【館】 House of Sex Slaves

館 yakata

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episode G. アルフレッドの場合 / おじさん性奴隷 若い処女に嫉妬する

Alfred 006. 6日前の俺

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もこもこもこもこ、ブランケットが落ち着かなく動く。
自室に戻り、昼間まで寝てしまおうとベッドに転がり込んだアルフレッドは、もこもこもんもん、入眠できずにいた。

「調教師さま…ッ、僕、怖いです…ッ。大きなヴァギナが蠢いていて、とてもとてもこわい」

俺のアヌスなんて、坊やに怖がられても当然だ。
6日前も、あんな風に広げられてしまった…


━━━━━━Alfredo/ 6 days ago

印象派絵画を最も美しく引き立てるくすんだブルーの壁紙に、目に涼しい冬の風景画が二枚。
シスレーの寂しげな「ルーヴシェンヌの雪」。
その隣に、ピサロの「モンフクーの雪」。
白い牛がじっと、こちらを見ている。

大きなベッド。
アンティークのシャンデリアが
鮮やかなオレンジ色の皮張りソファと、手首を縛られた性奴隷のアルフレッドを灯している。
ここは、館のプレイルーム。

ソファの体は、後ろ向き、勿論性奴隷のたしなみとして尻を高く突き上げ、アヌスは先程受けた肉便器の丁寧なクンニのおかげで濡れて光っている。


アルフレッドに群がる6人の旦那さま方の手には、カラフルな削られていない鉛筆のようなフォルムのシリコン性のスティックが握られている。これから、そのスティックを順番にアルフレッドのアヌスに挿入する戯れに興じるというのだ。

とぷ。
最初の旦那さまが
大きな瓶に並々入ったローションでスティックを浸し
ぬるつく切っ先を、アルフレッドの小麦色の尻に近づけていく。

旦那さまは、先を急がない。滑るスティックの先でアヌスの入り口をしつこく擽り、小指の先程の挿入で入り口をちゅくちゅくかき混ぜ音も楽しむ。
アルフレッドは、おねだりが飛び出てしまわぬよう口にチャックをし鼻で鳴くが、揺れる尻は止められない。
旦那さま方にクスクス笑われ、恥ずかしい。

二番目のやさしい旦那さまは、アルフレッドの尻に恭しく口づけ焦らさず入れて下さった。

三番目の旦那さまは、スティックで尻を叩きサディスティックなスパンキング欲を満たした。

四本目が埋め込まれたとき、調教師が側に来てアルフレッドの唇をつねり、忘れていた言葉を思い出させる。

「旦那さま方…ッ、アルのヴァギナにスティックを入れていただき、ありがとうございます」

ご挨拶のため開いてしまった口をもう閉じることが出来ず、
五本目がアヌス肉を拡げる快楽に鳴いた。

六本目も難なく呑み込むアヌスに
いよいよ、卑猥な言葉も浴びせられる。

「卑しい食いしん坊な、おまんこ」
「ヒクヒクしてるよ、フレディ」
「後で、たっぷり犯してあげるから楽しみにしておいで」

鼻息荒い、旦那さまたちの手には追加のもう一本づつが握られていた。


旦那さま方の遊戯が終わると、
アルフレッドの、12本のスティックを挿入された下の口も、「ぐぅんッ、あぅぅんッ」と喘ぐ上の口も
最早、直径5cmの、O となった。
内腿につたるローションにすら擽られ意地悪されてしまう。

拡がったアヌスの縁に息を吹き掛けたり
言葉で責めたり
戦慄く尻の感触を手の平で味わったり
旦那さまはそれぞれにアルフレッドで楽しんでいたが、
先程、二番目にスティックを挿入した 心優しい旦那さまが、大きく腫れあがっているであろうペニスをしゃぶりたがった。

調教師は、リクエストに応じ
アルフレッドに、正面を向きソファの座面で膝立ちするよう命じた。
さらけ出されたペニスは
余興で興奮しきったどの旦那さまのモノよりも 長く太い。
リクエストした旦那さまは「今日はこれを見に来たようなものだ」と大喜びのご様子。
他の旦那さま方も、アルフレッドの蕩けきった美貌がフェラチオの悦楽で更に歪むさまを見たくて仕方がない。

旦那さまが、軽く身を屈ませ滑る舌で
鰓が開ききった大きな亀頭を舐め上げた瞬間、
「んぅああああアァ、あひぃぃ…!!」
大声を張り上げたアルフレッドの腰が前後にガクつき
尿道から、ブシュゥッとスプレーが吹き上がった。
透明な体液を真正面から浴びた旦那さまのお顔はじっとりと濡れ、前髪から滴が落ちている。
調教師がすかさず手渡したホットタオルをガウンのポケットに突っ込んで、旦那さまは顔を拭うよりも目の前のペニスの味見を優先させた。
「ごめんなさい」と譫言のように繰り返し、フェラチオの刺激に身を捩らせるアルフレッドを
どの旦那さまも寛大に許したが、
調教師は、そうはいかない。

この日の予告メニューには無かった、スパンキングが追加された。



━━━━━あの日の俺ときたら、鞭打ちの間にも恥ずかしい潮吹きをして、高価そうなソファを駄目にしちまった…
その後、ベッドに放りこまれて旦那さま方のザーメンを全て飲み干した節操無しの、おまんこアヌス…

 しかも、フェラチオをしてくださった旦那さまが本番直前で豹変し 言葉責めの口汚さもピストンの乱暴さも、一番エグく アルフレッドを酷く打ちのめしたというオチまでついた。


カミーユの
ちらりとしか見なかったが、小ぶりなヒップの真ん中で
あんな小さなパールでも精一杯な青い蕾
誰もが喉から手が出るほど欲しい
愛されやすい処女のアヌス

何本ものスティックでビラビラに開ききった俺の…
ここに、何かを挿入して痛みを感じたのは一体いつだったか

タオルケットにくるまれた、逞しい体がゴロリと寝返りをうった。



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