眩魏(くらぎ)!一楽章

たらしゅー放送局

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メリークリスマース!あんどはっぴーにゅーいやー

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『メリークリスマース!』
クラッカーが鳴らされ、破裂音が辺りを木霊する。そう、ここはたらしゅーはうすカッコカリ。そこは、たらしゅーが産み出したキャラ達の集う場所である。今宵はクリスマス。リア充の祭典?性夜?そんなんどうでもいい!はしゃげ!がコンセプトのパーティーが開催された。
た「いやあ!今年もあと僅か。皆さ   ん。今年もお疲れ様でしたぁー!」
無「いや、まだ終わってねぇし、まだ続 ていくぜ?」
眩「そうだそうだ」
た「いやね、リアルのほうは冬休みなん だよ?」
一同『うんうん』
た「けどね、宿題の数が二週間しかない のにアホみたいに多いんや」
一同『と言うことは…まさか…(ガクガク)』
た「親から終わるまで書いちゃいけ   ん!と言われました!(=°ω°=)テヘ」
一同『はぁ?!』
北「そんなぁ」
た「いや、すいません。」
と言うことで、連載を一端中断します!といっても、宿題が終わればすぐに書くので、出来るだけ早くに終わらせるようにします!それまで皆さんどうか気長に待っていてください。
雲「まぁ、取り敢えずパーティーを楽し みましょう!この人をどう痛めつける か は後に考えるとして…」
た「ぶる」
かくして、クリスマスパーティーは開催された。(怖いよー!助けてー~~(m´Д`)m)
TG6は、恒例のライブで、無空と雲上と桜はとう路(型)を、眩魏達はトルコ行進曲を、定子は物体浮遊という名のポルターガイストを、斎藤は、昔やっていたアクロバットを元にした、『社会にでたらやってはいけないアクロバット土下座』なるものを披露した。それぞれが、得意な事をしたりして、パーティーは終わりを告げた。
ps。後少しで番外編終わります。といっても、別の枠で書きますけど。
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