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汚された悲劇の美少年騎士
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二メートルを越す身長に浅黒い肌漆黒の髪の毛、野性味を感じさせながらも秀でた端正な顔立ち、盛り上がった筋肉、そして60センチのデカマラ…
傭兵マラヌゾはその容姿に似つかわしい異常なほどの性欲の持ち主であった…
しかし彼がターゲットにするのは美少年や美青年だ。
聖ミハイル騎士団はそんな彼にとって格好のの餌食であった…
この大男の性欲は最低一日十発は中出しをしないとおさまらないのである…
今日もマラヌゾが獲物を探して森を彷徨っていると泉のほとりに馬を休めようと1人の騎士が現れた、この辺りの森は何もしらない若い騎士がよく遠乗りにやってくるのである…
馬から降りた少年が兜を取ると誰もが息を呑みそうなブロンズの美少年であった。
まだ幼さの残るその顔立ちから察するに15、6歳というところか、長いまつ毛の下に物憂げな緑色の瞳を煌かせた雪の様な肌の美丈夫だ…
「へへっこりゃなかなかの上玉だぜ。」
マラヌゾは背後に回り込むと物陰で服を脱ぎ全裸となった…
もはや自慢の巨根はギンギンで抑圧する衣服に堪えきれないのだ…
そして全裸になった瞬間、マラヌゾの性欲はさらに倍増するのである。
そんなことなどつゆ知らぬ美少年騎士は愛馬に無邪気に話しかけながら水を飲ませていた…
「兄ちゃんのケツかしてくれよ?」
ドスの効いたその声にドキリとして少年が振り向いたとき、そこには巨人の様な素っ裸の男が立ちはだかり、ニタニタとこちらを見下ろしていた…
そして大男の視線に誘導された先にあるのは見たこともない60センチの上反りのデカマラである…
その切先はボコボコの腹筋にぶち当たるほどに勢いよく跳ね上がり、その鬼頭は赤子の顔ほどもある…
「嫌っ…」
本能的に少年は自分がこの男の性浴の捌け口にされようとしていることを悟って慌てて剣を引き抜いた。
「寄るな!私は聖ミハイル騎士団の騎士長の一人息子ロンバルトであるぞ!それ以上近寄ると、ヒィィ!」
そういい終わる間もなく騎士の剣はマラヌゾに取り上げられ目の前でグニャグニャに折り曲げられて丸められ造作もなく泉に投げ捨てられてしまった。
「か、家宝の聖剣がぁ!」
「は?あんなちんけな剣よりもっとすげのおお前さんの鞘にぶち込んでやるぜ。」
「ひゃあぁぁ!」
マランゾはいとも簡単に少年の鎧を剥ぎ取り、着ていた服を引き裂いてズタボロにすると一糸纏わぬ霰もない姿にしてしまった。
「こりゃめったにねえプリケツだぜ!」
色白い肌にはうっすらと筋肉が付き、突き出した尻はあどけない顔には似合わぬほど大人びて妖艶な姿である。
「イヤァ!許してください」
もはや鎧を奪われた少年に威厳はなくマラヌゾに必死に許しを求めるばかりであった…しかしそんなこと叶うわけがない…
泣いて逃げようとする少年をがっしりと巨大な太腿に挟んで捕らえるとマラヌゾは自慢の巨根に媚薬入りのクリームをたっぷりと塗りつけて、少年のアナルにもそれを塗り込めた。
「そ、そんな嘘でしょ…し、死んじゃう…」
一気に60センチを越すマランゾのデカマラが美少年の腹の奥にまで突き刺されたのだ…
その瞬間少年は空中に投げ飛ばされるようなショックに襲われた。
「イギャア!おてぃんてん!おてぃんてんぬいてぇ!しんじゃぅ!」
バタバタと暴れ回る少年をマラヌゾは容赦なく突き上げる…
「こりゃ初モノだぜ、締まり具合たまんねえなぁ!じきにお前もよくなるから安心しな!オラっ気持ちよくて死にそうだろ?」
「イギャア!き、きもじぃよぐなんがなぃぃ、こんなエッチなのイギャア!父上助けてぇ!」
「オラオラお坊ちゃん、パパは助けに来てくれねえぜ。世の中の現実ってのはこんなにエッチなもんなんだよ!」
泣き叫んだとて誰も助けになどこない森の奥で色白の美少年が浅黒い肌のマッチョに犯される姿はなんとも官能的であった。
マラヌゾはあらゆる体位で美少年を犯しまくりそして溜め込んだ大量の精子をその中にぶち撒けてたのである。
「そんな、こんなのイヤァ」
アナルから溢れる大量のザーメンを必死に掻き出しながら無惨にも散らされた。美少年ははらはらと泣くばかりであった…
「オラっテメェもイかせてやるぜ!
