13 / 40
久しぶりだよね。
しおりを挟む
昼休み、ユウに転校生から言われた事を話した。
ユウ「私達、結構堂々と手を繋いで帰るでしょ、それを見られてたんじゃない?」
優子「そうかもね」
ユウ「でも、嬉しい、優子が誤魔化さずに私と付き合ってるって言ってくれた事。」
優子「誤魔化すのは簡単だよ、でもユウとの事は私真剣なんだ、自分にもユウにもウソはつきたくない。」
ユウ「ありがとう、すごく嬉しい。もう何で学校なの、家だったら優子にキスしてあげれるのに。」
優子「ウフフ。その気持ちだけですごく嬉しいよ」
ユウ「今度いっぱいしてあげるからね」
優子「それでさ、今週末ってユウ、うちに泊まりにくる事できない?」
ユウ「えっ、いいの?」
優子「母さん夜勤で父さんは会社の慰安旅行でいないの」
ユウ「明日だよね?ちょっと待ってて」
ユウはLINEで母親に聞いてるみたい。
ユウ満面の笑みで両手で大きな丸を作ってくれた。
やったぁ。ユウが泊まりに来てくれる。超嬉しい。
私はユウみたいに料理できないから晩御飯は母親に作っておいてもらおう。
母親にユウが泊まりにくる事を伝えるとすごく喜んでた、「勉強見てもらいなさい」だって。
ユウは学年トップクラスの学力があるから母親の信用はバツグンにいい。
次の日、授業がやけに長く感じた。
ユウの教室まで迎えに行く。
優子「お待たせ、帰ろ」
ユウはクンって頷く。それも笑顔で。
私はとっても幸せな気分になれる。
優子「一旦家に帰る?」
ユウ「準備してきてるから」
優子「さすがユウ、賢い子は違う」
ユウ「もう、変な事言わないで。帰ろ?」
優子「うん」
学校から少し離れたとこから私とユウは自然と手を繋いで帰った。
ユウがコンビニの前で立ち止まる。
優子「何か買う?」
ユウ「うん、ちょっと待ってて」
大量のお菓子とジュースを買ってきた。
ユウ「今日、オールナイトでしよ。」
優子「何をオールナイトでするんですか?」
ユウ「もうっ!」
ユウもしたかったんダネ、可愛い。
トラウマも心配ではあるけど、少しづつ治していければいいかな。
優子「公園寄ってく?」
ユウ「ううん、優子の家行こ、荷物もあるし。」
優子「そうだね」
夕方、家に着く。母さんが夜勤前で晩御飯を作ってくれてた。
母「お帰り、ユウちゃんもいらっしゃい。この子の勉強見てやってね、お願いね。」
優子「もう、そんな事言わなくていいの。時間大丈夫なの?」
母「あらやだ、急がないと。あっ、優子、さっき山崎さんて子が来てたわよ。まだ帰ってないって言ったら、明日また来るって言ってたわよ。」
優子「山崎?誰?」
手話でユウが「転校生じゃない?」
優子「あぁ、転校生かも、何の用だろ?よく私の家わかったよね。」
母が夜勤に出かけた。
もうこの家には私とユウだけだ。
私の部屋。ベットの上でユウと何気ない会話。
楽しい。この感じ久しぶり。
夜が待ち遠しい。ユウも同じ気持ちかな?
