この作品の感想を投稿する
みんなの感想(15件)
あなたにおすすめの小説
ママと中学生の僕
キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
身体検査
RIKUTO
BL
次世代優生保護法。この世界の日本は、最適な遺伝子を残し、日本民族の優秀さを維持するとの目的で、
選ばれた青少年たちの体を徹底的に検査する。厳正な検査だというが、異常なほどに性器と排泄器の検査をするのである。それに選ばれたとある少年の全記録。
男子高校に入学したらハーレムでした!
はやしかわともえ
BL
閲覧ありがとうございます。
ゆっくり書いていきます。
毎日19時更新です。
よろしくお願い致します。
2022.04.28
お気に入り、栞ありがとうございます。
とても励みになります。
引き続き宜しくお願いします。
2022.05.01
近々番外編SSをあげます。
よければ覗いてみてください。
2022.05.10
お気に入りしてくれてる方、閲覧くださってる方、ありがとうございます。
精一杯書いていきます。
2022.05.15
閲覧、お気に入り、ありがとうございます。
読んでいただけてとても嬉しいです。
近々番外編をあげます。
良ければ覗いてみてください。
2022.05.28
今日で完結です。閲覧、お気に入り本当にありがとうございました。
次作も頑張って書きます。
よろしくおねがいします。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
塾の先生を舐めてはいけません(性的な意味で)
ベータヴィレッジ 現実沈殿村落
BL
個別指導塾で講師のアルバイトを始めたが、妙にスキンシップ多めで懐いてくる生徒がいた。
そしてやがてその生徒の行為はエスカレートし、ついに一線を超えてくる――。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
本作については削除予定があるため、新規のレンタルはできません。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。
非常におもしろい文章でした。
タイトルでおもしろそうな話を8話ほど読ませていただきました。話の中で修学旅行のお風呂に入った時に涼介くんが隠していたものを無理やり見ようとした部分は見ていてすごく困惑しました..これは同性でもセクハラすぎでしょwと思いました。
私も同性愛者の男性で高校生(共学)ですが男子校になるとそういう人は結構いるものなのでしょうか?私はまだ自分以外に高校で聞いたことがないから男子校はそこまでオープンなのかな?って気になってます。統計的には5~10%ほどしかいない中そんなに集まるものなのですか?
ありがとうございます!この回のお話は実際の修学旅行で涼介のモデルとなた子に関するエピソードを再現したものです。たしかにセクハラすぎですね😅
男子校だと結構いるのか?といわれるとイエスですかね。そのうち本当にゲイだった人は少ないと思いますが、ノリでお互いやり合ってました。
この物語に登場しない別のお気に入りだった男の子も、すごーく恥ずかしがり屋なのに部活の合宿の風呂でタオル奪われて泣かされたり、夜中の寝込みにアレの写真を撮られそうになったりしたらしく…
私はその話を聞いて嫉妬でモヤモヤしました(自分も見たかったってことです)
そういうエピソードは山ほどあります。高校になると減りましたが、中学生の頃はあっちこちで…
ですが、これらの行為のほとんどはノンケ同士の戯れのようなものです。中には私みたいにノンケのおふざけを装った本当のゲイもいると思います。
ですがそういうおふざけをしていたほとんどの人は、普通に女性に恋をする人で今現在結婚している人も多々います。思春期特有の他人への性への興味なのかなと思います。
男子校は女子の目がないため、もろもろ自由にはっちゃける風潮があります。まして性的なことはなおさら過激になります。そうした風土が特に性的なエピソードを多くしているのだと思います。
長い話を読んでいただきありがとうございました!また、こちらが気恥ずかしくなるくらいお褒めの言葉もいただきありがとうございます。
今続編とは別に、本物語の他のキャラに視点を変えた短編集を書いていて、涼介の目線からの2人の関係も書く予定なのでもしよろしければ読んでいただけると嬉しいです。内容はあまり期待しないでほしいですが笑(涼介編は結構先になるかもしれません)
今気になってる男子がいるとは羨ましいです😌
僕もたくさん失恋をしているので、男性同士の場合安易に報われるといいねとは言えないですが、あおさんにとって良かったと思える恋になることを祈っております!
長い間、お疲れ様でした。
楽しく読ませていただきました。
僕は高校まではずっと公立の共学校でしたので、
男だけになるのは部室だけでした。
それでも小説の中に過去の世界を見るようで、
いろいろな事が懐かしく思い出されました。
他の方も書いてらっしゃいますが、
高1で終了はちょっと寂しい気もします。
何らかの形で、続編を書いていただければと願っています。
長い話を読んでいただき、コメントもまたくださりありがとうございます。
懐かしいと思っていただけて嬉しいです。
ありがたいことに結構コメントで続編について要望いただいているので、どちらかというと書こうかなという側に寄ってきてはいます。
もしまた何かしら書くことになったら読んでいただけると嬉しいです。