そう言うとマラヌゾは少年のイチモツに媚薬を塗り付けて手コキをはじめた。
「らめぇ!らめぇ!いっ、いっちゃうぅ!」
あっけなくイかされた少年の悲劇はこれで終わりでない…
なにせマラヌゾは十発は中出しをしなくてはならないのだから…
「もう、もうおティンティンはいやあぁ!」
容赦なく少年への中出しが繰り返されついにその快楽に少年も身を委ねるしかなくなっていったのである…
「らめぇ!き、気持ちよすぎるよぉ!お尻気持ちよすぎるよぉ!デッカいおてぃんてぃんしゅきいぃ!」
「こりゃ久々の極上ケツマンコだぜ、アジトに連れ帰って俺の性処理奴隷にすっか?」
「イヤァ!帰してくだしゃあい!」
「とか言って本当はもうチンコの味忘れられねえんだろ。」
「そんなことぉ、なぁひょぉ!もうエッチはいやぁ!」
マラヌゾはその場で15発もの中出しをしたあと、なおも犯したりないとその美少年を連れ帰って自らのアジトで性処理奴隷にすることにしたのである。
まだまだ美少年騎士の快楽地獄は幕を上げたばかりだった。
傭兵マラヌゾはその容姿に似つかわしい異常なほどの性欲の持ち主であった…
しかし彼がターゲットにするのは美少年や美青年だ。
聖ミハイル騎士団はそんな彼にとって格好のの餌食であった…
この大男の性欲は最低一日十発は中出しをしないとおさまらないのである…
今日もマラヌゾが獲物を探して森を彷徨っていると泉のほとりに馬を休めようと1人の騎士が現れた、この辺りの森は何もしらない若い騎士がよく遠乗りにやってくるのである…
馬から降りた少年が兜を取ると誰もが息を呑みそうなブロンズの美少年であった。
まだ幼さの残るその顔立ちから察するに15、6歳というところか、長いまつ毛の下に物憂げな緑色の瞳を煌かせた雪の様な肌の美丈夫だ…
「へへっこりゃなかなかの上玉だぜ。」
マラヌゾは背後に回り込むと物陰で服を脱ぎ全裸となった…
もはや自慢の巨根はギンギンで抑圧する衣服に堪えきれないのだ…
そして全裸になった瞬間、マラヌゾの性欲はさらに倍増するのである。
そんなことなどつゆ知らぬ美少年騎士は愛馬に無邪気に話しかけながら水を飲ませていた…
「兄ちゃんのケツかしてくれよ?」
ドスの効いたその声にドキリとして少年が振り向いたとき、そこには巨人の様な素っ裸の男が立ちはだかり、ニタニタとこちらを見下ろしていた…
そして大男の視線に誘導された先にあるのは見たこともない60センチの上反りのデカマラである…
その切先はボコボコの腹筋にぶち当たるほどに勢いよく跳ね上がり、その鬼頭は赤子の顔ほどもある…
「嫌っ…」
本能的に少年は自分がこの男の性浴の捌け口にされようとしていることを悟って慌てて剣を引き抜いた。
「寄るな!私は聖ミハイル騎士団の騎士長の一人息子ロンバルトであるぞ!それ以上近寄ると、ヒィィ!」
そういい終わる間もなく騎士の剣はマラヌゾに取り上げられ目の前でグニャグニャに折り曲げられて丸められ造作もなく泉に投げ捨てられてしまった。
「か、家宝の聖剣がぁ!」
「は?あんなちんけな剣よりもっとすげのおお前さんの鞘にぶち込んでやるぜ。」
