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賭け
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朱音が『蛇、女の子としての舌の使い方を教えてあげな』と下着を横にずらしてペニスを出すと蛇沢に言う。すると蛇沢が「いいか、ちゃんと覚えるんだぞ後で試験するからな」と幹典のペニスを下から舐め上げたり陰嚢を口に咥えて吸ったりと幹典の体を使って教える。「んあッ、くうぅ…」と幹典が反応するので朱音が『ホラ、感じていないでちゃんと覚えないと酷い目にあうわよ』と笑う。しばらく蛇沢による実技講習が続き幹典は蛇沢にイカされると『これから賭けとして、その舌でこの2人をイカせろ。2人をイカせる事が出来たら全て無かった事にしてやるよ』と言うので幹典が「ホ…本当だな?」と朱音に言うので朱音が『あぁ、1人10分でイカせたらな』と返すと蛇沢が「じゃあ俺からだ…」と言うとズボンを脱いで幹典に越しを突き出す。朱音が『用意はいい?』と幹典に聞き幹典が頷くので『スタート』と声をかけた。幹典は蛇沢に教わった様にするが初めての事なので中々上手くは出来ずにいると蛇沢が「そうだもっとそこはゆっくりと…」と指導するので朱音が『後、5分よ』と言うので蛇沢が「イカないまでも気持ちよくはなっては来てるぜ」と幹典に言う。そして『終了よ』と朱音が言うと山田が「俺の番だな」とズボンを脱いで近寄るとそのペニスに幹典が驚く。山田のは太くてペニスに数個の玉が入っていたからだった。「ホラ、やらないのか?」と山田が言うので朱音に幹典は合図をすると『スタート』と言った。幹典の舌がペニスの玉をモーグルの様に避けて舐めていく。山田が「舐めてばかりではなく咥えろよ」と幹典の喉に入れて越しを振るので幹典が咽せると「ホラ、イカせてみせろ」とまた咥えさせた。『後3分』と朱音が言うと蛇沢が朱音に「俺だってアイツのを10分でなんて無理ですぜ」と耳打ちするので朱音が『あんな面白いオモチャ手離す訳ないでしょう?』と耳打ちして返す。蛇沢が「確かにそうですね…」と必死になってイカせようとしている幹典を携帯で撮る。『終了よ』と朱音が言い幹典は茫然としているので朱音が『約束通りに女の子としてこれからは遊んであげるわ』と下着を脱がして浣腸をして排出させてからまたプラグを固定してから下着は下のみ身につけさせて服を着せると蛇沢に送らせた。
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