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episode M. マティアスの場合 / あるセレブの性奴隷遊び /NEXT
Matthias 004. SIRIUS
引き続き、
レマ・サバクタニ ルームにて
今、ジャスパーは腹痛を手で擦りながら、調教師から励ましと褒美を込めた、ディープキスと両乳首への愛撫を受けており、
タイル張りのステージには、恍惚と背徳が渦巻いている。
マティアスは調教師に悔恨と憧憬を覚えた。
━━私もジャスパーの唇をあんな風に…
調教師がキスを終えると、解放された唇が欲求を解放させた。
「あぁ…ッ、もう無理です。調教師さま、旦那さま方…!お腹のものを、出させてください…ぅぅ」
切れ切れの声で限界を訴えるジャスパーに、調教師はすぐに許可を与える。
「いいこだ、ジャスパー。あそこで排泄姿を御披露目してこようね。良く見えるように脚を開いてしゃがむんだよ」
ジャスパーは、ガラスのボウルまでぎりぎり歩いた。
今や茶色の液体は幾筋も脚を伝っており
ジャスパーが歩くと茶色い足跡がタイル張りの床に捺印された。
ジャスパーが、ボウルに辿り着き震える足で跨ぐと
抗菌手袋を嵌めた調教師の手が、アヌスからプラグを引き抜き
遂に、衆人環視の中、排便を始めた。
肛門から、ブブブと響く放屁の破裂音と、立ち込める大便の匂いがオーディエンスの肺腑に染み渡る。
ここが、タイミングだ、と、各々、肉便器のフェラチオを激しくさせながら、ステージのジャスパーに釘付けになっておられた。
「あぁ…ッ」と絶望的に喘ぐ
ジャスパーのアヌスから、夥しい量の軟便がボウルに落下していく。
顔を覆い隠していた両手を、調教師に払われ、
涙と鼻水を迸らせながら「見ないで」と叫んだ途端、
ぺニスから、シャアアアと尿が吹き出した。
先ほどの調教師とのキスと乳首への愛撫で半勃ちしてしまったぺニスから出た尿は、ボウルの外のタイルを濡らしてしまう。
「ごめんなさい、ごめんなさい…あぁ…ッ」
半狂乱になりながら、許しを乞うジャスパーを、
調教師は
「いいこだ、ジャスパー。あぁ…、なんて可愛らしい排泄姿なんだろう。こんなに沢山出して…。旦那さま方も皆同じ思いでお前を見ておられるよ」
と、髪を撫で、素手で鼻水を拭ってやり、
極上の優しさで追い詰める。
「ご覧。皆、お前のうんちとおしっこを見ながら、肉便器にフェラチオをさせているよ。後であの何本ものぺニスを、うんちを出し終えたお前のお尻の穴に挿入するんだからね。あぁ、お前、想像をしたね?ペニクリトリスが大きくなった。もっと小便を漏らしたって良いんだよ」
ジャスパーは、ヒィィ!と叫び、更に太く長い大便をひり出してしまった。
彼の耳たぶを飾るダイヤモンドも悲鳴を上げ、眩しいほどに輝いていた。
ジャスパーが持つ唯一の武器。
真冬の夜に輝く冷たいシリウス
マティアスは、泣き泣き排泄をするジャスパーに
この上ない無垢を見出だしていた
━━ 恥ずかしさで号泣する彼を抱きしめて慰めてやりたい。
私が彼の父親になれたら、と。
心から思いながら、
脚の間に置いた肉便器の口の喉奥深くまでぺニスを差し込み、喘ぎながら熱い精液を注いだ。
レマ・サバクタニ ルームにて
今、ジャスパーは腹痛を手で擦りながら、調教師から励ましと褒美を込めた、ディープキスと両乳首への愛撫を受けており、
タイル張りのステージには、恍惚と背徳が渦巻いている。
マティアスは調教師に悔恨と憧憬を覚えた。
━━私もジャスパーの唇をあんな風に…
調教師がキスを終えると、解放された唇が欲求を解放させた。
「あぁ…ッ、もう無理です。調教師さま、旦那さま方…!お腹のものを、出させてください…ぅぅ」
切れ切れの声で限界を訴えるジャスパーに、調教師はすぐに許可を与える。
「いいこだ、ジャスパー。あそこで排泄姿を御披露目してこようね。良く見えるように脚を開いてしゃがむんだよ」
ジャスパーは、ガラスのボウルまでぎりぎり歩いた。
今や茶色の液体は幾筋も脚を伝っており
ジャスパーが歩くと茶色い足跡がタイル張りの床に捺印された。
ジャスパーが、ボウルに辿り着き震える足で跨ぐと
抗菌手袋を嵌めた調教師の手が、アヌスからプラグを引き抜き
遂に、衆人環視の中、排便を始めた。
肛門から、ブブブと響く放屁の破裂音と、立ち込める大便の匂いがオーディエンスの肺腑に染み渡る。
ここが、タイミングだ、と、各々、肉便器のフェラチオを激しくさせながら、ステージのジャスパーに釘付けになっておられた。
「あぁ…ッ」と絶望的に喘ぐ
ジャスパーのアヌスから、夥しい量の軟便がボウルに落下していく。
顔を覆い隠していた両手を、調教師に払われ、
涙と鼻水を迸らせながら「見ないで」と叫んだ途端、
ぺニスから、シャアアアと尿が吹き出した。
先ほどの調教師とのキスと乳首への愛撫で半勃ちしてしまったぺニスから出た尿は、ボウルの外のタイルを濡らしてしまう。
「ごめんなさい、ごめんなさい…あぁ…ッ」
半狂乱になりながら、許しを乞うジャスパーを、
調教師は
「いいこだ、ジャスパー。あぁ…、なんて可愛らしい排泄姿なんだろう。こんなに沢山出して…。旦那さま方も皆同じ思いでお前を見ておられるよ」
と、髪を撫で、素手で鼻水を拭ってやり、
極上の優しさで追い詰める。
「ご覧。皆、お前のうんちとおしっこを見ながら、肉便器にフェラチオをさせているよ。後であの何本ものぺニスを、うんちを出し終えたお前のお尻の穴に挿入するんだからね。あぁ、お前、想像をしたね?ペニクリトリスが大きくなった。もっと小便を漏らしたって良いんだよ」
ジャスパーは、ヒィィ!と叫び、更に太く長い大便をひり出してしまった。
彼の耳たぶを飾るダイヤモンドも悲鳴を上げ、眩しいほどに輝いていた。
ジャスパーが持つ唯一の武器。
真冬の夜に輝く冷たいシリウス
マティアスは、泣き泣き排泄をするジャスパーに
この上ない無垢を見出だしていた
━━ 恥ずかしさで号泣する彼を抱きしめて慰めてやりたい。
私が彼の父親になれたら、と。
心から思いながら、
脚の間に置いた肉便器の口の喉奥深くまでぺニスを差し込み、喘ぎながら熱い精液を注いだ。
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