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旅の打ち上げの後(三番隊副隊長)BL注意!
長いようで短い旅が終わった。
エリーゼ様の料理と甘味を堪能させて貰い、本当に嬉しかった。
「ん……まだ、あのチーズ食べたりなかった?」
俺の股ぐらに頭を突っ込んで逸物わしゃぶってた側近が不満げに言ってくる。
「そんなんじゃないさ。明日っからの飯を思ってただけだよ。」
クシャリと髪を混ぜるように頭を撫でる。
「ふぅん。うちの料理番とかは頑張る気満々だったぜ。」
俺の逸物がカチカチになったのを確認して、俺の上半身を押し倒す。
俺も側近も酔って火照る体を楽にしたくて真っ裸で小さな天幕の中、ベッドの上で座り込んでいたが明日からの休みという事もあってハメを外せる今日はやる気満々だった。
俺の体を跨いで早急に埋め込もうとする側近の腰を掴んで一気に刺し貫く。
「あふンッ!」
慣れ親しんだ体を突き上げ、ガツガツと思うさま嬲る。
「あンッ!あンッ!あンッ!」
打ち付ける度に声を出して喜ぶ様に段々興奮してくる。
「明日から暫くは妻と子供達との暮らしだ、このいやらしい尻穴を愉しまないとな!」
嬌声をあげながらニヤリと笑う側近も明日から暫くは妻子との暮らしだ。
「あンッ!だっから皆……今夜は思いっ切りっ愉しんでるんっでしょうっ!」
「そりゃそうだ。出すぞ。」
「あっ!子種っ!子種っ出してっ!俺のいやらしい尻穴に出してっ!」
淫らに腰を揺らす側近の尻穴に思い切り打ちまけるように吐き出す。
逸物を抜かず体を起こし、側近を押し倒して大きく足を開いて見えるような格好にする。
「ちゃんと見ろよ。」
「あ……俺の尻穴スゲエ広がってる。ね、俺の尻穴気持ちい?」
緩く腰を回して側近の尻穴の中、堅さを取り戻していく。
「良いよ。ずっと俺のに馴染ませたんだ、良いに決まってる。」
明るい天幕の中で痴態をさらけ出す側近は俺好みのはしたなさで俺を翻弄する。
「ね、いつもみたいに俺の尻穴グプグプ言わせてよ。」
「勿論だ。」
決して妻には言わない言葉で責め立て、互いにぶつかり合うように夜を過ごす。
か弱い女とは違う男の体を俺達は荒ぶるままに抱いて抱かれる。
明日になれば俺も側近のこいつも良き夫で頼りがいのある父親として過ごす。
タガが外れたようにドロドロになって疲れ果てて寝るまで俺達は互いの体を貪る。
荒ぶるままに。
エリーゼ様の料理と甘味を堪能させて貰い、本当に嬉しかった。
「ん……まだ、あのチーズ食べたりなかった?」
俺の股ぐらに頭を突っ込んで逸物わしゃぶってた側近が不満げに言ってくる。
「そんなんじゃないさ。明日っからの飯を思ってただけだよ。」
クシャリと髪を混ぜるように頭を撫でる。
「ふぅん。うちの料理番とかは頑張る気満々だったぜ。」
俺の逸物がカチカチになったのを確認して、俺の上半身を押し倒す。
俺も側近も酔って火照る体を楽にしたくて真っ裸で小さな天幕の中、ベッドの上で座り込んでいたが明日からの休みという事もあってハメを外せる今日はやる気満々だった。
俺の体を跨いで早急に埋め込もうとする側近の腰を掴んで一気に刺し貫く。
「あふンッ!」
慣れ親しんだ体を突き上げ、ガツガツと思うさま嬲る。
「あンッ!あンッ!あンッ!」
打ち付ける度に声を出して喜ぶ様に段々興奮してくる。
「明日から暫くは妻と子供達との暮らしだ、このいやらしい尻穴を愉しまないとな!」
嬌声をあげながらニヤリと笑う側近も明日から暫くは妻子との暮らしだ。
「あンッ!だっから皆……今夜は思いっ切りっ愉しんでるんっでしょうっ!」
「そりゃそうだ。出すぞ。」
「あっ!子種っ!子種っ出してっ!俺のいやらしい尻穴に出してっ!」
淫らに腰を揺らす側近の尻穴に思い切り打ちまけるように吐き出す。
逸物を抜かず体を起こし、側近を押し倒して大きく足を開いて見えるような格好にする。
「ちゃんと見ろよ。」
「あ……俺の尻穴スゲエ広がってる。ね、俺の尻穴気持ちい?」
緩く腰を回して側近の尻穴の中、堅さを取り戻していく。
「良いよ。ずっと俺のに馴染ませたんだ、良いに決まってる。」
明るい天幕の中で痴態をさらけ出す側近は俺好みのはしたなさで俺を翻弄する。
「ね、いつもみたいに俺の尻穴グプグプ言わせてよ。」
「勿論だ。」
決して妻には言わない言葉で責め立て、互いにぶつかり合うように夜を過ごす。
か弱い女とは違う男の体を俺達は荒ぶるままに抱いて抱かれる。
明日になれば俺も側近のこいつも良き夫で頼りがいのある父親として過ごす。
タガが外れたようにドロドロになって疲れ果てて寝るまで俺達は互いの体を貪る。
荒ぶるままに。
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