の兄とその側近がヤッてる最中、それを真横から見ている幼い妹。
妹は持っていた本をそっと身近な場所に置き、その小さな体を乗り出しました。
あろう事か幼い妹エリーゼは兄の逸物とそれを受け入れているキツそうな穴をガン見してます。
「兄さま………これは、たいへんだとおもいます。レイがかわいそうです。」
嵌まったまま動く事が出来ません。
羞恥と威厳と治まらない情欲と色々な事が若い彼等の動きを止めてしまう。
その中で構わず動くエリーゼ。
この時、キャスバル16才・レイ15才・エリーゼ6才
6才の幼女が16才の兄とその側近の局部をマジマジと見ている。
兄として妹を注意して、部屋から追い出すのが正しいはずだがこの兄は不思議と見守ってしまう。
「うーん……すべりがよくなれば、もっとよくなるとおもうけど………ふのりてきなやつなら、どうにかできるのかな?」
これだ。
この妹は時折、兄が理解出来ない事を言ってみせるのだ。
「うん!レイがもっとらくになるように、いいものつくるね!おじゃましました、おやすみなさいキャス兄さまそれにレイ。」
ペコリと頭を下げ、置いていた本を胸に抱えて静かに兄の寝室から出て行った。
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