Mな生活

ちくたく

文字の大きさ
12 / 23

彼女の部屋にて

しおりを挟む
彼女の部屋に入ると、
「それに着替えて。」
「何?」
「タクの部屋着を用意したの。その方が楽でいいかと思って。」
「有り難うございます。」
僕はその服に着替えた。
「チンチン大丈夫?痛くない?」
「多分大丈夫です。」
「ちょっと見せてみて。」
僕はズボンとパンツを下ろした。
「ちっちゃかったんだね。」
そうう言われて恥ずかしかったが、嘘をつかなくて良くなった為か、スッキリした気持ちのもなった。
「はい。ごめんなさい。頑張るから、嫌いにならないでください。」
「いいわよ。頑張ってね。」
彼女はいつものように僕のチンチンを刺激してきた。
「ねえタクちゃん。お風呂入ってないけど、私のアソコ舐めれる?」
ビックリしたけど、とっさに、
「はい。」
彼女は僕に目隠しをした。
彼女の服の擦れる音がする。
彼女が僕の顔にゆっくりと座った。
下着を履いたままだった。甘酸っぱい匂いを全力で吸い込んだ。
「凄くいい匂いです。」
「小さいチンチンも大きいまんまだね。」
そんなことを言われても、全く嫌な気持ちになならず、むしろ全てを受け入れて貰っているような気持ちになった。
彼女は一旦立ち上がり、下着を脱いで座り直した。
先程より、生臭い匂いが少しあったが、その匂いを嗅ぐと益々興奮した。
「舐めて。」
僕は一生懸命に舌を伸ばして舐め続けた。
「タクちゃん気持ちいいよ。」
「ねえ、お口開けて。」
なんだろうと思っていると、口の中の液体が少しだけ流れ込んできた。飲み込むとそれが彼女のオシッコだと気づいた。
「どう?飲んでくれる?」
不安はあったが、断るという選択肢はなかった。
「はい。」
彼女は又オシッコをし始めた。
僕はこぼさないように夢中で飲み続けた。
こぼしてしまうと彼女の布団が濡れてしまうと思い、きつかったが頑張ることが出来た。
「タクちゃん有り難う。綺麗にして。」
彼女が喜んでいるのが感じられて、嬉しくて一生懸命に舐めた。
「今度はこっちも舐めて。」
そう言うと今度はアナルが口に来るように座り直した。
特ににおいも味もなく、舐めやすい感じだった。
彼女の僕のチンコを握る手も速くなり、アナルを舐めながらいってしまった。
彼女は先にシャワーを浴びてから、目隠しを外してくれた。
彼女は部屋着に着替えていた。
「タクちゃんもシャワー浴びてきて。」
「はい。」
シャワから出ると、布団が二組並んで敷かれていた。
「今日はもう遅いし泊まっていって。」
「いいの。」
「いいよ。でも今日はもう寝るだけよ。」
色んな事があり、あっという間に眠ってしまった。
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...

MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。 ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。 さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?

パンツを拾わされた男の子の災難?

ミクリ21
恋愛
パンツを拾わされた男の子の話。

プール終わり、自分のバッグにクラスメイトのパンツが入っていたらどうする?

九拾七
青春
プールの授業が午前中のときは水着を着こんでいく。 で、パンツを持っていくのを忘れる。 というのはよくある笑い話。

百合ランジェリーカフェにようこそ!

楠富 つかさ
青春
 主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?  ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!! ※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。 表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。

OLサラリーマン

廣瀬純七
ファンタジー
女性社員と体が入れ替わるサラリーマンの話

ビキニに恋した男

廣瀬純七
SF
ビキニを着たい男がビキニが似合う女性の体になる話

入れ替わり夫婦

廣瀬純七
ファンタジー
モニターで送られてきた性別交換クリームで入れ替わった新婚夫婦の話

性転のへきれき

廣瀬純七
ファンタジー
高校生の男女の入れ替わり

処理中です...