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2 男子校の姫編
(そう考えるとっ♡♡んっ♡もしかしたらこいつら順番とかどうでもいいのかもっ・・・・・。ただ皆で俺の身体にエロいことしたいだけなのかも・・・・・・♡んんっ♡♡♡)
朝一番の男子高校生の蒸れたペニスをむぐむぐと口淫する悠馬も、なんだかんだ興奮してきていた。自分に舐められて気持ち良さそうにしている級友の顔を見ているからなおさらだ。
もうとっくに一糸纏わぬ姿にされている下半身も、生徒達で溢れて大変なことになっていた。皆悠馬の太もも、わき腹など分かりやすくエロい部分に自身のペニスを擦り付け、悠馬コキに夢中になっていた。それらの場所を確保できなかった者たちも、膝の裏、ふくらはぎ、足の裏、ヘソなどに必死でゴシゴシ♡ゴシゴシッ♡とこすりつけて恍惚の表情を浮かべている。皆が一斉にヘコヘコ腰を動かして悠馬を堪能する姿は、クラスが一致団結していると言えた。
そのうち、とうとう絶頂を迎える者が出始める。まず始めに悠馬の口内を占拠している生徒が、「う゛う゛っ゛」と限界の様子を見せた。
「ゆ、悠馬ぁもうイくっ・・・・・・。俺、今日はっ、今日はお前の顔面の真ん中にかけたいっっ」
「んん、んぐぐぅ・・・・・・」
「分かったよ、もう・・・・・・」と悠馬は言おうとしたのだが、パンパンに怒張したペニスが口内をじゅりっじゅりっと蹂躙しているからそれもままならない。もごもご言っている間に、彼はずるっと勝手に悠馬の口からペニスを取り出す。先走りにしては勢いのあるほうなザーメンが暴発し、ぴゅっぴゅっと悠馬の鼻の下あたりにかかった。
「うう゛ッッ゛、・・・・・・ふぅー」
仕上げに男子は自分の手でシコシコと扱いた。今度こそ本流が来てビュルルッ!ビシャビシャッ!と悠馬の顔の真ん中を汚す。
「うっ」と顔をしかめる悠馬だが、かけた本人は「はあーっ・・・・・・」と天にも昇るような顔だ。
「な、なあちょっと。終わったんならもういいだろ?次は俺だぞ」
そんな声と共に最初に悠馬に咥えさせた生徒は脇に押しやられ、また次の生徒が口にペニスを押し付ける。余裕なさげに唇にくっ付くそれを、悠馬のほうもいい加減慣れた動作で口に含んだ。今度のはしばらくお預けをくらったせいもあって大分暴れ者だ。悠馬の口内の全ての部分を犯してやろうと言わんばかりにぬっちゃ♡ぬっちゃ♡と蹂躙する。
悠馬もできるだけ頑張って舌を動かすのだが、それを上回るスピードでガンガン口内で動き回られるから大変だ。
「はあっ、はあ、悠馬ぁ、悠馬ぁっ!」
朝一番の男子高校生の蒸れたペニスをむぐむぐと口淫する悠馬も、なんだかんだ興奮してきていた。自分に舐められて気持ち良さそうにしている級友の顔を見ているからなおさらだ。
もうとっくに一糸纏わぬ姿にされている下半身も、生徒達で溢れて大変なことになっていた。皆悠馬の太もも、わき腹など分かりやすくエロい部分に自身のペニスを擦り付け、悠馬コキに夢中になっていた。それらの場所を確保できなかった者たちも、膝の裏、ふくらはぎ、足の裏、ヘソなどに必死でゴシゴシ♡ゴシゴシッ♡とこすりつけて恍惚の表情を浮かべている。皆が一斉にヘコヘコ腰を動かして悠馬を堪能する姿は、クラスが一致団結していると言えた。
そのうち、とうとう絶頂を迎える者が出始める。まず始めに悠馬の口内を占拠している生徒が、「う゛う゛っ゛」と限界の様子を見せた。
「ゆ、悠馬ぁもうイくっ・・・・・・。俺、今日はっ、今日はお前の顔面の真ん中にかけたいっっ」
「んん、んぐぐぅ・・・・・・」
「分かったよ、もう・・・・・・」と悠馬は言おうとしたのだが、パンパンに怒張したペニスが口内をじゅりっじゅりっと蹂躙しているからそれもままならない。もごもご言っている間に、彼はずるっと勝手に悠馬の口からペニスを取り出す。先走りにしては勢いのあるほうなザーメンが暴発し、ぴゅっぴゅっと悠馬の鼻の下あたりにかかった。
「うう゛ッッ゛、・・・・・・ふぅー」
仕上げに男子は自分の手でシコシコと扱いた。今度こそ本流が来てビュルルッ!ビシャビシャッ!と悠馬の顔の真ん中を汚す。
「うっ」と顔をしかめる悠馬だが、かけた本人は「はあーっ・・・・・・」と天にも昇るような顔だ。
「な、なあちょっと。終わったんならもういいだろ?次は俺だぞ」
そんな声と共に最初に悠馬に咥えさせた生徒は脇に押しやられ、また次の生徒が口にペニスを押し付ける。余裕なさげに唇にくっ付くそれを、悠馬のほうもいい加減慣れた動作で口に含んだ。今度のはしばらくお預けをくらったせいもあって大分暴れ者だ。悠馬の口内の全ての部分を犯してやろうと言わんばかりにぬっちゃ♡ぬっちゃ♡と蹂躙する。
悠馬もできるだけ頑張って舌を動かすのだが、それを上回るスピードでガンガン口内で動き回られるから大変だ。
「はあっ、はあ、悠馬ぁ、悠馬ぁっ!」
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