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主気分になってみよう!(タマ)
プニプニ……プニプニ……
頬に何か温かくて柔らかいものが押し付けられてる……
「おきるにゃ!あさにゃ!」
ピコピコと動く白い耳……白いネコの片前足が頬に当てられている。
ピンクの肉球が再度頬にクイクイと押し付けられてくる。
ああ……肉球がプニプニしてるのか。
「おきるにゃ!あさにゃっ!おきてしたくするにゃっ!」
朝の至福タイムです!
あっでもプニプニが……肉球が離れました。
代わりに顎にグリグリと……仕方ない、起きるか。
「もうっ!しかたないご主人にゃ!」
「タマ、ゴメンね。」
「いいにゃ!ボクはもっとご主人といっしょにいたいにゃ!でもご主人をまってるヒトがいるにゃ!そんなご主人をそんけいしてるにゃ!」
小さくて温かい体がキュッと抱き付いて……離れました。
「きょうも、いちにちがんばってにゃ!」
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
「おつかれさまにゃ!」
温かくて小さな体が腕の中に飛び込んで来る。
お日様の匂いのするフカフカでサラサラな白い毛が、気持ち良くてついつい抱っこする手が撫でさすってしまう。
「キモチイイにゃ!だいすきにゃ!」
プニプニの肉球が首に当たる。
フカフカでサラサラな毛が頬に当たったと思ったら、そのまま頬ずりしてきました!
「すきにゃ!すきにゃ!ボク、ご主人のコトだいすきにゃ!」
甘えん坊タイムです!
腕の中の猫にしては大きくて人間に比べれば小さなニャンコがクルクルと喉を鳴らしながら、ヒシッと抱き付いて頬ずりしてます!
「きょうもいっしょにねるにゃ!にゃ!」
お約束です。
「ボク、ご主人にギュッてされてねるのすきにゃ!ご主人のニオイがしておちつくにゃ!」
思わずギュッと抱きしめてしまいます。
「うれしいにゃ!ボク、ギュッてしてもらうのすきにゃ!」
プニプニの肉球がプニンッと強く押し付けられ、タマの温かさがポカポカと伝わって来る。
幸せです。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
ってどう?(*´ー`*)イメージビデオっぽいの書いてみた。
ご主人の気分になれそう?
頬に何か温かくて柔らかいものが押し付けられてる……
「おきるにゃ!あさにゃ!」
ピコピコと動く白い耳……白いネコの片前足が頬に当てられている。
ピンクの肉球が再度頬にクイクイと押し付けられてくる。
ああ……肉球がプニプニしてるのか。
「おきるにゃ!あさにゃっ!おきてしたくするにゃっ!」
朝の至福タイムです!
あっでもプニプニが……肉球が離れました。
代わりに顎にグリグリと……仕方ない、起きるか。
「もうっ!しかたないご主人にゃ!」
「タマ、ゴメンね。」
「いいにゃ!ボクはもっとご主人といっしょにいたいにゃ!でもご主人をまってるヒトがいるにゃ!そんなご主人をそんけいしてるにゃ!」
小さくて温かい体がキュッと抱き付いて……離れました。
「きょうも、いちにちがんばってにゃ!」
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「おつかれさまにゃ!」
温かくて小さな体が腕の中に飛び込んで来る。
お日様の匂いのするフカフカでサラサラな白い毛が、気持ち良くてついつい抱っこする手が撫でさすってしまう。
「キモチイイにゃ!だいすきにゃ!」
プニプニの肉球が首に当たる。
フカフカでサラサラな毛が頬に当たったと思ったら、そのまま頬ずりしてきました!
「すきにゃ!すきにゃ!ボク、ご主人のコトだいすきにゃ!」
甘えん坊タイムです!
腕の中の猫にしては大きくて人間に比べれば小さなニャンコがクルクルと喉を鳴らしながら、ヒシッと抱き付いて頬ずりしてます!
「きょうもいっしょにねるにゃ!にゃ!」
お約束です。
「ボク、ご主人にギュッてされてねるのすきにゃ!ご主人のニオイがしておちつくにゃ!」
思わずギュッと抱きしめてしまいます。
「うれしいにゃ!ボク、ギュッてしてもらうのすきにゃ!」
プニプニの肉球がプニンッと強く押し付けられ、タマの温かさがポカポカと伝わって来る。
幸せです。
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ってどう?(*´ー`*)イメージビデオっぽいの書いてみた。
ご主人の気分になれそう?
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