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最終章 性の行方(高校1年編)
5-4 みんなのもっこり
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プールの授業でのワクワク感も男子校4年目となれば薄まってくる。とはいえ、みんなのモノが気になってしまうのは確かだ。このクラスだと涼介のを一番見たいのはもちろんだが、彼は絶対に隠すため最初から期待していない。実際初日も俺を避けるように離れた場所でラップタオルを巻いて着替えていた。しかも水着も大きめのを履いており、あの形もほとんど浮き出ていなかった。
メインターゲットは晴人だと思っていたが、彼もタオルで隠していた。ただ、水着のもっこりはガッツリと見えている。横から見ると綺麗にくの字状にちんこのラインが出来ている。おそらく上向きに収納しているのだが、水着の紐の結び方が緩く、アソコが前に突き出てしまっているのだ。
そして、耀司は相変わらず立派なアソコを堂々と披露していた。彼のは太く、長い。それに加えいつの間にか亀頭も完全に露出して、ズル剥けちんこになっている。同じズル剥けでも真司のひ弱なアソコとは違い、耀司のは逞しい。周りのやつに、「耀司のかっけー」なんて言われても、一切動じることなく、淡々と着替えていた。だが、水着を着るとそんなにモッコリはなぜか目立たない。ポジションの問題であろう。右横に収納していると思われる。実習前に体操をしている時、耀司は俺のお尻を触ってきたため、仕返しに彼の股間右側を触ってやったが、あたりだった。
触られると耀司は、
「先生、壮太くんにおちんちん触られました」
とチクりやがった。中2の頃と変わらず大げさな反応をしてくる。クラスのみんなから笑いが起こる。
耀司のせいでその日の授業中はみんなから事ある毎に「壮太触んないでね」と言われいじられた。そういってくる大半のやつには興味がないのにやられて少し不快だった。
だが、意識してる奴らにも言われた。授業後、涼介と晴人が2人で歩いていたため、後から2人の間に入り、肩を組もうとした。
「うわ、変態壮太。俺のちんこは触んないでね」
晴人が言ってくる。涼介は俺が肩に触れた瞬間に自分の股間をガードする姿勢をとっている。そんなことをされると逆に触ってやりたくなったしまったが、今回は我慢した。
終わったあとの着替えの時も耀司は堂々と着替えていたが、本当に彼のは立派だ。理想的なちんこと言えよう。大きさも形も申し分なく、カリ高な亀頭は綺麗な薄いピンク色をしている。こういう名器は早く使ったほうがいいと思う。彼のアソコに突かれると女性も本望であろう。
耀司は童顔だがそこまで好みというわけではない。だが、そのアソコは極めてエロチックで魅了されてしまった。
俺はその晩晴人のもっこりと迷ったが、結局耀司のデカマラで抜いてしまった。
メインターゲットは晴人だと思っていたが、彼もタオルで隠していた。ただ、水着のもっこりはガッツリと見えている。横から見ると綺麗にくの字状にちんこのラインが出来ている。おそらく上向きに収納しているのだが、水着の紐の結び方が緩く、アソコが前に突き出てしまっているのだ。
そして、耀司は相変わらず立派なアソコを堂々と披露していた。彼のは太く、長い。それに加えいつの間にか亀頭も完全に露出して、ズル剥けちんこになっている。同じズル剥けでも真司のひ弱なアソコとは違い、耀司のは逞しい。周りのやつに、「耀司のかっけー」なんて言われても、一切動じることなく、淡々と着替えていた。だが、水着を着るとそんなにモッコリはなぜか目立たない。ポジションの問題であろう。右横に収納していると思われる。実習前に体操をしている時、耀司は俺のお尻を触ってきたため、仕返しに彼の股間右側を触ってやったが、あたりだった。
触られると耀司は、
「先生、壮太くんにおちんちん触られました」
とチクりやがった。中2の頃と変わらず大げさな反応をしてくる。クラスのみんなから笑いが起こる。
耀司のせいでその日の授業中はみんなから事ある毎に「壮太触んないでね」と言われいじられた。そういってくる大半のやつには興味がないのにやられて少し不快だった。
だが、意識してる奴らにも言われた。授業後、涼介と晴人が2人で歩いていたため、後から2人の間に入り、肩を組もうとした。
「うわ、変態壮太。俺のちんこは触んないでね」
晴人が言ってくる。涼介は俺が肩に触れた瞬間に自分の股間をガードする姿勢をとっている。そんなことをされると逆に触ってやりたくなったしまったが、今回は我慢した。
終わったあとの着替えの時も耀司は堂々と着替えていたが、本当に彼のは立派だ。理想的なちんこと言えよう。大きさも形も申し分なく、カリ高な亀頭は綺麗な薄いピンク色をしている。こういう名器は早く使ったほうがいいと思う。彼のアソコに突かれると女性も本望であろう。
耀司は童顔だがそこまで好みというわけではない。だが、そのアソコは極めてエロチックで魅了されてしまった。
俺はその晩晴人のもっこりと迷ったが、結局耀司のデカマラで抜いてしまった。
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