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俺たちの可愛いアイツ! 犬共とネズミの話。
いつもいつも遠くで見ていた。俺の大切で大事でキレイな俺のご主人様。そんなご主人様に不埒な発言をし、あまつさえご主人様からご褒美を貰うアイツ。
だが、見た目可愛いアイツを今日俺はご主人様から借り受けた!俺達に囲まれアイツは哀れな鳴き声を上げた。
「いやピカーッ!はなせピカ!もどすピカーッ!」
「ハッハッハッ!ご主人様は快く預けてくれたぞ。」
俺は声高らかにアイツに言い聞かせる。
アイツはその小さい体をプルプル震わせていた。ブルッと大きく震えた瞬間、俺達はビリビリと痺れた。
「もどるピカ!これで、もどれるピカ!」
俺は痺れる体に歓喜し、アイツを無理矢理抱きしめた!なんて素晴らしい痺れ具合だ!
「良いぞ!素晴らしい!こんな痺れ初めてだ!さあ!俺の乳を思う存分揉んで良いぞ!」
ご主人様の立派なお胸には負けるが、俺の乳もそれなりに鍛えて盛り上がってるぞ!
「いやピカ!やめるピカ!はなすピカ!」
「ハッハッハッ!遠慮する事は無い!あんなにご主人様のお胸を求めていたじゃないか!さあ!遠慮は要らない!俺の乳を揉んで揉んで揉みまくって良いんだぞ!お礼はさっきの痺れたやつで良い!」
と言うか、あのビリビリ痺れるのが良い!ご主人様に目一杯ご褒美を貰った時みたいな痺れ!最高だ!
「そうだぞ!エリック隊長のが嫌なら俺の乳でも良いんだぞ!」
チッ!早速来たか、目ざといヤツめ!次々と痺れから復帰した隊員達が群れをなしてアイツを取り囲む。前も後ろ右も左も俺達の乳で囲ってやれば、嬉しいのか「ピカピーッ!」と叫んで俺達を痺れさせた。
「最高だ!この痺れ!お前、本当可愛いな!俺達が望むモノを理解してるなんてな!」
俺達の乳に囲まれのけ反りビクンビクンしてるが、嬉しくて失神してるのか?本当に可愛いヤツめ!
起きたらご飯を食べさせてやろうと隊員達と話し合い、可愛らしい寝顔を俺達皆で眺めた。
こんなに可愛らしいアイツをありがとう、ご主人様!
俺達は、また何時貸して頂けるのか分からないので今をタップリ楽しむ。
ホッペの辺りのピリピリする感じとか、凄く良い。
無論、お腹のフワフワの毛も背中のサラサラした毛も良い。
おっと、アイツの名前をちゃんと覚えておこう。
ピカ太郎
アイツの名前はピカ太郎だ。俺達にとって最高の仲間だ。
だが、見た目可愛いアイツを今日俺はご主人様から借り受けた!俺達に囲まれアイツは哀れな鳴き声を上げた。
「いやピカーッ!はなせピカ!もどすピカーッ!」
「ハッハッハッ!ご主人様は快く預けてくれたぞ。」
俺は声高らかにアイツに言い聞かせる。
アイツはその小さい体をプルプル震わせていた。ブルッと大きく震えた瞬間、俺達はビリビリと痺れた。
「もどるピカ!これで、もどれるピカ!」
俺は痺れる体に歓喜し、アイツを無理矢理抱きしめた!なんて素晴らしい痺れ具合だ!
「良いぞ!素晴らしい!こんな痺れ初めてだ!さあ!俺の乳を思う存分揉んで良いぞ!」
ご主人様の立派なお胸には負けるが、俺の乳もそれなりに鍛えて盛り上がってるぞ!
「いやピカ!やめるピカ!はなすピカ!」
「ハッハッハッ!遠慮する事は無い!あんなにご主人様のお胸を求めていたじゃないか!さあ!遠慮は要らない!俺の乳を揉んで揉んで揉みまくって良いんだぞ!お礼はさっきの痺れたやつで良い!」
と言うか、あのビリビリ痺れるのが良い!ご主人様に目一杯ご褒美を貰った時みたいな痺れ!最高だ!
「そうだぞ!エリック隊長のが嫌なら俺の乳でも良いんだぞ!」
チッ!早速来たか、目ざといヤツめ!次々と痺れから復帰した隊員達が群れをなしてアイツを取り囲む。前も後ろ右も左も俺達の乳で囲ってやれば、嬉しいのか「ピカピーッ!」と叫んで俺達を痺れさせた。
「最高だ!この痺れ!お前、本当可愛いな!俺達が望むモノを理解してるなんてな!」
俺達の乳に囲まれのけ反りビクンビクンしてるが、嬉しくて失神してるのか?本当に可愛いヤツめ!
起きたらご飯を食べさせてやろうと隊員達と話し合い、可愛らしい寝顔を俺達皆で眺めた。
こんなに可愛らしいアイツをありがとう、ご主人様!
俺達は、また何時貸して頂けるのか分からないので今をタップリ楽しむ。
ホッペの辺りのピリピリする感じとか、凄く良い。
無論、お腹のフワフワの毛も背中のサラサラした毛も良い。
おっと、アイツの名前をちゃんと覚えておこう。
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