最後の黄昏

松竹梅

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三回戦

11話 スサノオvs舩坂弘 ①

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ハル「クソッ!!」
オリマレヌ「勝てないというのか....」
諸葛亮孔明「俺らに勝つのは無理なんだよ!」
アインシュタイン「あと3回勝たせて貰います。」
オリマレヌ「いや。絶対に勝って見せる!」
諸葛亮孔明「殺れるものなら殺ってみろ。」 





???「お疲れ様。」
卑弥呼「あら♡いたのね。。」
舩坂弘「あぁ。」
卑弥呼「珍しいわね。私と話すなんて♡」
卑弥呼「何かあるのかしら?」
舩坂弘「調べてほしいことがあるんだ。」
卑弥呼「何について?」
舩坂弘「だ。」
卑弥呼「...へぇ♡」
卑弥呼「でも自分はやんないの?」
舩坂弘「俺は次の代表だからな。」
卑弥呼「あら♡頑張ってね♡」 
舩坂弘「はいはい。」



オリマレヌ「あと三回...」
ハル「もうかなりピンチじゃないか...」
オリマレヌ「クソッ!!誰を代表にすればいいんだ!!」
???「まぁまぁ落ち着けよ。」
ハル「誰だ!?」
オリマレヌ「...御前、殺れるのか?」
スサノオ「任せろ。俺はだ。」



???「おい。孔明。」
諸葛亮孔明「ん?誰かな?」
???「何故俺がこの戦いに参加していない!!!」
諸葛亮孔明「趙雲か?」
趙雲「あぁ!」
趙雲「なぜ呂布なのだ!」
???「教えてやろう。」
趙雲「あ゛?誰だよ!!」
???「アギト!!」

趙雲「なっ!!!」
バァァァァァァァァァァァン!
諸葛亮孔明「大丈夫か?。」
呂布奉先「ふん。」





「さぁ!伝説人間レジェンダリーの勝利が近づいている第三回戦の伝説人間代表は!!!こいつだ!!!」
「特別銃剣術徽章・特別射撃徽章・剣道6段教士・居合道錬士・銃剣道錬士など、武道・射撃の技能を相当に習熟していた超優秀な最強の軍人!!!」
     !!!!!「「舩坂弘」」!!!!!

舩坂弘「かかってこい。新人間オリジナリティー。」
「続いて新人間代表は!!!」
「遥か昔に世界を一人で支配し続けた闇の王!!!」
「その膨大な力はまさに最強の悪!!!」
    !!!!!「「スサノオ」」!!!!!

「三回戦目!!!開始!!!」
ドォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォン!!!!!
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