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柔らかな時間
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優子「ユウにしてもらうのも好きだけどどちらかと言うとユウにしてあげる方が好き。可愛い顔見ながらすると興奮しちゃう。」
ユウ「いつも私ばっかりだよ、優子にも気持ちよくなって欲しいの。」
優子「ユウの可愛い身体触りたいな。」
ユウ「うん、じゃぁ、触って」
ユウとのキスは最高なの。他の人とした事ないけど、きっと最高。ユウの舌って柔らかくて甘いの。
キス何時間でもしてられそうな気がする。
ユウとキスする時は私の想いが伝わるように心を込めてキスをしてる。
私の想い感じでくれてるかな。
くちびるへのキスから始まる。
優しくくちびるへ、ユウのくちびるプルプルで気持ちいい。吸いたくなる。
ユウ、我慢できないのか、舌を入れてくる。
ユウの舌を吸ってあげる。私も舌を絡ませて吸ってもらう気持ちいい。
耳にもキス。くすぐったいのか首をすぼめる。
耳たぶを口に含み舌で舐める。
そのまま首すじ、肩、ユウのデコルテ部分は私の好きなところ。いつも頬ずりしたくなるほど綺麗。首、鎖骨、胸元のバランスが絶妙。丁寧にキスする。
手をちょっと小さめのオッパイに。優しく触ってあげる。柔らかい乳房にキス。
チクビ、まだ触って無いのに立ってる?
早く触って欲しいのかな?
触ってあげる。優しく指で摘む。
私が我慢できなくてチクビに吸い付いた。
ユウ、気持ちいいのか、全身に力が入る。
チクビ舐めながら、ユウの小さくて可愛いお尻をサワサワする。スベスベで気持ちいい。
私、めっちゃ興奮してる、早くユウの大事なとこ触りたい。
手を恥丘に持っていく、柔らかく薄い陰毛手触りがいい。ユウ、ちょっと汗ばんでる。ユウも興奮してる?
割れ目に進む。クリ、見つけた。優しく触る。ユウ、自分で脚を広げてくる。もっとしてほしいんだね。可愛い。
濡れてる。舐めたい衝動に駆られる。
ユウの意識がある時に舐めるのちょっと不安。
フラッシュバック。ツライ思いはさせたく無い。
でもやってみないとわからないし、私は舐めたい。
ユウの脚の間に身体をずらす、ユウが心配そうに私を見つめる。
優子「ユウ、やってみるよ。コワイ?」
ユウ、口パクで「大丈夫。愛してるよ」
優子「私も愛してる。」
ユウの綺麗なおまん●は濡れてキラキラしてる。可愛いクリが少し見えてる。
顔を近づける。ユウ緊張してるみたい。
恥丘にキス。そして意を決してクリを舌先て優しく舐める。ユウ大丈夫かな?
もう少し舐めてみる。舌全部を使って舐めた。
ビクッとなるユウ。お汁また出てきた。舐めとってあげる。
クリを集中的に舐める、お願い気持ちよくなって。
ユウの脚が震えてる。いきそうなのかな?
クリにくちびるを押し付け吸ってあげる
脚に力が入ってる。「アン」
優子「えっ?」今「アン」って聞こえた?
気のせいかな?でもたしかに聞こえた。
ユウはいっていた。息が荒い
ユウは私になめられても、フラッシュバックは起こさなかった。
ユウの息が穏やかになった。
優子「大丈夫?」
ユウ「うん、気持ちよかったよ」
優子「フラッシュバック、大丈夫だったね」
ユウ「うん。もう大丈夫かな?」
優子「まだハッキリしないけど、いい方向に行ってると思うよ。」
私は別に気になる事がある。あの声はユウだったのかな?
優子「さっきね、ユウがいった時なんだけど、アンって声が聞こえたの。もしかしてユウかな?」
ユウ「私じゃないと思う、自覚ないもの」
優子「気のせいかなぁ?」
でも、完全なトラウマ克服とは言えないけど私とユウは前進してる。そう感じる事ができた。
ユウとキスをしながらイチャイチャする時間が嬉しい。
エッチ終わった後のこのまったりした空間が気持ちいいのかな。
でもやっぱりあの声が気になる。
ユウ「いつも私ばっかりだよ、優子にも気持ちよくなって欲しいの。」
優子「ユウの可愛い身体触りたいな。」
ユウ「うん、じゃぁ、触って」
ユウとのキスは最高なの。他の人とした事ないけど、きっと最高。ユウの舌って柔らかくて甘いの。
キス何時間でもしてられそうな気がする。
ユウとキスする時は私の想いが伝わるように心を込めてキスをしてる。
私の想い感じでくれてるかな。
くちびるへのキスから始まる。
優しくくちびるへ、ユウのくちびるプルプルで気持ちいい。吸いたくなる。
ユウ、我慢できないのか、舌を入れてくる。
ユウの舌を吸ってあげる。私も舌を絡ませて吸ってもらう気持ちいい。
耳にもキス。くすぐったいのか首をすぼめる。
耳たぶを口に含み舌で舐める。
そのまま首すじ、肩、ユウのデコルテ部分は私の好きなところ。いつも頬ずりしたくなるほど綺麗。首、鎖骨、胸元のバランスが絶妙。丁寧にキスする。
手をちょっと小さめのオッパイに。優しく触ってあげる。柔らかい乳房にキス。
チクビ、まだ触って無いのに立ってる?
早く触って欲しいのかな?
触ってあげる。優しく指で摘む。
私が我慢できなくてチクビに吸い付いた。
ユウ、気持ちいいのか、全身に力が入る。
チクビ舐めながら、ユウの小さくて可愛いお尻をサワサワする。スベスベで気持ちいい。
私、めっちゃ興奮してる、早くユウの大事なとこ触りたい。
手を恥丘に持っていく、柔らかく薄い陰毛手触りがいい。ユウ、ちょっと汗ばんでる。ユウも興奮してる?
割れ目に進む。クリ、見つけた。優しく触る。ユウ、自分で脚を広げてくる。もっとしてほしいんだね。可愛い。
濡れてる。舐めたい衝動に駆られる。
ユウの意識がある時に舐めるのちょっと不安。
フラッシュバック。ツライ思いはさせたく無い。
でもやってみないとわからないし、私は舐めたい。
ユウの脚の間に身体をずらす、ユウが心配そうに私を見つめる。
優子「ユウ、やってみるよ。コワイ?」
ユウ、口パクで「大丈夫。愛してるよ」
優子「私も愛してる。」
ユウの綺麗なおまん●は濡れてキラキラしてる。可愛いクリが少し見えてる。
顔を近づける。ユウ緊張してるみたい。
恥丘にキス。そして意を決してクリを舌先て優しく舐める。ユウ大丈夫かな?
もう少し舐めてみる。舌全部を使って舐めた。
ビクッとなるユウ。お汁また出てきた。舐めとってあげる。
クリを集中的に舐める、お願い気持ちよくなって。
ユウの脚が震えてる。いきそうなのかな?
クリにくちびるを押し付け吸ってあげる
脚に力が入ってる。「アン」
優子「えっ?」今「アン」って聞こえた?
気のせいかな?でもたしかに聞こえた。
ユウはいっていた。息が荒い
ユウは私になめられても、フラッシュバックは起こさなかった。
ユウの息が穏やかになった。
優子「大丈夫?」
ユウ「うん、気持ちよかったよ」
優子「フラッシュバック、大丈夫だったね」
ユウ「うん。もう大丈夫かな?」
優子「まだハッキリしないけど、いい方向に行ってると思うよ。」
私は別に気になる事がある。あの声はユウだったのかな?
優子「さっきね、ユウがいった時なんだけど、アンって声が聞こえたの。もしかしてユウかな?」
ユウ「私じゃないと思う、自覚ないもの」
優子「気のせいかなぁ?」
でも、完全なトラウマ克服とは言えないけど私とユウは前進してる。そう感じる事ができた。
ユウとキスをしながらイチャイチャする時間が嬉しい。
エッチ終わった後のこのまったりした空間が気持ちいいのかな。
でもやっぱりあの声が気になる。
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