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「ひっ、あう゛っ゛、あ゛う゛ぅ゛ぅ゛・・・・・・」
そんな小さな刺激にも諧人の思考はどんどん追い詰められていき、もう脳が焼ききれそうだった。しかし、小さなご主人様はまだ決定的な手を下してはくれない。
「あーあー、はっずかしいなあお兄さん!ほら、もう一回言ってみなよ!おちんちんイかせてほしいの?」
自分を自分の奴隷へと徹底的に堕としつくそうというその言葉にそそのかされ、諧人はとうとう喉の限り絶叫した。
「お願い゛っ゛っ゛!イ゛か゛せ゛て゛え゛え゛え゛ぇ゛ぇ゛っ゛っ゛!!!小学生に゛チ゛ン゛ホ゛イ゛か゛せ゛て゛お゛し゛い゛い゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!」
その直後に、今まで一番大きいワイヤーの軋み音がした。ここまで絶叫したのに周囲の誰にも聞かれなかったのは、やはりここなら川の音でかき消されるだろうという諧人の最初の目論見が当たっていたからであろう。しかし、今それは諧人ではなくこの小さな鬼畜小学生にとって有利な環境になっていた。
広樹は満足げに頷いて、諧人の股間のファスナーへと手を伸ばす。
「へへへ。まあ70点ってとこかな?もっとお勉強しなきゃだよ?お兄さん。まあ、僕が専属の先生になってじっくり教えてあげるからね。今日はそのことをしっかりココで覚えて帰ってよね!」
広樹は素早くファスナーを下ろすと、諧人の下着の中へ手を侵入させてペニスを掴む。
シュッシュッ!シュッシュッ!
軽く力を入れた手で何度も上下に擦ると、甘勃起していた諧人のペニスはたちまち限界直前になる。追い討ちをかけるように、広樹のからかうような卑猥な掛け声がペニスに向かって飛んだ。
「ほ~らほ~ら、シコシコ~、シコシコ~」
先ほどまで虐めていたペニスを甘やかすかのように、五本の指をたくみに使って広樹は諧一を追い込む。
「あんっ、あんっ、き、きもひっ、・・・・・・きもひいぃ゛ぃ゛っ゛っ゛!!!」
快感に緩みきった顔を、会ったばかりの小学生の前に曝け出す。ペニスへ直接、それもこんな小さく柔らかい手から施されていると思うと、諧人の脳内はもう悦びでピンク色に染まりきる。
「本当に変態さんなんだね~!ほら、気持ちいいってもっと言いなよ。小学生にチンポシコシコされて気持ちいいー!って!!」
「あんっ、あひっ、ひいぃっっ!きもひっ、きもひいいよおおっっ!小学生にチンポシコシコさりぇりゅのしゃいっこううおお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ゛っ゛お゛お゛っ゛、お゛お゛っ゛、お゛お゛お゛お゛お゛っ゛っ゛っ゛ーーーー!!!!」
ダラダラと垂れる先走り汁で、かなり手の滑りがよくなってきた。このまま諧人が白昼堂々思いっきり精液を噴射するのも時間の問題であろう。しかし、もうすでにおもちゃの一番楽しい遊び方を知っている広樹は、このまま終わらせる気などなかった。
「えへへっ、イっていいよお兄ちゃん!こーんな昼間っからお外で小学生にチンポいじられてイっちゃえ!・・・・・・あ、でも待って。お兄ちゃんはもしかしてこっちの方が好きなのかな?」
すくっと立ち上がり、スニーカーを脱いでぽいっと投げ捨てる広樹。靴下一枚になった足を、にぎにぎと諧人に見せ付けるように曲げ伸ばした。
そんな小さな刺激にも諧人の思考はどんどん追い詰められていき、もう脳が焼ききれそうだった。しかし、小さなご主人様はまだ決定的な手を下してはくれない。
「あーあー、はっずかしいなあお兄さん!ほら、もう一回言ってみなよ!おちんちんイかせてほしいの?」
自分を自分の奴隷へと徹底的に堕としつくそうというその言葉にそそのかされ、諧人はとうとう喉の限り絶叫した。
「お願い゛っ゛っ゛!イ゛か゛せ゛て゛え゛え゛え゛ぇ゛ぇ゛っ゛っ゛!!!小学生に゛チ゛ン゛ホ゛イ゛か゛せ゛て゛お゛し゛い゛い゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!」
その直後に、今まで一番大きいワイヤーの軋み音がした。ここまで絶叫したのに周囲の誰にも聞かれなかったのは、やはりここなら川の音でかき消されるだろうという諧人の最初の目論見が当たっていたからであろう。しかし、今それは諧人ではなくこの小さな鬼畜小学生にとって有利な環境になっていた。
広樹は満足げに頷いて、諧人の股間のファスナーへと手を伸ばす。
「へへへ。まあ70点ってとこかな?もっとお勉強しなきゃだよ?お兄さん。まあ、僕が専属の先生になってじっくり教えてあげるからね。今日はそのことをしっかりココで覚えて帰ってよね!」
広樹は素早くファスナーを下ろすと、諧人の下着の中へ手を侵入させてペニスを掴む。
シュッシュッ!シュッシュッ!
軽く力を入れた手で何度も上下に擦ると、甘勃起していた諧人のペニスはたちまち限界直前になる。追い討ちをかけるように、広樹のからかうような卑猥な掛け声がペニスに向かって飛んだ。
「ほ~らほ~ら、シコシコ~、シコシコ~」
先ほどまで虐めていたペニスを甘やかすかのように、五本の指をたくみに使って広樹は諧一を追い込む。
「あんっ、あんっ、き、きもひっ、・・・・・・きもひいぃ゛ぃ゛っ゛っ゛!!!」
快感に緩みきった顔を、会ったばかりの小学生の前に曝け出す。ペニスへ直接、それもこんな小さく柔らかい手から施されていると思うと、諧人の脳内はもう悦びでピンク色に染まりきる。
「本当に変態さんなんだね~!ほら、気持ちいいってもっと言いなよ。小学生にチンポシコシコされて気持ちいいー!って!!」
「あんっ、あひっ、ひいぃっっ!きもひっ、きもひいいよおおっっ!小学生にチンポシコシコさりぇりゅのしゃいっこううおお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ゛っ゛お゛お゛っ゛、お゛お゛っ゛、お゛お゛お゛お゛お゛っ゛っ゛っ゛ーーーー!!!!」
ダラダラと垂れる先走り汁で、かなり手の滑りがよくなってきた。このまま諧人が白昼堂々思いっきり精液を噴射するのも時間の問題であろう。しかし、もうすでにおもちゃの一番楽しい遊び方を知っている広樹は、このまま終わらせる気などなかった。
「えへへっ、イっていいよお兄ちゃん!こーんな昼間っからお外で小学生にチンポいじられてイっちゃえ!・・・・・・あ、でも待って。お兄ちゃんはもしかしてこっちの方が好きなのかな?」
すくっと立ち上がり、スニーカーを脱いでぽいっと投げ捨てる広樹。靴下一枚になった足を、にぎにぎと諧人に見せ付けるように曲げ伸ばした。
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