下着を盗んだだけなのに…

妄想人

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女として

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その翌日からは幹典は毎日、蛇沢と山田のペニスを上下女性下着を身に着けて舐めらされた。イカせられないのは変わらないがそれでも山田も「流石に毎日だと上手くなってはきてるな」と蛇沢に言うと蛇沢が「そりゃあ俺の指導があっての事よ」と山田と交互に幹典に舐めさせる。幹典は嫌々ながらも2人のモノを舐めているしかない。朱音が『そうしていると本当に女の子みたいね』と2人の男の股間の前に顔を近づけている幹典に言う。幹典の頭髪はショートボブぐらいの長さだったのと女性下着姿なのでそう見えなくも無かった。朱音が『こっちも女にしてやるよ』と下着を横にずらしてプラグの拘束具を外すとローションを塗りバイブを入れていくので「あうぅッ…」と舐めるのをやめてしまうので蛇沢が「ホラ、口は此処だろう」とペ幹典の口をペニスに咥えさせる。朱音がバイブを手で抜き差しするのでの舌の動きがおざなりになると蛇沢が「ホラしっかり舐めないとうっかり動画を配信しちゃうかもなぁ」と言うので幹典は舌の動きに専念すると朱音がバイブを作動させたので幹典の舌がとまる。朱音が『プラグのおかげでこの太さも問題無いわね?』と振動しているバイブを一気に抜くと幹典がイッたので『次は乳首よ』と幹典をローテーブルに仰向けに寝かせて手足を拘束するとテーブルから下がっている幹典に山田のペニスを咥えされ乳首を蛇沢に責められる。「おっオゴっ…」と幹典の嗚咽が倉庫内に響く。朱音が先程下着内でイッたばかりのペニスを下着から露出させると『ホラしっかりと山田のを舐めないとまたコレで叩くわよ』と乗馬鞭で幹典のペニスを這わせた。幹典は敏感になっている状態での鞭に耐えられる筈は無いとを思うと蛇沢の舌に苦しめられながら山田への奉仕を続けた。程なくして蛇沢の責めでまたイカされると幹典の拘束は解かれ朱音に『明日の土曜日は学校は休みよね?』と聞くので幹典が「土…日曜は店の手伝いが…」と答えたので『そう、それなら仕方ないわね』と朱音が言うので幹典は2日はこの3人から解放されると思った。しかしそれはあり得なかった。朱音により水で体を綺麗にされるといつものよりも太い異物をアナルに入れられて拘束具固定された。『また明日よ。それからこれからは首から下の毛は全て処理しておきなさい』朱音が去って行った。
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