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その様子を面白く思ったのか知らないが、利玖は好奇心に目をきらきらさせながら人差し指をそーっと俺の乳首の前に持ってくる。そしてそのまま・・・・・・。
「えいっっ♡♡」
くりくりくりっ♡
リスの頭を撫でるように触れられ、イったばかりだというのにまたもやズクンッ♡と下半身まで貫くような衝撃を感じた。
「ふひゃっ、ひゃあああんっっっ!!!♡♡♡」
何回触られてもまるで初めてかのような反応が出てしまい、ちょっと気まずい♡でも利玖は満足げに頷いている。
「ふふ、本当に乳首が好きなんだねえ秋兄ィ。しかたないなあっ♡そんなに秋兄ィがおっぱい好きだったなんて♡もう一度ここ気持ちよくしてあげるよ」
ちゅうちゅうっ♡れろれろれろっ♡♡♡
「おほおおおっっ♡♡♡♡♡」
再びの乳首吸われタイム。この短時間で、俺の乳首はすっかり快感を甘受するためだけにある器官となり果てていた。
ちゅくっ♡ちゅくちゅくっ♡ちゅちゅちゅっ♡
「あんっ♡あああぁんっ♡あああああん♡♡♡.…..!!!」
「はむっ、あむむぅぅ♡秋兄ィほんと乳首好きだねっ♡いっぱいいっぱい触りたくなっちゃう♡」
優しく微笑みながらちゅぱちゅぱと俺の乳首を吸う利玖。俺の心は、次第に温かいもので満ちてきていた。
「はあ、はあ、利、利くぅ・・・・・・♡か、可愛い・・・・・・。赤ちゃんみたぁい♡」
心がじんわりしてきて、片手でポンポンしながら利玖の頭を撫でた♡きゅんっきゅんっ♡♡という鼓動が胸だけでなく、股間にも広がっている。
母性。
男なのにおかしな話だが、俺が利玖に乳首を吸われて間違いなく感じたものだった。理屈は分からない。ただ、一生懸命利玖がおっぱいを吸う感触が敏感な乳首から伝わってきて、えっちな気持ちになるのと他に、安らぎや優しさ、そして利玖がまるで俺の子供みたいだという感覚が込み上げてくる。大事な利玖♡可愛くて可愛くて、守ってあげなきゃ♡って感情が湧いてくる。心も満たされた俺はとっても幸せだ♡心のきゅんきゅんには嘘をつけない。
「お、俺が育ててやるからな、利玖・・・・・・。おっきくなるまで面倒見て、立派な大人になりゅようにぃっ・・・・・・♡」
愛しいという気持ちを盛り盛りにして、うるうるした瞳を利玖に向ける。どうか、受け取ってくれますように・・・・・・♡
「えへへ♡それって何だか母さんみたいだねっ。嬉しいなあ」
真ん丸い目で、満面の蕩けそうな笑顔で利玖は応えてくれる。でも、すぐにこんなことを言った。
「でも、・・・・・・いいや。気持ちだけ受け取っとく!」
「えっ。ど、どうして・・・・・・?」
期待していたのとは違う答えにおろおろする俺。
「ふふ。なんでだと思う~?」と意味ありげにほくそ笑まれるのも可愛いっ・・・・・・♡と密かに思っていると、利玖はこんなことを言う。
「俺は秋兄ィの子供じゃなくて、彼氏になりたいからだよ。秋兄ィは母さんじゃなくて、彼女!・・・・・・いい?」
そう言うと、利玖はあざと可愛らしくコテンと首を傾げてみせた。俺は今までに味わったことのない嬉しさでいっぱいになる♡♡
「うん・・・・・・。うんっ♡」
俺の中に、幸福感が満ち満ちていった。今、地球上に俺より幸せな人間は存在しないに違いない。
「嬉しいっ・・・・・・♡♡利玖、まだまだ幼くて、小さいって思ってたけど、もうこんなにかっこよく立派になったんだねっ♡」
俺に甘えてばっかりだった利玖。でも、こんなに上手に口で俺を気持ちよくさせてくれるし、おまけに俺を彼女にしてくれるだなんて♡いつの間にかすっかり大人になったんだなあ♡♡信じられないけど、とっても嬉しいよ♡
俺は改めて利玖の目をまっすぐ見て言う。
「じゃあ利玖・・・・・・。俺の・・・・・・、彼氏になってくださいっ♡」
返事の代わりに、利玖は最高の笑顔で応えてくれる。そして、再度顔を俺に近づけてきて、俺たちはまたちょっと不恰好な口づけを交わした。
「秋兄ィ・・・・・・、俺が大きくなったら、お嫁さんになってね」と可愛くパッチリ片目を閉じてみせる仕草が、信じられないほど可愛かった♡あっ、また股間がきゅんきゅんしちゃう♡
そして、利玖はまた俺の乳首にちゅううっ♡と吸い付き、さらにもう片方の乳首は二本の指でくりくりっ♡といじくり回す。
「あんっ♡あああんっっ♡♡」
正直、恥ずかしいしちょっと戸惑いはあるけど、でもこれからの利玖との未来を考えてると幸せのほうが勝ってしまう♡♡
(利玖っ・・・・・・♡もう二度と、お前から離れることなんて考えないからなっ♡♡)
そんな想いを胸に、俺は利玖からの乳首ちゅぱちゅぱの嵐を、いつまでも風呂で味わい続けるのだった・・・・・・♡
「えいっっ♡♡」
くりくりくりっ♡
リスの頭を撫でるように触れられ、イったばかりだというのにまたもやズクンッ♡と下半身まで貫くような衝撃を感じた。
「ふひゃっ、ひゃあああんっっっ!!!♡♡♡」
何回触られてもまるで初めてかのような反応が出てしまい、ちょっと気まずい♡でも利玖は満足げに頷いている。
「ふふ、本当に乳首が好きなんだねえ秋兄ィ。しかたないなあっ♡そんなに秋兄ィがおっぱい好きだったなんて♡もう一度ここ気持ちよくしてあげるよ」
ちゅうちゅうっ♡れろれろれろっ♡♡♡
「おほおおおっっ♡♡♡♡♡」
再びの乳首吸われタイム。この短時間で、俺の乳首はすっかり快感を甘受するためだけにある器官となり果てていた。
ちゅくっ♡ちゅくちゅくっ♡ちゅちゅちゅっ♡
「あんっ♡あああぁんっ♡あああああん♡♡♡.…..!!!」
「はむっ、あむむぅぅ♡秋兄ィほんと乳首好きだねっ♡いっぱいいっぱい触りたくなっちゃう♡」
優しく微笑みながらちゅぱちゅぱと俺の乳首を吸う利玖。俺の心は、次第に温かいもので満ちてきていた。
「はあ、はあ、利、利くぅ・・・・・・♡か、可愛い・・・・・・。赤ちゃんみたぁい♡」
心がじんわりしてきて、片手でポンポンしながら利玖の頭を撫でた♡きゅんっきゅんっ♡♡という鼓動が胸だけでなく、股間にも広がっている。
母性。
男なのにおかしな話だが、俺が利玖に乳首を吸われて間違いなく感じたものだった。理屈は分からない。ただ、一生懸命利玖がおっぱいを吸う感触が敏感な乳首から伝わってきて、えっちな気持ちになるのと他に、安らぎや優しさ、そして利玖がまるで俺の子供みたいだという感覚が込み上げてくる。大事な利玖♡可愛くて可愛くて、守ってあげなきゃ♡って感情が湧いてくる。心も満たされた俺はとっても幸せだ♡心のきゅんきゅんには嘘をつけない。
「お、俺が育ててやるからな、利玖・・・・・・。おっきくなるまで面倒見て、立派な大人になりゅようにぃっ・・・・・・♡」
愛しいという気持ちを盛り盛りにして、うるうるした瞳を利玖に向ける。どうか、受け取ってくれますように・・・・・・♡
「えへへ♡それって何だか母さんみたいだねっ。嬉しいなあ」
真ん丸い目で、満面の蕩けそうな笑顔で利玖は応えてくれる。でも、すぐにこんなことを言った。
「でも、・・・・・・いいや。気持ちだけ受け取っとく!」
「えっ。ど、どうして・・・・・・?」
期待していたのとは違う答えにおろおろする俺。
「ふふ。なんでだと思う~?」と意味ありげにほくそ笑まれるのも可愛いっ・・・・・・♡と密かに思っていると、利玖はこんなことを言う。
「俺は秋兄ィの子供じゃなくて、彼氏になりたいからだよ。秋兄ィは母さんじゃなくて、彼女!・・・・・・いい?」
そう言うと、利玖はあざと可愛らしくコテンと首を傾げてみせた。俺は今までに味わったことのない嬉しさでいっぱいになる♡♡
「うん・・・・・・。うんっ♡」
俺の中に、幸福感が満ち満ちていった。今、地球上に俺より幸せな人間は存在しないに違いない。
「嬉しいっ・・・・・・♡♡利玖、まだまだ幼くて、小さいって思ってたけど、もうこんなにかっこよく立派になったんだねっ♡」
俺に甘えてばっかりだった利玖。でも、こんなに上手に口で俺を気持ちよくさせてくれるし、おまけに俺を彼女にしてくれるだなんて♡いつの間にかすっかり大人になったんだなあ♡♡信じられないけど、とっても嬉しいよ♡
俺は改めて利玖の目をまっすぐ見て言う。
「じゃあ利玖・・・・・・。俺の・・・・・・、彼氏になってくださいっ♡」
返事の代わりに、利玖は最高の笑顔で応えてくれる。そして、再度顔を俺に近づけてきて、俺たちはまたちょっと不恰好な口づけを交わした。
「秋兄ィ・・・・・・、俺が大きくなったら、お嫁さんになってね」と可愛くパッチリ片目を閉じてみせる仕草が、信じられないほど可愛かった♡あっ、また股間がきゅんきゅんしちゃう♡
そして、利玖はまた俺の乳首にちゅううっ♡と吸い付き、さらにもう片方の乳首は二本の指でくりくりっ♡といじくり回す。
「あんっ♡あああんっっ♡♡」
正直、恥ずかしいしちょっと戸惑いはあるけど、でもこれからの利玖との未来を考えてると幸せのほうが勝ってしまう♡♡
(利玖っ・・・・・・♡もう二度と、お前から離れることなんて考えないからなっ♡♡)
そんな想いを胸に、俺は利玖からの乳首ちゅぱちゅぱの嵐を、いつまでも風呂で味わい続けるのだった・・・・・・♡
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