「ひゃあぁぁ!」
マランゾはいとも簡単に少年の鎧を剥ぎ取り、着ていた服を引き裂いてズタボロにすると一糸纏わぬ霰もない姿にしてしまった。
「こりゃめったにねえプリケツだぜ!」
色白い肌にはうっすらと筋肉が付き、突き出した尻はあどけない顔には似合わぬほど大人びて妖艶な姿である。
「イヤァ!許してください」
もはや鎧を奪われた少年に威厳はなくマラヌゾに必死に許しを求めるばかりであった…しかしそんなこと叶うわけがない…
泣いて逃げようとする少年をがっしりと巨大な太腿に挟んで捕らえるとマラヌゾは自慢の巨根に媚薬入りのクリームをたっぷりと塗りつけて、少年のアナルにもそれを塗り込めた。
「そ、そんな嘘でしょ…し、死んじゃう…」
一気に60センチを越すマランゾのデカマラが美少年の腹の奥にまで突き刺されたのだ…
その瞬間少年は空中に投げ飛ばされるようなショックに襲われた。
「イギャア!おてぃんてん!おてぃんてんぬいてぇ!しんじゃぅ!」
バタバタと暴れ回る少年をマラヌゾは容赦なく突き上げる…
「こりゃ初モノだぜ、締まり具合たまんねえなぁ!じきにお前もよくなるから安心しな!オラっ気持ちよくて死にそうだろ?」
「イギャア!き、きもじぃよぐなんがなぃぃ、こんなエッチなのイギャア!父上助けてぇ!」
「オラオラお坊ちゃん、パパは助けに来てくれねえぜ。世の中の現実ってのはこんなにエッチなもんなんだよ!」
泣き叫んだとて誰も助けになどこない森の奥で色白の美少年が浅黒い肌のマッチョに犯される姿はなんとも官能的であった。
マラヌゾはあらゆる体位で美少年を犯しまくりそして溜め込んだ大量の精子をその中にぶち撒けてたのである。
「そんな、こんなのイヤァ」
アナルから溢れる大量のザーメンを必死に掻き出しながら無惨にも散らされた。美少年ははらはらと泣くばかりであった…
「オラっテメェもイかせてやるぜ!
そう言うとマラヌゾは少年のイチモツに媚薬を塗り付けて手コキをはじめた。
「らめぇ!らめぇ!いっ、いっちゃうぅ!」
あっけなくイかされた少年の悲劇はこれで終わりでない…
なにせマラヌゾは十発は中出しをしなくてはならないのだから…
「もう、もうおティンティンはいやあぁ!」
容赦なく少年への中出しが繰り返されついにその快楽に少年も身を委ねるしかなくなっていったのである…
「らめぇ!き、気持ちよすぎるよぉ!お尻気持ちよすぎるよぉ!デッカいおてぃんてぃんしゅきいぃ!」
「こりゃ久々の極上ケツマンコだぜ、アジトに連れ帰って俺の性処理奴隷にすっか?」
「イヤァ!帰してくだしゃあい!」
「とか言って本当はもうチンコの味忘れられねえんだろ。」
「そんなことぉ、なぁひょぉ!もうエッチはいやぁ!」
マラヌゾはその場で15発もの中出しをしたあと、なおも犯したりないとその美少年を連れ帰って自らのアジトで性処理奴隷にすることにしたのである。
まだまだ美少年騎士の快楽地獄は幕を上げたばかりだった。
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