優子

ゆう

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ユウのトラウマ。

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ユウの胸を優しく触る、ちょっと小さめかな。

可愛いオッパイ。チクビ小さいけど、綺麗なピンク。

指で刺激する。ビクッてなってる。可愛い

気持ちよかったのかな?

キスしながらチクビを摘んだり、指で転がしたりしてたら硬くなってきた。

ユウ顔が赤い、気持ちいいよね。

オッパイにキスしたい、してもいいかな?

優子「ここにキスしても平気?」

ユウ、コクコクってうなづく。

チクビにチュッとして、ペロって舐めたらビクッと反応する。可愛い、気持ちいいんだね。

気になる事がある、幼い頃にされた事を思い出して嫌な気持ちになったりしないだろうか?

このまま続けても大丈夫なのか心配。

ユウの反応見ながら続けてみよう。

チクビを吸って、甘噛みしてユウの顔を見る。硬く目をつぶってる。息が荒い。

イヤじゃないかな?

ユウの反応がよくわからない、チクビから離れ、くちびるに戻る。

キスをする、ユウから舌を絡めて来てくれた。

イヤじゃなかったんだネ。嬉しい。

ユウが目を開けて、嬉しそうにクシャって笑顔をくれる。私の中の悪い物が浄化されていくようなそんな笑顔だ。

ユウは私の目を見て、涙を指で拭ってくれた。

私、泣いてたみたい。悲しくて泣いてるんじゃない。

ユウを愛せてる事が嬉しくて、自然に涙が出たんだと思う。

ユウが、口パクで「交代ネ」って言って、キスをする。

優子「まだダメ、もっとユウを感じたいの」

ユウ、手話で「ヤダ、私も優子としたかったんだもん。優子のオッパイ触りたいのに。」

優子「わかったよ、ちょっとだけ交代ネ」

ユウ、とびっきりの笑顔をくれる。

ユウの目、すごく優しい。可愛い顔。

見てるだけで感じてしまう。

キスをくれる、ユウの気持ちが流れて込んでくる感覚。

優しく、甘いくちづけ。ウットリしてしまう。ユウの細い指が私の胸に。優しく揉んでくれる、「アン、うん、アーン、アン」
声が出てしまう。

初めて触られてるのに、こんな声出るんだ、自分が淫乱なんじゃないかと心配になる。

ユウの指、少し冷たい。気持ちいい。私が興奮して身体がほてっているからなのかな?

ユウもチクビに顔を近づける。ペロっと舐める。「アン」思わず声が出る。こんな可愛い声出るんだ。自分でもビックリした。

ユウの細く冷たい指はさらに下に下がって、太ももの内側をサワサワと触ってくる。くすぐったいけど、気持ちよかった。

ユウがチクビを吸ってくれる、すごい快感に驚いた、こんなに気持ちいいんだ。

優子「ダメ、すごいの。変になりそう」

ユウはやめてくれない。

チクビを吸いながらお尻も触ってきた、ゾクゾクってしてしまう。パンティ越しにユウの優しい指の感触。

ユウの脚を私の脚の間に入れてきて、少し脚を開かされる。

やな予感。

優子「ユウ、もう交代だよ。」

ユウ、私を見つめて口パク「まだダメ」

ユウの細い手がそっと恥丘に触る。

ユウはどこまで知ってるんだろう?
もしかしてオナニーとかしてるのかな?



優しくサワサワしてくれる気持ちいい。

敏感な部分に手が下がってくる。

優子「アン、恥ずかしい。」

ユウは手を止めない、クリのあたりを小刻みに振動させる。

優子「ユウ、ダメ、やめて。あん、あん、ダメだよ、あっ、あっん。」

ユウは手を止めてくれた。そしてキス。

くちびるをチクビにも移動して優しく吸ってくれる。
優子「アン、ユウ、ちょっと待って、アン」

私がチクビを吸われてる事に気を取られていて、ユウの手がパンティの中に入ってきてるのを気づかなかった。

気がついた時は、もう直接触られていて、初めて感じる快感にもう声も出ない。

私は朦朧とし、なにがなんだかわからなくなってる。違う空間にいる感覚。


ふと我に帰ると
ユウが私を優しく抱きしめてくれていた。

ユウにたくさん責められたからお返ししなきゃ。

私は身体の怠さを感じながらもユウの上になりキスをし、胸を愛撫。チクビを口に含み、舌で転がす。

優子「いっぱい愛してあげるからね」

ユウの大事な部分に指を這わす。

優子「パンティ汚れちゃうから、脱ごうね」

と言って脱がしてあげた。

優子「見てもいい?」

ユウ「ダメ」口パクで拒否、私はそれを無視。ユウの脚の間に割って入り顔を近づける。

ユウのおまん●、綺麗。陰毛が少なくて可愛い。色素も薄いからホント赤ちゃんのみたい。

私、我慢できなくなった。

恥丘にキス。おまん●ちょっと開き舌先でクリをチロって舐める。

その時、ユウが急に身体起こしベットから降り、部屋の隅でしゃがんでしまった。顔を両手で覆い、震えていた。

私は咄嗟ににフラッシュバックだと確信した。

私はユウに寄り添う。抱きしめたかったが、今は抱きしめる事はしない方がいいと思った。

とにかく寄り添う、落ち着くのを待つ事にした。

ユウの身体の震えが収まって顔を見せてくれた。

涙でグシャグシャの顔のまま「ゴメン」と口パクで言った。

私はなにも言わず、ユウの頭を胸に抱いて、優しく髪を、撫でてあげた。









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