同じだったら嬉しいな。
ユウといると時間が速く進む。ご飯食べなきゃ。
優子「ユウ、そろそろご飯食べようよ。」
ユウ「うん。お母さんが作ってくれたご飯楽しみ。」
優子「味は保証しないよ」
二人で母の料理を食べる、ユウ、クシャって笑顔をくれる。美味しいんダネ。私も嬉しい。
ユウと一緒に後片付けして、ユウが買っておいたジュースを入れてくれる。リビングのソファに二人座る。見つめるだけで気持ちが昂ぶってくる。
優子「お風呂はいる?」
ユウ「うん、一緒に?」
優子「うん、ダメ?」
ユウ「ううん、一緒がいい」
一緒に入るの久しぶり。ちょっと緊張する。
ユウの綺麗な身体をまた見れる。そう思うと濡れちゃう。
二人無言で服を脱ぎ、掛け湯をして湯船に二人入る。肌が触れる。さらに緊張してしまう。
ユウが私に寄り添うように身体を預けてくる。可愛い。たまんない。
優子「ユウ、身体洗ってあげるよ、上がって」
ユウの身体ホント綺麗、背中を向けるユウ。
ボディソープを手に取り、優しく洗う。
優子「ユウ、こっち向いて。前も洗ってあげる。」
ユウ「前はいいよ、恥ずかしい」素早く手話で返してきた。
優子「洗いたいの。ダメ?お願いだから」
ユウは口を尖らせて、「もうっ」って怒ってる感出してもちゃんと洗わせてくれる。
少し小さめのオッパイ。可愛い。優しく洗う
ユウだけ立たせて、お腹、お尻、そして大事なとこも。ユウ恥ずかしそうに顔を背ける。
可愛いそこは陰毛もすごく少ない。
割れ目にそっと指で洗う。特に優しく洗ってあげる。ユウ気持ちいいのかな?顔が赤くなってきてる。
割れ目の奥にも指を滑らせる。ちょっと濡れてる感じ。可愛い、気持ちいいんダネ。
そのままお尻まで伸ばす、可愛いお尻の穴も洗ってあげた。お尻がキュってなって可愛い。ユウは恥ずかしいのか腰を振った。
私は立ち上がり腕と脇も洗う。脇はくすぐったいのかイヤイヤをする。ホント可愛い。
脇をちょっと見たけどすごく綺麗。脇に毛なんて生えませんって感じ。
泡をシャワーで流し終えて、ユウ「交代」って口パクで伝える。
イスに座り、背中をを向けようとすると無理やり前を向けせた。
優子「前からなの?」
ユウ、くんっと頷く。私の目を見つめながらクビから洗ってくれた。ユウの手がオッパイに来た時、私のチクビもう立ってた。恥ずかしい。見つめられてるし余計感じちゃう。次は背中、後ろ向こうとしたらまた止められた。
立つようには促され、ユウも立ち上がる。ユウは私を抱きしめるように背中を洗った。この洗いかたはヤバイ。もうエッチしてるみたいなんだもん。
私の身体泡だらけでユウの身体が密着してくるチクビとチクビが擦れ合う。もうエッチそのもの。ユウも感じてるみたい。
私を立たせたままで、ユウだけまた座った。
ユウの目の前は私の大事な場所。
優しく、洗ってくれる。気持ちいい。少し脚を開くよう促された。
優子「ユウ、そこは大丈夫。洗わなくていいよ。」
ユウ、クビを左右に振る。
優しい指使いで洗う。洗ってるのか、愛撫してるのかわからないくらい。すごく気持ちいいの。
多分ヤバイくらい濡れてる。
ユウは立ち上がり私の目を見つめて口パクで「可愛い」って言った。
やっと解放され、二人で湯船に浸かる。今晩の予行練習みたいなお風呂だった。
ユウ「私達、結構堂々と手を繋いで帰るでしょ、それを見られてたんじゃない?」
優子「そうかもね」
ユウ「でも、嬉しい、優子が誤魔化さずに私と付き合ってるって言ってくれた事。」
優子「誤魔化すのは簡単だよ、でもユウとの事は私真剣なんだ、自分にもユウにもウソはつきたくない。」
ユウ「ありがとう、すごく嬉しい。もう何で学校なの、家だったら優子にキスしてあげれるのに。」
優子「ウフフ。その気持ちだけですごく嬉しいよ」
