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episode N. アランの場合 / ビッチ VS ヴァージン
Allan 009. vs マッチョJim Ⅲ
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うぉぉォンオゥォォォ…うぉぉォンオゥォォォ…うぉぉォンオゥォォォ…
アランの咆哮が響く調教室にて
「今日は、本当によく頑張ったな」
調教師は、懐に抱き込んだジムの短く刈りこまれたブロンドを撫で、額にキスをしながら
ジムのために用意されている、土筆のように床から伸びるディルドの元に連れてきた。
「ご褒美の時間だ、ジム」
調教師は、ジムを甘く抱き締めたまま、アヌスから尻尾タッセル付きの連なりパールを引っこ抜き、床に放り投げた。
「あう、アッ、あん…ッ」
アヌスの肉を引き擦られる感覚に、ジムの腰が痙攣するのだが、
「あふぁぁ…ん」
ジムの鳴き声は、屈強な見た目に反して恐るべき愛くるしさで響く。
調教師が、小さなアヌスにローションを追加し二本の指でマッサージを施しても
腹を空かせた赤ん坊のような声を上げた。
そんな声を恥じて唇を噛んで堪える度に、調教師から叱責が飛ぶため、ジムは諦めてしまっていた。
性奴隷が声を抑える方法は、フェラチオの命令が下るか、調教師に猿轡を噛ませて貰えるのを待つことと教えられた。
「ジム、お座りだ」
調教師は、ジムの巨体をリードでコントロールし、アランのアヌスに突き刺さっているものの三分の一ほどの、コンドームとローションでぬるぬるの処女甘やかし過保護ディルドの上に腰を落とさせた。
調教師の手厚いサポートのおかげで、ジムのアヌスは不快感を一切覚えることなく、ディルドを根元まで収めることができた。
ぬるっとした侵入が、とてつもなく気持ちがいい。
調教師は、「んああぁんあぁ」と喘ぎ腰を前後に動かすジムの頭を「いい子いい子」と撫でていたが、
ジムの手がビキニパンツからぺニスを出し いじくり出したことを「わるい子」と、咎めた。
身を屈め お座りのために低い位置にあるジムの顔に顔を寄せ「後ろ手で手錠だよ」と、火照る耳を齧った。
ジムは、「そんな、」と目とぺニスで泣きながら両手を後ろに回した。
「こんなことで、泣いてるようじゃ、ぺニスにピアスなんて当分お預けだな」
調教師は、ジムの手首を手錠で拘束すると立ち上がり、ポケットからリモコンを出した。
「ジム、おかずが欲しいかい?」
調教師は、ジムの返事を待たずにリモコンを アランのアヌスを穿つディルドを装着しているピストンマシーンに向け、
ボタンを親指で操作した。
うぉぉォンオゥォォォ…!!ギャ、アァアァァ!!
