27 / 27
令和2年 おことば
2020.3.1
しおりを挟む
お言葉 R2.3.1 再々々々々改訂版
お言葉 R2.3.1 ver.
世界も日本もまず議員がダメだ。
アメリカはトランプ大統領の粗探しばかり。
イギリスはEU離脱が決まるのに時間をかなり費やしてようやく離脱した。
そして日本では、国会で野党らが未だに「桜を見る会」の質問が出てくる。流行病の質疑になれば、「これがなってない」「手の打ち方が遅い」等と、揚げ足を取るような質疑しかできない。
今、日本は非常事態です。
私たち野党も全力上げて総理に協力してまいります。
その上でこの事はどうなっているんでしょう、というような質問はできないのか野党さん達は!
メディアが騒ぎすぎる!
コメンテーターは責任もって意見を言え!
専門家らは意見を統一して意見を述べろ。
そうでないと国民に不安を募るだけだ。
国民もSNSで確証も無いことを拡散するな。
とにかく、まだまだ未知数な流行病と闘うんだ。不安や不満もあると思うが、安倍総理のもと、国会議員、有識者、全国民、今こそ、一致団結して絶対に流行病を収束させるんだと言う強い気持ちで頑張っていけば必ず乗り越えられる。
なぜなら人間しか奇跡は起こせないし、人間だけが奇跡を起こせるんだ。
北海ブルース道・鈴木道知事
素晴らしい決断だ
信念持って頑張ってくれ
応援してるぞ
ブルースK
お言葉 R2.3.1 ver.
世界も日本もまず議員がダメだ。
アメリカはトランプ大統領の粗探しばかり。
イギリスはEU離脱が決まるのに時間をかなり費やしてようやく離脱した。
そして日本では、国会で野党らが未だに「桜を見る会」の質問が出てくる。流行病の質疑になれば、「これがなってない」「手の打ち方が遅い」等と、揚げ足を取るような質疑しかできない。
今、日本は非常事態です。
私たち野党も全力上げて総理に協力してまいります。
その上でこの事はどうなっているんでしょう、というような質問はできないのか野党さん達は!
メディアが騒ぎすぎる!
コメンテーターは責任もって意見を言え!
専門家らは意見を統一して意見を述べろ。
そうでないと国民に不安を募るだけだ。
国民もSNSで確証も無いことを拡散するな。
とにかく、まだまだ未知数な流行病と闘うんだ。不安や不満もあると思うが、安倍総理のもと、国会議員、有識者、全国民、今こそ、一致団結して絶対に流行病を収束させるんだと言う強い気持ちで頑張っていけば必ず乗り越えられる。
なぜなら人間しか奇跡は起こせないし、人間だけが奇跡を起こせるんだ。
北海ブルース道・鈴木道知事
素晴らしい決断だ
信念持って頑張ってくれ
応援してるぞ
ブルースK
0
この作品は感想を受け付けておりません。
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
お飾りの妻として嫁いだけど、不要な妻は出ていきます
菻莅❝りんり❞
ファンタジー
貴族らしい貴族の両親に、売られるように愛人を本邸に住まわせている其なりの爵位のある貴族に嫁いだ。
嫁ぎ先で私は、お飾りの妻として別棟に押し込まれ、使用人も付けてもらえず、初夜もなし。
「居なくていいなら、出ていこう」
この先結婚はできなくなるけど、このまま一生涯過ごすよりまし
妻からの手紙~18年の後悔を添えて~
Mio
ファンタジー
妻から手紙が来た。
妻が死んで18年目の今日。
息子の誕生日。
「お誕生日おめでとう、ルカ!愛してるわ。エミリア・シェラード」
息子は…17年前に死んだ。
手紙はもう一通あった。
俺はその手紙を読んで、一生分の後悔をした。
------------------------------
三十年後に届いた白い手紙
RyuChoukan
ファンタジー
三十年前、帝国は一人の少年を裏切り者として処刑した。
彼は最後まで、何も語らなかった。
その罪の真相を知る者は、ただ一人の女性だけだった。
戴冠舞踏会の夜。
公爵令嬢は、一通の白い手紙を手に、皇帝の前に立つ。
それは復讐でも、告発でもない。
三十年間、辺境の郵便局で待ち続けられていた、
「渡されなかった約束」のための手紙だった。
沈黙のまま命を捨てた男と、
三十年、ただ待ち続けた女。
そして、すべてを知った上で扉を開く、次の世代。
これは、
遅れて届いた手紙が、
人生と運命を静かに書き換えていく物語。
冷遇王妃はときめかない
あんど もあ
ファンタジー
幼いころから婚約していた彼と結婚して王妃になった私。
だが、陛下は側妃だけを溺愛し、私は白い結婚のまま離宮へ追いやられる…って何てラッキー! 国の事は陛下と側妃様に任せて、私はこのまま離宮で何の責任も無い楽な生活を!…と思っていたのに…。
冷遇妃マリアベルの監視報告書
Mag_Mel
ファンタジー
シルフィード王国に敗戦国ソラリから献上されたのは、"太陽の姫"と讃えられた妹ではなく、悪女と噂される姉、マリアベル。
第一王子の四番目の妃として迎えられた彼女は、王宮の片隅に追いやられ、嘲笑と陰湿な仕打ちに晒され続けていた。
そんな折、「王家の影」は第三王子セドリックよりマリアベルの監視業務を命じられる。年若い影が記す報告書には、ただ静かに耐え続け、死を待つかのように振舞うひとりの女の姿があった。
王位継承争いと策謀が渦巻く王宮で、冷遇妃の運命は思わぬ方向へと狂い始める――。
(小説家になろう様にも投稿しています)
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる