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愛してる2
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女の子同士のSE●は初めてでもある程度どうすればいいかわかっている。
自分がされて気持ちいい事をしてあげればいいのだから。
優しく、優しく、大切なものを壊さないよう
細心の注意を払う。
マオの可愛い身体が見たい。そっとシーツをめくる。
ユミ「大丈夫?寒くない?」
マオはまた目を閉じている。閉じたまま、クンと頷く。小さな膨らみかけた乳房が露わになる。
ダメ、可愛いすぎる。
こんな可愛いオッパイ、触らずにはいられない。
優しく触れる。マオは最近オッパイが膨らみ始めたから揉んだら痛いと思う。薄いピンクのチク●を優しく指で触るとチク●が硬くなってくる。
乳房にキス、そしてチク●を舌先で舐める。マオの身体がビクッと反応する。
う、ん。マオの我慢してる声。可愛い。
ユミ「マオ大丈夫?嫌じゃない?」
マオはまた、クン、と頷く。
たまらなく可愛い。すごく興奮する。
私が触っているのに私が感じてる。
そっとチク●を口に含む。軽く吸ってあげる。
マオはちょっと苦しそうに声が漏れる。
左のチク●を舐めたり吸ったり。右のチク●ををゆびで刺激する。
マオのを呼吸が少し荒くなってくる。
少しペースダウンする、またマオのくちびるに舌を伸ばす。
マオは私の首に両手を回して応えてくれる。
私もマオを抱きしめ、耳元で優しくささやく。
ユミ「マオすっごく可愛いよ。愛してる」
マオは私に回した両手で強く抱きしめてきた。
私のオッパ●とマオのオッパ●が重なる。
私、すごく感じてる。女の子の身体超気持ちいい。
またチク●にくちびるを落とす。私は
右手でマオのいろんなところに触れて行く。
マオの少女から大人に変わろうとしている綺麗な身体。無駄毛が一本もない、すべすべ。
毛穴すら無いからすごく綺麗。
ずっと触っていたいって思うくらい気持ちいい。
マオのを柔らかい太腿を触っている、マオの身体が少し汗ばんできてる。
マオは両足をピッタリ合わせ硬く閉じている。
まだ誰にも見せた事のないマオの大切な場所を私は触りたくなった。
ユミ「下も触っていい?」
マオ「ユミちゃん、ちょっと待って。」
ユミ「イヤ?マオが嫌ならしないョ」
マオ「イヤじゃない。触って欲しい。でもその前にティッシュで拭かせて欲しいの」
ユミ「ぬれちゃったんだ?」
マオ「ゴメンなさい」
ユミ「なんで謝るの。私は嬉しいのに。マオが感じてくれてると思うだけで、私も感じてくる」
ユミ「マオ、少し足開いて」
躊躇しながらも少し開いてくれた。
ユミ「マオ、力を抜いて」
まず、恥丘を触った。つるつるで気持ちいい。次にク●のあたりを四本の指の腹で優しくさわる。
マオの身体がビクッと反応する。小刻みに動かしてみる。
マオの呼吸が早くなる
自分がされて気持ちいい事をしてあげればいいのだから。
優しく、優しく、大切なものを壊さないよう
細心の注意を払う。
マオの可愛い身体が見たい。そっとシーツをめくる。
ユミ「大丈夫?寒くない?」
マオはまた目を閉じている。閉じたまま、クンと頷く。小さな膨らみかけた乳房が露わになる。
ダメ、可愛いすぎる。
こんな可愛いオッパイ、触らずにはいられない。
優しく触れる。マオは最近オッパイが膨らみ始めたから揉んだら痛いと思う。薄いピンクのチク●を優しく指で触るとチク●が硬くなってくる。
乳房にキス、そしてチク●を舌先で舐める。マオの身体がビクッと反応する。
う、ん。マオの我慢してる声。可愛い。
ユミ「マオ大丈夫?嫌じゃない?」
マオはまた、クン、と頷く。
たまらなく可愛い。すごく興奮する。
私が触っているのに私が感じてる。
そっとチク●を口に含む。軽く吸ってあげる。
マオはちょっと苦しそうに声が漏れる。
左のチク●を舐めたり吸ったり。右のチク●ををゆびで刺激する。
マオのを呼吸が少し荒くなってくる。
少しペースダウンする、またマオのくちびるに舌を伸ばす。
マオは私の首に両手を回して応えてくれる。
私もマオを抱きしめ、耳元で優しくささやく。
ユミ「マオすっごく可愛いよ。愛してる」
マオは私に回した両手で強く抱きしめてきた。
私のオッパ●とマオのオッパ●が重なる。
私、すごく感じてる。女の子の身体超気持ちいい。
またチク●にくちびるを落とす。私は
右手でマオのいろんなところに触れて行く。
マオの少女から大人に変わろうとしている綺麗な身体。無駄毛が一本もない、すべすべ。
毛穴すら無いからすごく綺麗。
ずっと触っていたいって思うくらい気持ちいい。
マオのを柔らかい太腿を触っている、マオの身体が少し汗ばんできてる。
マオは両足をピッタリ合わせ硬く閉じている。
まだ誰にも見せた事のないマオの大切な場所を私は触りたくなった。
ユミ「下も触っていい?」
マオ「ユミちゃん、ちょっと待って。」
ユミ「イヤ?マオが嫌ならしないョ」
マオ「イヤじゃない。触って欲しい。でもその前にティッシュで拭かせて欲しいの」
ユミ「ぬれちゃったんだ?」
マオ「ゴメンなさい」
ユミ「なんで謝るの。私は嬉しいのに。マオが感じてくれてると思うだけで、私も感じてくる」
ユミ「マオ、少し足開いて」
躊躇しながらも少し開いてくれた。
ユミ「マオ、力を抜いて」
まず、恥丘を触った。つるつるで気持ちいい。次にク●のあたりを四本の指の腹で優しくさわる。
マオの身体がビクッと反応する。小刻みに動かしてみる。
マオの呼吸が早くなる
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