アランの絶叫のせいで、モーター音は聞こえなかった。
情の無い機械が、ディルドをアヌスの出口ギリギリまで引き抜き、間髪入れずに最奥まで穿つ。
ギャ、アァアァァ!!アァァ!!…
ジムは、耳を塞ぎたかったが、両手は後ろ手で拘束されている。
アランのぺニスから精液混じりの小便が吹き上がっているのが見える。
ジムは、目を塞ぎたかったが、上から監視する調教師の目線がそれを許してくれそうにない。
アヌスを無情に犯され半狂乱に喜ぶアランは、未来のジムの姿。
薄紫色の悲壮の煙がジムを包む。
「ジム、腰を動かせ」調教師の声が、煙を掻き消した。
「あぁ…、ん…ッ、いや、や…」アヌスで感じるのが怖い。
「もっとだ。さっき教えてやったろう?お前の感じるところを。そこを探せ」
「あ、んぅ、ぅ、」知りたくない、そんなところ。
アァアァァ!!アァァ!あひぃぃぃん、
ピストンマシーンが、ディルドを抜く度にちらりと見えるアランの歪な薔薇の肉。充血して腸液が染み出した熟熟の。
「あぁ…、ふぅん…ッ」あんなふうになりたくない。
ジムのブルーアイから涙が止めどなく溢れる。
「大丈夫、大丈夫だ。ジム」
調教師が、リモコンでピストンマシーンのスピードを上げる。
アァアァァ!!アァァ…アランの断末魔が調教室いっぱいに響く。
「心配するな、ジム」
調教師は、靴を脱ぎ、
「調教師が、お前を守る」
素足で、
ジムのビキニからはみ出したぺニスを踏み、床に押し付け包肉をぶにぶにマッサージし始めた。
「アあぁ…、あぁぁん…ッ、」
なんて、気持ちいいんだろう。
ビキニからすっかり全て露出した ブロンドの陰毛が美しいジムのぺニスからじゅわ、とおもらしが染み出し、床と調教師の足を汚した。
ギャアギャア喚くアランを見ていると、成り果ててしまった方が幸せなのかも知れないと思えて、
ジムは とりあえずこの場はと、調教師に全てを委ねた。
━━━ 20分後
調教室に、二人の職員がバタバタと入ってきた。
疲労困憊のジムの体を、ヨイショコラショと車椅子に乗せた。
調教師は、職員たちが風呂場に運ぼうとしているジムの側に寄り、涙の跡を拭ってやった。
「可愛い可愛そうなジム」
ジムの 快楽の余韻に耽る顔がぴくりと動く。
「ぺニスはまだ駄目だが、ここになら明日にでも開けてやる」と、調教師はジムの耳の軟骨を齧った。
━━━ 30分後
調教師は、フェアリーチェアからアランを救出すべく作業にとりかかった。
アランの腹に住むハチドリは飲み干しきれぬ大量のザーメンに溺れていた。
アランの体は、紅潮すると甚だしい傷痕が白く浮き出る。
調教師は その眺めに顔を顰めた。
満足気に閉じられたアランの瞼が笑う。
「あの坊やのところへお帰り、アラン。お前と一緒に食べたいと、夕食を我慢してグズる頃だ」
調教師が言いながら、首のロープを大きな鋏でカットして外してやると、
アランの二度目の調教は終了した。
アランの咆哮が響く調教室にて
「今日は、本当によく頑張ったな」
調教師は、懐に抱き込んだジムの短く刈りこまれたブロンドを撫で、額にキスをしながら
ジムのために用意されている、土筆のように床から伸びるディルドの元に連れてきた。
「ご褒美の時間だ、ジム」
調教師は、ジムを甘く抱き締めたまま、アヌスから尻尾タッセル付きの連なりパールを引っこ抜き、床に放り投げた。
「あう、アッ、あん…ッ」
アヌスの肉を引き擦られる感覚に、ジムの腰が痙攣するのだが、
「あふぁぁ…ん」
ジムの鳴き声は、屈強な見た目に反して恐るべき愛くるしさで響く。
調教師が、小さなアヌスにローションを追加し二本の指でマッサージを施しても
腹を空かせた赤ん坊のような声を上げた。
そんな声を恥じて唇を噛んで堪える度に、調教師から叱責が飛ぶため、ジムは諦めてしまっていた。
性奴隷が声を抑える方法は、フェラチオの命令が下るか、調教師に猿轡を噛ませて貰えるのを待つことと教えられた。
「ジム、お座りだ」
調教師は、ジムの巨体をリードでコントロールし、アランのアヌスに突き刺さっているものの三分の一ほどの、コンドームとローションでぬるぬるの処女甘やかし過保護ディルドの上に腰を落とさせた。
調教師の手厚いサポートのおかげで、ジムのアヌスは不快感を一切覚えることなく、ディルドを根元まで収めることができた。
ぬるっとした侵入が、とてつもなく気持ちがいい。
調教師は、「んああぁんあぁ」と喘ぎ腰を前後に動かすジムの頭を「いい子いい子」と撫でていたが、
ジムの手がビキニパンツからぺニスを出し いじくり出したことを「わるい子」と、咎めた。
身を屈め お座りのために低い位置にあるジムの顔に顔を寄せ「後ろ手で手錠だよ」と、火照る耳を齧った。
ジムは、「そんな、」と目とぺニスで泣きながら両手を後ろに回した。
「こんなことで、泣いてるようじゃ、ぺニスにピアスなんて当分お預けだな」
調教師は、ジムの手首を手錠で拘束すると立ち上がり、ポケットからリモコンを出した。
「ジム、おかずが欲しいかい?」
調教師は、ジムの返事を待たずにリモコンを アランのアヌスを穿つディルドを装着しているピストンマシーンに向け、
ボタンを親指で操作した。
うぉぉォンオゥォォォ…!!ギャ、アァアァァ!!