ユウ「今度いっぱいしてあげるからね」
優子「それでさ、今週末ってユウ、うちに泊まりにくる事できない?」
ユウ「えっ、いいの?」
優子「母さん夜勤で父さんは会社の慰安旅行でいないの」
ユウ「明日だよね?ちょっと待ってて」
ユウはLINEで母親に聞いてるみたい。
ユウ満面の笑みで両手で大きな丸を作ってくれた。
やったぁ。ユウが泊まりに来てくれる。超嬉しい。
私はユウみたいに料理できないから晩御飯は母親に作っておいてもらおう。
母親にユウが泊まりにくる事を伝えるとすごく喜んでた、「勉強見てもらいなさい」だって。
ユウは学年トップクラスの学力があるから母親の信用はバツグンにいい。
次の日、授業がやけに長く感じた。
ユウの教室まで迎えに行く。
優子「お待たせ、帰ろ」
ユウはクンって頷く。それも笑顔で。
私はとっても幸せな気分になれる。
優子「一旦家に帰る?」
ユウ「準備してきてるから」
優子「さすがユウ、賢い子は違う」
ユウ「もう、変な事言わないで。帰ろ?」
優子「うん」
学校から少し離れたとこから私とユウは自然と手を繋いで帰った。
ユウがコンビニの前で立ち止まる。
優子「何か買う?」
ユウ「うん、ちょっと待ってて」
大量のお菓子とジュースを買ってきた。
ユウ「今日、オールナイトでしよ。」
優子「何をオールナイトでするんですか?」
ユウ「もうっ!」
ユウもしたかったんダネ、可愛い。
トラウマも心配ではあるけど、少しづつ治していければいいかな。
優子「公園寄ってく?」
ユウ「ううん、優子の家行こ、荷物もあるし。」
優子「そうだね」
夕方、家に着く。母さんが夜勤前で晩御飯を作ってくれてた。
母「お帰り、ユウちゃんもいらっしゃい。この子の勉強見てやってね、お願いね。」
優子「もう、そんな事言わなくていいの。時間大丈夫なの?」
母「あらやだ、急がないと。あっ、優子、さっき山崎さんて子が来てたわよ。まだ帰ってないって言ったら、明日また来るって言ってたわよ。」
優子「山崎?誰?」
手話でユウが「転校生じゃない?」
優子「あぁ、転校生かも、何の用だろ?よく私の家わかったよね。」
母が夜勤に出かけた。
もうこの家には私とユウだけだ。
私の部屋。ベットの上でユウと何気ない会話。
楽しい。この感じ久しぶり。
夜が待ち遠しい。ユウも同じ気持ちかな?
同じだったら嬉しいな。
ユウといると時間が速く進む。ご飯食べなきゃ。
優子「ユウ、そろそろご飯食べようよ。」
ユウ「うん。お母さんが作ってくれたご飯楽しみ。」
優子「味は保証しないよ」
二人で母の料理を食べる、ユウ、クシャって笑顔をくれる。美味しいんダネ。私も嬉しい。
ユウと一緒に後片付けして、ユウが買っておいたジュースを入れてくれる。リビングのソファに二人座る。見つめるだけで気持ちが昂ぶってくる。
優子「お風呂はいる?」
ユウ「うん、一緒に?」
優子「うん、ダメ?」
ユウ「ううん、一緒がいい」
一緒に入るの久しぶり。ちょっと緊張する。
ユウの綺麗な身体をまた見れる。そう思うと濡れちゃう。
二人無言で服を脱ぎ、掛け湯をして湯船に二人入る。肌が触れる。さらに緊張してしまう。
ユウが私に寄り添うように身体を預けてくる。可愛い。たまんない。
優子「ユウ、身体洗ってあげるよ、上がって」
ユウの身体ホント綺麗、背中を向けるユウ。
ボディソープを手に取り、優しく洗う。
優子「ユウ、こっち向いて。前も洗ってあげる。」
ユウ「前はいいよ、恥ずかしい」素早く手話で返してきた。
優子「洗いたいの。ダメ?お願いだから」
ユウは口を尖らせて、「もうっ」って怒ってる感出してもちゃんと洗わせてくれる。
少し小さめのオッパイ。可愛い。優しく洗う
ユウだけ立たせて、お腹、お尻、そして大事なとこも。ユウ恥ずかしそうに顔を背ける。
