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騒がしい…… 注意!今回はお話しと言えない。
「おい、聞いたか。あの変態所長がとうとう裏で書いて貰ったと自慢してきたぜ!」
「全く……作者め。押しに弱いとは知ってたが、マジかよ。俺達の筋肉には目を逸らしやがって」
……筋肉ダルマな君たちは書きたくない。何かと言うと筋肉自慢と鍛える喜びしか言ってないじゃん。
「そぅよぉ!アンタ達、いつでも筋肉筋肉って……たまには美わ追求したら良いのにねぇ?ねぇ、皆ぁ」
「ホントよぉ!」
「そぉそぉ!蜂蜜ちゃんも何か言いなさぁい」
「え……筋肉ってキレイですぅ……」
染まっとる!何かアカン方向に染まっとるやないか!しかも、モジモジしとる!
「蜂蜜ちゃん……蜂蜜ちゃんは俺達を理解してる!何て可愛いんだ!」
「本当だよ!変態所長とは大違いだぜ!」
「よし!今日は俺、蜂蜜ちゃんをうんと可愛がろうっと!」
「抜け駆けは良くないぞ!俺だって蜂蜜ちゃん可愛がりたい!」
「俺もだぜ!蜂蜜ちゃんのこの初々しさとか堪らないよな!」
変態ばかりが何をいっているのか……
「ちょっとぉ!蜂蜜ちゃんばっかり。スミレちゃんも黄バラちゃんも可愛いでしょぉ!」
「あ!俺は赤バラちゃん一択なんで」
「筋肉所長は赤バラちゃん好きねぇ♡」
隣の所長は筋肉所長。そんな筋肉所長は赤バラがお気に入りか……
「変態所長、お前はお気に入りがいないのか?」
「あら、やだぁ♡今一番気になるのはアンタの所の新入りちゃんよぉ♡どうせだから今日よこしなさいよぉ♡たっぷり可愛がりたいわぁ♡」
「アイツはまだ筋肉ついてないぞ」
「そこが良いんじゃない。うんと可愛がりたいわぁ♡蜂蜜ちゃんも最初はアタシが可愛がったのよぉ♡」
「変態め……」
「ウフフ♡うちの子達はみぃ~んなアタシが手解きしたんだからぁ♡勿論、赤バラちゃんもよぉ♡」
変態所長、シャレにならない位の変態でした。
女装趣味なのに、タチ……え?この場合レズになるの?どっちも女装してるから?複雑だな。
「所長、他の子達が困ってるわよ」
「あら?黒バラちゃん。手が掛かる困ったちゃんは黒バラちゃんがお仕置きして良いわよぉ♡」
……黒バラちゃんは女装で女王様か……とんでもない詰め所だな。
作者もビックリだよ。
蜂蜜ちゃんは三……四Pか。元々、野郎だから体力的には問題無いのか……スゲェ世界だ……
「全く……作者め。押しに弱いとは知ってたが、マジかよ。俺達の筋肉には目を逸らしやがって」
……筋肉ダルマな君たちは書きたくない。何かと言うと筋肉自慢と鍛える喜びしか言ってないじゃん。
「そぅよぉ!アンタ達、いつでも筋肉筋肉って……たまには美わ追求したら良いのにねぇ?ねぇ、皆ぁ」
「ホントよぉ!」
「そぉそぉ!蜂蜜ちゃんも何か言いなさぁい」
「え……筋肉ってキレイですぅ……」
染まっとる!何かアカン方向に染まっとるやないか!しかも、モジモジしとる!
「蜂蜜ちゃん……蜂蜜ちゃんは俺達を理解してる!何て可愛いんだ!」
「本当だよ!変態所長とは大違いだぜ!」
「よし!今日は俺、蜂蜜ちゃんをうんと可愛がろうっと!」
「抜け駆けは良くないぞ!俺だって蜂蜜ちゃん可愛がりたい!」
「俺もだぜ!蜂蜜ちゃんのこの初々しさとか堪らないよな!」
変態ばかりが何をいっているのか……
「ちょっとぉ!蜂蜜ちゃんばっかり。スミレちゃんも黄バラちゃんも可愛いでしょぉ!」
「あ!俺は赤バラちゃん一択なんで」
「筋肉所長は赤バラちゃん好きねぇ♡」
隣の所長は筋肉所長。そんな筋肉所長は赤バラがお気に入りか……
「変態所長、お前はお気に入りがいないのか?」
「あら、やだぁ♡今一番気になるのはアンタの所の新入りちゃんよぉ♡どうせだから今日よこしなさいよぉ♡たっぷり可愛がりたいわぁ♡」
「アイツはまだ筋肉ついてないぞ」
「そこが良いんじゃない。うんと可愛がりたいわぁ♡蜂蜜ちゃんも最初はアタシが可愛がったのよぉ♡」
「変態め……」
「ウフフ♡うちの子達はみぃ~んなアタシが手解きしたんだからぁ♡勿論、赤バラちゃんもよぉ♡」
変態所長、シャレにならない位の変態でした。
女装趣味なのに、タチ……え?この場合レズになるの?どっちも女装してるから?複雑だな。
「所長、他の子達が困ってるわよ」
「あら?黒バラちゃん。手が掛かる困ったちゃんは黒バラちゃんがお仕置きして良いわよぉ♡」
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