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ピカ太郎とふんどしたい。
エリックはピカ太郎を胸に抱き自分達の天幕へと入って行った。勿論他の騎士達も続いて入って行った。
「久しぶりだな!俺達がうんと可愛がってやるからな!」
ハハハ……と
快活な笑い声があちらこちらから上がる。ガチャガチャと騎士達は鎧を脱ぎだし更に兵服を脱ぎだした。
彼等は彼等自身の正装とも言える褌一丁の姿へとなっていった。
ブルブルと震えるピカ太郎はムンズと掴まれると複数の褌一丁の男達に囲まれ厚い胸板で押しくら饅頭をされる。
ギュムギュムと強めに四方八方から押され、ピカ太郎の頬袋もパチパチとしてくる。男達は期待に目を輝かせ更に激しく押し合いへし合いする。
「そんなにあのサテュロスの乳が良かったのか?」
見守るエリックが揉みくちゃにされるピカ太郎に声をかける。
「ピッカァ!だってすごくおおきいピカ!きになるピカ!」
「そうか、おい!大きいのをご所望だ!自慢の胸筋で揉み上げろ!」
「「「おおぅ!」」」
ムキムキ度を上げて更にグイグイとピカ太郎を押していく。
男達は時折感じるビリビリを喜んでいた。
「つよっ……つよいピカ!いいかげんにするピカ!ピカーーッ!」
思わずピカ太郎は全身を帯電させ触れる者全てに電気を流した……が、その瞬間男達はガシリと腕を両隣の者に手を回しガッチリとピカ太郎を囲んだまま感電を愉しんだ。
「おぉぉぉぉ……痺れるぜぇっ!」
「キタキタキターーッ!ビリビリキテルぜぇっ!」
「これこれぇ!痺れるぅ!」
「あああっ!感じるぅ!」
正に変態!悦びガッチリホールドで感電プレイを愉しむ男達。それに対し順番待ちしている男達はウキウキと待っている。
逆にガッチリホールドのピカ太郎は逃れられない現状にガッカリだった。
「ざんねんピカ……でもおそろしいメスだったピカ……ユキママいがいはつめたいピカ……ユキママ……はんせいしてるピカ……もぅわるさしないピカ……」
「ヨシ!では交代だ!次は俺も加わる!」
エリックの声でピカ太郎を囲むメンバーが交代し感電プレイを愉しんだ。数回交代してピカ太郎がグッタリした所で、やっとこのふんどしたいによる雷ネズミの感電プレイは終了した。
さて、吹っ飛ばされたピカ太郎に最初に辿り着いたユキはしっかり聞いていた。「ちち……おっきいちち……もむピカ……」そんなうわごとを。
これは庇い立て出来ない……そう思ったユキは大人しく連れて行かれるピカ太郎を見送った。
「久しぶりだな!俺達がうんと可愛がってやるからな!」
ハハハ……と
快活な笑い声があちらこちらから上がる。ガチャガチャと騎士達は鎧を脱ぎだし更に兵服を脱ぎだした。
彼等は彼等自身の正装とも言える褌一丁の姿へとなっていった。
ブルブルと震えるピカ太郎はムンズと掴まれると複数の褌一丁の男達に囲まれ厚い胸板で押しくら饅頭をされる。
ギュムギュムと強めに四方八方から押され、ピカ太郎の頬袋もパチパチとしてくる。男達は期待に目を輝かせ更に激しく押し合いへし合いする。
「そんなにあのサテュロスの乳が良かったのか?」
見守るエリックが揉みくちゃにされるピカ太郎に声をかける。
「ピッカァ!だってすごくおおきいピカ!きになるピカ!」
「そうか、おい!大きいのをご所望だ!自慢の胸筋で揉み上げろ!」
「「「おおぅ!」」」
ムキムキ度を上げて更にグイグイとピカ太郎を押していく。
男達は時折感じるビリビリを喜んでいた。
「つよっ……つよいピカ!いいかげんにするピカ!ピカーーッ!」
思わずピカ太郎は全身を帯電させ触れる者全てに電気を流した……が、その瞬間男達はガシリと腕を両隣の者に手を回しガッチリとピカ太郎を囲んだまま感電を愉しんだ。
「おぉぉぉぉ……痺れるぜぇっ!」
「キタキタキターーッ!ビリビリキテルぜぇっ!」
「これこれぇ!痺れるぅ!」
「あああっ!感じるぅ!」
正に変態!悦びガッチリホールドで感電プレイを愉しむ男達。それに対し順番待ちしている男達はウキウキと待っている。
逆にガッチリホールドのピカ太郎は逃れられない現状にガッカリだった。
「ざんねんピカ……でもおそろしいメスだったピカ……ユキママいがいはつめたいピカ……ユキママ……はんせいしてるピカ……もぅわるさしないピカ……」
「ヨシ!では交代だ!次は俺も加わる!」
エリックの声でピカ太郎を囲むメンバーが交代し感電プレイを愉しんだ。数回交代してピカ太郎がグッタリした所で、やっとこのふんどしたいによる雷ネズミの感電プレイは終了した。
さて、吹っ飛ばされたピカ太郎に最初に辿り着いたユキはしっかり聞いていた。「ちち……おっきいちち……もむピカ……」そんなうわごとを。
これは庇い立て出来ない……そう思ったユキは大人しく連れて行かれるピカ太郎を見送った。
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