アランの絶叫のせいで、モーター音は聞こえなかった。
情の無い機械が、ディルドをアヌスの出口ギリギリまで引き抜き、間髪入れずに最奥まで穿つ。
ギャ、アァアァァ!!アァァ!!…
ジムは、耳を塞ぎたかったが、両手は後ろ手で拘束されている。
アランのぺニスから精液混じりの小便が吹き上がっているのが見える。
ジムは、目を塞ぎたかったが、上から監視する調教師の目線がそれを許してくれそうにない。
アヌスを無情に犯され半狂乱に喜ぶアランは、未来のジムの姿。
薄紫色の悲壮の煙がジムを包む。
「ジム、腰を動かせ」調教師の声が、煙を掻き消した。
「あぁ…、ん…ッ、いや、や…」アヌスで感じるのが怖い。
「もっとだ。さっき教えてやったろう?お前の感じるところを。そこを探せ」
「あ、んぅ、ぅ、」知りたくない、そんなところ。
アァアァァ!!アァァ!あひぃぃぃん、
ピストンマシーンが、ディルドを抜く度にちらりと見えるアランの歪な薔薇の肉。充血して腸液が染み出した熟熟の。
「あぁ…、ふぅん…ッ」あんなふうになりたくない。
ジムのブルーアイから涙が止めどなく溢れる。
「大丈夫、大丈夫だ。ジム」
調教師が、リモコンでピストンマシーンのスピードを上げる。
アァアァァ!!アァァ…アランの断末魔が調教室いっぱいに響く。
「心配するな、ジム」
調教師は、靴を脱ぎ、
「調教師が、お前を守る」
素足で、
ジムのビキニからはみ出したぺニスを踏み、床に押し付け包肉をぶにぶにマッサージし始めた。
「アあぁ…、あぁぁん…ッ、」
なんて、気持ちいいんだろう。
ビキニからすっかり全て露出した ブロンドの陰毛が美しいジムのぺニスからじゅわ、とおもらしが染み出し、床と調教師の足を汚した。
ギャアギャア喚くアランを見ていると、成り果ててしまった方が幸せなのかも知れないと思えて、
ジムは とりあえずこの場はと、調教師に全てを委ねた。
━━━ 20分後
調教室に、二人の職員がバタバタと入ってきた。
疲労困憊のジムの体を、ヨイショコラショと車椅子に乗せた。
調教師は、職員たちが風呂場に運ぼうとしているジムの側に寄り、涙の跡を拭ってやった。
「可愛い可愛そうなジム」
ジムの 快楽の余韻に耽る顔がぴくりと動く。
「ぺニスはまだ駄目だが、ここになら明日にでも開けてやる」と、調教師はジムの耳の軟骨を齧った。
━━━ 30分後
調教師は、フェアリーチェアからアランを救出すべく作業にとりかかった。
アランの腹に住むハチドリは飲み干しきれぬ大量のザーメンに溺れていた。
アランの体は、紅潮すると甚だしい傷痕が白く浮き出る。
調教師は その眺めに顔を顰めた。
満足気に閉じられたアランの瞼が笑う。
「あの坊やのところへお帰り、アラン。お前と一緒に食べたいと、夕食を我慢してグズる頃だ」
調教師が言いながら、首のロープを大きな鋏でカットして外してやると、
アランの二度目の調教は終了した。
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