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3章 抹殺殺戮大虐殺
5話 鉄鐵銑鉄
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神「ゆくぞ。」
pg「おう。」
神「神漓。」
pg「カクゴ!」
フウカ「ぐぁっ!」
フウカ「くそっ。こうなったら...」
「鉄鐵銑鉄!」
彼女は名前を叫び、彼は目を覚ます...
pg「...」
神「こんな存在が居ると言うのか?」
二人は驚愕し、それと同時に絶望した。
鉄鐵銑鉄「うおおおおおおおおおおおおおお!!!」
体が鉄で出来ていて、しかもその鉄は普通の鉄よりひと味違う。
神 (例え鉄だからと言って熱を与えれば!)
神「神漓!」
鉄鐵銑鉄「ふん。効かんな。」
神「なにっ!?」
神 (いくら鉄だからといって融点は1538℃、沸点は2862℃。)
神 (それ以上の熱を当てているはず...!)
鉄鐵銑鉄「...お前は俺の存在を知っているか?」
神「?」
鉄鐵銑鉄「俺は昔、上の世界で普通の生活をしていた。」
鉄鐵銑鉄「だがある日、俺はは火山に落ちた。」
鉄鐵銑鉄「体の八割が溶け、生死を彷徨っている最中。」
鉄鐵銑鉄「俺は無理矢理鉄に体を改造され。」
鉄鐵銑鉄「俺は生き続けた。」
鉄鐵銑鉄「俺はもう。うんざりだ。」
鉄鐵銑鉄「私は生前、殺人をし続けた。」
鉄鐵銑鉄「皆は俺を殺そうとした。だが、」
鉄鐵銑鉄「俺は死ななかった。頑丈だっただけさ。」
鉄鐵銑鉄「唯一殺せたのがこいつ。アリイだ。」
神「アリイ?」
鉄鐵銑鉄「俺を殺してみろ。神よ。」
pg「なら。こいつもだな。桜神楽。」
桜神楽「夔夔篶鬧!」
ドォォォォォォォォォォン!!!!!
桜神楽「効かない?」
フウカ「これは面白くなりそうだ。」
神「神漓!」
pg「カクゴ!」
ドォォォォォォォォォォン!!!!!
鉄鐵銑鉄「効かんな。」
鉄鐵銑鉄「はっ!」
神「なにっ!?」
ドォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォン!!!!!
フウカ (喰らえ。こいつの有限を応用した技だぁ!)
フウカ「無限!」
pg「おう。」
神「神漓。」
pg「カクゴ!」
フウカ「ぐぁっ!」
フウカ「くそっ。こうなったら...」
「鉄鐵銑鉄!」
彼女は名前を叫び、彼は目を覚ます...
pg「...」
神「こんな存在が居ると言うのか?」
二人は驚愕し、それと同時に絶望した。
鉄鐵銑鉄「うおおおおおおおおおおおおおお!!!」
体が鉄で出来ていて、しかもその鉄は普通の鉄よりひと味違う。
神 (例え鉄だからと言って熱を与えれば!)
神「神漓!」
鉄鐵銑鉄「ふん。効かんな。」
神「なにっ!?」
神 (いくら鉄だからといって融点は1538℃、沸点は2862℃。)
神 (それ以上の熱を当てているはず...!)
鉄鐵銑鉄「...お前は俺の存在を知っているか?」
神「?」
鉄鐵銑鉄「俺は昔、上の世界で普通の生活をしていた。」
鉄鐵銑鉄「だがある日、俺はは火山に落ちた。」
鉄鐵銑鉄「体の八割が溶け、生死を彷徨っている最中。」
鉄鐵銑鉄「俺は無理矢理鉄に体を改造され。」
鉄鐵銑鉄「俺は生き続けた。」
鉄鐵銑鉄「俺はもう。うんざりだ。」
鉄鐵銑鉄「私は生前、殺人をし続けた。」
鉄鐵銑鉄「皆は俺を殺そうとした。だが、」
鉄鐵銑鉄「俺は死ななかった。頑丈だっただけさ。」
鉄鐵銑鉄「唯一殺せたのがこいつ。アリイだ。」
神「アリイ?」
鉄鐵銑鉄「俺を殺してみろ。神よ。」
pg「なら。こいつもだな。桜神楽。」
桜神楽「夔夔篶鬧!」
ドォォォォォォォォォォン!!!!!
桜神楽「効かない?」
フウカ「これは面白くなりそうだ。」
神「神漓!」
pg「カクゴ!」
ドォォォォォォォォォォン!!!!!
鉄鐵銑鉄「効かんな。」
鉄鐵銑鉄「はっ!」
神「なにっ!?」
ドォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォン!!!!!
フウカ (喰らえ。こいつの有限を応用した技だぁ!)
フウカ「無限!」
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