貧困女子

ゆう

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こんなのあり?

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チカさんとキス。

チカさんレズなのかな?

私もレズなのかな?

チカさん私にキスしながら寝ちゃった。可愛い。もっと期待してたのにちょっと残念。

私、絶対変だよね。貧困過ぎて変になっちゃってるのかな。

チカさんの寝顔可愛い。ずっと見てられる。

くちびるのカタチ可愛い。プックリして食べたくなっちゃう。

チカさん寝てるし、キスしてもいいかな?

キスしちゃおう。

チカさんのくちびる、柔らかい、気持ちいい。
ダメ、これはクセになる。



私、女の子好きなんだ。今までこんなのなかったけど、普通に男の子好きになってたのにどうしたのかな。

きっとチカさんが超可愛いからだね。アイドルグループにいてもいいくらい可愛いもん。
こんな可愛い子と仲良くなれたら好きになるって。

チカさん、私の事どう思ってるんだろう。
あぁ、寝れなくなっちゃった。

チカさんよく寝てるしちょっとくらい触ってもいいかな?

オッパイ触ってみたい。柔らかそう。

チカさんのオッパイ綺麗、チクビ小さいな。綺麗なピンク。

柔らかい、私が触ってるのになんか気持ちいい。チクビも摘まんだ。
ヤダっ、硬くなってきた。

舐めたい、吸ってみたい。そんな事したらチカさん起きちゃう。

こんな可愛い子がとなりで裸で寝てるんだよ、エッチな事したくなるよね。
私だけじゃないよね。

チカさんがその時寝返りして、私に背中むけた。
あん、オッパイ舐めれなくなっちゃった。

私はチカさんの後ろから抱きしめて、チカさんのオッパイを触った。私のオッパイを背中に押しつけながら。

私かなりの変態だよね、まだ処女なのに。

オッパイ触るのやめれない。気持ちいい。

その時、ガバっとチカさんが起き上がった。

チカさん、私を見下ろして、

チカ「もう、いつまで触ってんの」

ユキ「ごめんなさい」

チカ「気持ちいいから目が覚めちゃったじゃない。」

チカ「こういうの嫌いかなって思ってキスだけで我慢してたのに。ユキちゃんからしてきたんだから私しちゃうよ。」

ユキ「でももう遅いし、寝た方がよくない?」

チカ「ユキちゃん、明日の仕事何時から?」

ユキ「お弁当屋さんは明日は休みです。夜のコンビニだけです。」

チカ「じゃあ、してもいいよね。」

そう言って、私の頬を両手で包んだ。

可愛い顔が私に近づいて、くちびるを重ねてきた。

さっきしてた優しいキス、下くちびるを優しく吸われる、あぁ、さっきより気持ちいい。
ヤダっ。くちびる舐めてる。

なに、何、舌が入ってきた。すごいすごい。キスってこんなに気持ちいいんだ。

私も舌をチカさんの舌にからめた。

キスに夢中になってたらいつのまにかオッパイ触られてる。

チカ「おっきいオッパイ柔らかいね、舐めても平気?」

ユキ「私した事ない、キスもチカさんが初めてなんだ。」

チカ「えっ、そうなの。それなのに私のオッパイ触って誘ってきたの?」

ユキ「こんな可愛い子がとなりでそれも裸で寝てたら、 誰でもしちゃうよ。」

チカ「私さ、男とはあるよ。結婚してたし。でも女の子はユキちゃんが初めてなんだよね」

チカ「女の子はイヤ?」

ユキ「ううん、大丈夫。」

チカ「私でもいい?」

ユキ「あなたがいいの。」

チカさんはとにかく優しく優しくしてくれた。

オッパイを優しく揉み、チクビを指でつまみ、舐めて吸った。

チカさんの右手が私のふとももを優しく触る、内側を触りながら足を少し開かせる。
私はヤダっ、おまん●触られると思ったのですぐ足を閉じてしまった。

チカ「ダメだよ、閉じちゃ。」

また開かせられる、優しく指が恥毛を触る。

チカ「柔らかいね、ここのヘア。猫のお腹触ってるみたいでとっても気持ちいい。」

触られてる私はもっと気持ちいい。

私のまだ誰にも触らせた事のない大事な場所に指が近づいてくる。

きたっ。

ヤダっ。濡れてるのがばれちゃう。

チカ「ココ、触られるのイヤ?」

ユキ「ううん、ヤじゃない。恥ずかしいだけ。」

チカ「優しくするから、気持ちよくなって」





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