可愛いそこは陰毛もすごく少ない。
割れ目にそっと指で洗う。特に優しく洗ってあげる。ユウ気持ちいいのかな?顔が赤くなってきてる。
割れ目の奥にも指を滑らせる。ちょっと濡れてる感じ。可愛い、気持ちいいんダネ。
そのままお尻まで伸ばす、可愛いお尻の穴も洗ってあげた。お尻がキュってなって可愛い。ユウは恥ずかしいのか腰を振った。
私は立ち上がり腕と脇も洗う。脇はくすぐったいのかイヤイヤをする。ホント可愛い。
脇をちょっと見たけどすごく綺麗。脇に毛なんて生えませんって感じ。
泡をシャワーで流し終えて、ユウ「交代」って口パクで伝える。
イスに座り、背中をを向けようとすると無理やり前を向けせた。
優子「前からなの?」
ユウ、くんっと頷く。私の目を見つめながらクビから洗ってくれた。ユウの手がオッパイに来た時、私のチクビもう立ってた。恥ずかしい。見つめられてるし余計感じちゃう。次は背中、後ろ向こうとしたらまた止められた。
立つようには促され、ユウも立ち上がる。ユウは私を抱きしめるように背中を洗った。この洗いかたはヤバイ。もうエッチしてるみたいなんだもん。
私の身体泡だらけでユウの身体が密着してくるチクビとチクビが擦れ合う。もうエッチそのもの。ユウも感じてるみたい。
私を立たせたままで、ユウだけまた座った。
ユウの目の前は私の大事な場所。
優しく、洗ってくれる。気持ちいい。少し脚を開くよう促された。
優子「ユウ、そこは大丈夫。洗わなくていいよ。」
ユウ、クビを左右に振る。
優しい指使いで洗う。洗ってるのか、愛撫してるのかわからないくらい。すごく気持ちいいの。
多分ヤバイくらい濡れてる。
ユウは立ち上がり私の目を見つめて口パクで「可愛い」って言った。
やっと解放され、二人で湯船に浸かる。今晩の予行練習みたいなお風呂だった。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
せんせいとおばさん
悠生ゆう
恋愛
創作百合
樹梨は小学校の教師をしている。今年になりはじめてクラス担任を持つことになった。毎日張り詰めている中、クラスの児童の流里が怪我をした。母親に連絡をしたところ、引き取りに現れたのは流里の叔母のすみ枝だった。樹梨は、飄々としたすみ枝に惹かれていく。
※学校の先生のお仕事の実情は知りませんので、間違っている部分がっあたらすみません。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
春に狂(くる)う
転生新語
恋愛
先輩と後輩、というだけの関係。後輩の少女の体を、私はホテルで時間を掛けて味わう。
小説家になろう、カクヨムに投稿しています。
小説家になろう→https://ncode.syosetu.com/n5251id/
カクヨム→https://kakuyomu.jp/works/16817330654752443761
〈社会人百合〉アキとハル
みなはらつかさ
恋愛
女の子拾いました――。
ある朝起きたら、隣にネイキッドな女の子が寝ていた!?
主人公・紅(くれない)アキは、どういったことかと問いただすと、酔っ払った勢いで、彼女・葵(あおい)ハルと一夜をともにしたらしい。
しかも、ハルは失踪中の大企業令嬢で……?
絵:Novel AI
敗戦国の姫は、敵国将軍に掠奪される
clayclay
恋愛
架空の国アルバ国は、ブリタニア国に侵略され、国は壊滅状態となる。
状況を打破するため、アルバ国王は娘のソフィアに、ブリタニア国使者への「接待」を命じたが……。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる