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ハジメテ
「もうやろうぜ」
「そうだな」
「我慢出来ねー」
(なんかやばいかも)
そう思いベットから降り逃げようとした碧の肩をチャラそうな男がガッチリと掴んで再びベッドに押し倒してうつ伏せにさせた。
ドサッ
「逃げちゃダメですよ~」
「こっからなんだから」
「やっなにしてッ」
男は碧のズボンとパンツを一気に下げた。碧は恥ずかしさに顔を赤くした。
「やめてっ!なんで……離してよっ!!」
ジタバタと抵抗する碧だが華奢な体の子供ががっちりしている大人の男4人にかなう訳もなくあっという間に封じ込められてしまった。
「うわ、ちんこちっさww」
「可愛いじゃん」
「ちゃんと慣らしてあげるからね~」
「やめてっうぅ」
おしりにローションを垂らされてその冷たさに体がビクッと震えた。
(なんでおしりにローションなんか…)
そう思った次の瞬間、おしりの穴に指を1本入れられた。
「うあっ!!な、なに!?」
ニチニチ グチュ
抑えられてて抵抗できずにされるがままの碧は涙を流した。
「いやっうぅ助けてぇ…うぅ……ッ」
「あーあー泣いちゃってるよw」
「そのうち気持ちよくなるよ」
下の方に気を取られていると次は違う男に乳首をつねられた。
「いっ…ッ」
「かぁわいいっ」
そのまま上の服も全部脱がされ全裸になってしまった。
「乳首めっちゃピンクじゃん!おいしそ」
そう言って次は碧の乳首を吸ったり舐めたりし始めた。
じゅるるる ちゅっ んっ ぢゅぅ
「いやぁあああああ」
「我慢出来ない、口使わせてもらうわ」
嫌な予感がした碧は口をキツく閉じた。
「ほら開けて」
鼻を掴まれて息が出来なくなった碧は口を開けてしまった。
「ぷはっ……ぅぶっ…ぐふっおぇ」
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初めてのことに吐き気と涙が止まらなかった。
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