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第4話、マイがノブの上で激しく。
しおりを挟むノブは「やめろ、やめろって・・・」と小さな声で言ったけど、その後は人形みたいに動かなくて天井見たまま、マグロ状態。
それには私と一美もビックリしたんだけど、2人で顔を見合わせて「ヤバくない?丸見え!」とか言って、ノブの足元の方からマイのあそこにちんぽが出たり入ったりするのを見ていました。
チンポがかなりヌメってて、マイが上下する度にグジュっぐじゅって音がして、(AVみたいだなぁ・・・)と思いました。
チンポが入った穴の周りの皮膚が、チンポが出入りする度に動きに合わせて中に入ったり出たりして、(ナニコレ・・・グロイなぁ・・・)と思いながらも興奮してしまい、私のアソコはびしょびしょ。
マイは「ノブ~気持ちイイよぉ~」と言いながら一人腰を振ってました。
3人の中でもマイはノブと一番付き合いが薄かったので、親しげに名前を呼んで喘いでいるマイを見て不思議な気持ちでした。
いつも一緒にバカやって騒いでいる、小柄で明るいマイが、なんかの機械みたいに規則的な動きを繰り返していて現実味がなかったです。
マイは完全に私達の存在を忘れてたようです。
一美が使い捨てカメラのシャッターを押してフラッシュが薄暗い部屋に光ったのに、全然気付いてなかったみたいだから。
ノブは「ダメだ、ダメだ」と言っていたので、もうイキそうなのかなぁと思い、なぜか私は素に返りティッシュをノブの横に置きました。
それから私は「トイレに行く」と言ってその場から離れました。
私はトイレに篭もり、鍵をかけました。
酔ってるせいか、くどいくらい何度も鍵が掛かっているか確認してた。
微かに聞こえるマイの喘ぎ声を聞きながら、さっきのノブのチンポを思い出してスカートを捲って便座に座りました。
足を伸ばしてパンツの上からクリを触ってみると硬く大きくなってて、いつもパンツ越しにオナニーしてたからパンツの上から強く擦りました。
音にするならコリンコリン、って感じで左右に揺らしたり。
(友達にオナニーばれる前にイカないと!)と必死だったので、パンツの中に手を入れてクリを摘んだけど、ヌルヌルしてて上手くいかなかった。
クリだけじゃ我慢できなくなって、首から下げてたルミカライト(当時パラパラが流行ってたのでW)をオマンコに入れました。
上下に動かしたり、円を描く様に回したり。
コリッと中の敏感な所に当たると気持ち良すぎて、「うぅ・・・んうぅ・・・」と呻いてしまいました。
ルミカが出入りすると糸を引いてて、クチュクチュ小さい音がしてる。
お尻の穴は触った事がなかったけど、さっきノブのお尻の穴をいたずらした時すごく反応していたのを思い出して、自分のおつゆを付けて、お尻の穴を人差し指で丸ーく撫でてみたら、もうめちゃくちゃ気持ち良くて。
どっかに飛んでくかと思いました。
お尻にルミカ入れて、クリを触りながらマンコに指を入れてみたんだけど、お肉がグニュグニュしててヌルヌルで我ながらかなりやらしい状態。
手が攣るんじゃないか?ってくらい、激しく掻き回してた。
お腹側を刺激したらおしっこ漏れそうな、お尻に響くような変な感じでした。
トイレの中は自分のマンコの匂いで一杯になって、生理前で少し鉄臭かった。
やっぱりクリでイコうと思い、中指と人差し指を揃えて再びクリを激しく回したら、あっけなくイッてしまいました。
イク瞬間は声にならないうなり声を出して、足が前の戸に付きそうなくらい真っ直ぐ伸びてた。
トイレを出て鏡で自分の顔を見て、火照りが治まったのを確認してから部屋に戻りました。
次回最終話
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