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4、トレーニング開始
しおりを挟むそして男は私のあそこに顔を近づけ
くんくんと犬みたいに嗅ぎ始めた。
男「ああ~汗ばんだいいにおい。
寝てる時に汗かいちゃったんだね。
ずっと嗅いでたいけど、
我慢できないから味見しちゃうね。」
といって、
次はペロペロと舐め回し始めた。
私「あっあっ、あんぁんっ、いやっいやぁあ。///」
ネットリと絡みつく唾液と、あたたかいはじめての感触に
私は髪を振り乱して感じてしまう。
男「おいしい。
またトロッと愛液がでてきたよ。
腰も動いちゃってるよ
次はこのお豆ちゃんを味見しようか。」
そう言うと、凄い速さで舐め始める。
気持ちよすぎて私のあそこがキューっとなり
身体全体に電気が走る。
「あぁぁぁあん。イクっ。イクーーっ!///」
するとまた目の前にブラックホールができた。
男「んー、前と大きさは変わらないね。
じゃあ、次は…ここを責めてみようかな。」
私のあそこの中に人差し指をゆっくり入れると
ズプズプと入る。
男「あれー?ほんとに処女?
ズプズプ入っていくよー。
じゃあ、中指にかえて
おへその方をグリグリしてみようかな。
ここはね、中では一番気持ちいいところだと思うよ。
まあ本当は2本でやった方が聞くんだけど…」
そう言いながらおへその裏の部分を
グリグリと刺激される。
私は尿意を催して、
「あのっ、あっぁん。ト、トイレに行きたくなっちゃったんですけど…!
あっあっ、ゃああっ。あん。」
男「いいよ、シーツ敷いてるしお漏らししちゃいなよ。」
男は手を早めるので、刺激が強くなる。
「ぁぁ、もうダメ、おしっこ出ちゃう~~!」
ドピューーーー、ピュッ、ピュッ
(もう私、お嫁にいけない…)
するとブラックホールが大きくなった。
男「ふむ。
イったらイった数だけ大きくなるしくみかな?
それなら連続でたくさんイッてもらわないとね。
そうそう、今出たのはおしっこじゃないよ。
おしっこに変わる前の液体で、
まあおしっこなんだろうけど
潮って言うみたいだよ。
ほら、においもないだろ?」
私の身体は限界だと思う。
さっきから身体が勝手にビクビクするし、
あそこはビチョビチョで息も荒い。
男「連続イキさせるならこれ使うか~。」
と、ピンク色の小さな機械を持ってきた。
そして私のお豆に直接当てると
スイッチを入れた。
ヴィーーーイイイーーーン。
瞬間に私の身体はビクンと反応して
必死にその強い刺激から逃れようと
腰や足をジタバタさせるが
固定されていて動かない。
しかもまんぐり返しされているので
私の顔の目の前でお豆がいじめられて…
頭が真っ白になりそうだった。
「ぁぁぁぁーあ!イク!イク!イクゥー!」
連続で何回も達してしまう。
ブラックホールはどんどん大きくなる…
男「ああ、やばい。挿れたい…。
でもまだ早いよな…
君、ほんといい顔、いい声で鳴いてくれるね。
これ、咥えてくれる?」
と言って、男のものが私の口をこじ開けて入ってきた。
私ははじめて口にする感触においに頭がクラっとする。
男「うん、咥えてくれるだけでいいよ。
俺が動くから。」
そう言うと男は激しく腰を振り
私の口に男のものを出した。
私はゲホゲホとむせて、それを吐き出す。
男「ごめんね。
でも次からは飲んでもらうように
ちゃんと調教しないとね。
でも気持ちよかったよ。」
ビクビクと痙攣している私の手足を解放し、
男はぎゅっと優しく抱きしめる。
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