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先輩は私の恋人です
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お風呂。先輩を立たせて、手の平にボディソープを取って直に洗ってあげた。
可愛いチクビもツルツルおまん●も綺麗に洗ってあげた。
先輩の小さなお尻も優しく洗う、お尻のに穴も綺麗にしないとね。
先輩、私にいろんなとこ触られてトロンとしてるの。可愛い。
先輩がふわふわしてる間に私は自分で自分の身体を洗った。
沙耶「あっー、私も洗いたかったのに」
ユッコ「もう洗っちゃいましたよ。」
二人で湯船に浸かる。
手を繋いでくちびるを合わせる。
昼間からお風呂でイチャイチャ、いいのかな?
お風呂から上がって、裸のまま、ベットに移動。
先輩、待ちきれないみたい。可愛い。
もう気持ちが高まってるんだね、下に手をやると、もうびしょびしょですごい。
私も我慢できない、先輩の脚の間に身体を入れる。先輩の膝の裏を持って上に上げると先輩自分で脚を持ってくれる。
早く舐めて欲しいんだね。可愛いくてたまらない。
私も早く綺麗なおまん●舐めたい。
お露たっぷりのおまん●に口をつける。クリを重点を置いて舐めてあげる。
先輩、声我慢してる。昼間だからかな?
美味しくて舐めるのやめれない。
先輩の小さな身体が大きくビクんと跳ねた。
いっちゃった?
沙耶「もう、ユッコ上手だからすぐいっちゃったじゃない。」
ユッコ「ホント?うまくなってる?」
沙耶「うん、すごく気持ちよかったよ。次は私がしてあげるね。」
私、先輩の舐めててすごく感じてたから、先輩にクリを指で触られただけで、いっちゃった。
沙耶「もう、ユッコ早すぎだよ、まだ舐めてないのに」
ユッコ「だって、先輩の指、気持ちいいんだもん。」
沙耶「一緒に気持ちよくなろう。」
ユッコ「うん、舐め合いっこする?」
沙耶「うん、しよ。」
私は小さな先輩を私の上に乗せておまん●にシタを這わした。
まだびしょ濡れのおまん●綺麗にしてあげる、お尻の穴まで濡れてたから穴も舐めてあげた。
先輩に舐められながら先輩を舐めるってすごく興奮する、すぐ高まって先輩と一緒にいってしまった。
沙耶「もっと欲しい」
ユッコ「うん、もっとしよ」
沙耶「貝合わせって知ってる?」
ユッコ「いえ、知りません。」
沙耶「気持ちいいんだよ。やってみよ。」
脚を交差さして、お互いのおまん●とおまん●をくっつけ合う。
お互いのお露でクチュクチュいってる
ヤダ、先輩激しく動くから、いっちゃうって。
すごい、こんなに気持ちいいんだ。
沙耶「ユッコ、気持ちいい?私もういきそう。
一緒に行こ。」
ユッコ「アン、、気持ちいい。いっちゃうよ。」
沙耶「いいよ、いこ。」
二人一緒にいってしまった。
沙耶「ユッコ、来て、キスして。」
息を弾ませながらお互いキスをした。
先輩のベットで夕方までイチャイチャした。
沙耶「もうすぐ夕飯だから、服着よう。」
ユッコ「はい、ここに届くんですか?」
沙耶「そうだよ、なんで?」
ユッコ「ベット、綺麗にしとかないと変に疑われるよね?」
沙耶「別に気にしなくていいのに、ユッコが嫌なら片付けようかな。」
ユッコ「先輩、シュッシュッある?」
沙耶「何?シュッシュッって?」
ユッコ「匂い消すヤツ」
沙耶「あるけど、何に使うの?」
ユッコ「先輩と、私のお露たくさん出てたし、エッチな匂い残ってたら恥ずかしいよ。」
沙耶「それは恥ずかしいかも。」
ベットを綺麗にして匂いもいい匂いにして完了。
食後にまた二人でお風呂に入って裸のままベットへ。
さすがにさっきエッチしたばっかりだからキスとイチャイチャだけで、眠りに着いた。
朝、先輩より先に目覚める。
可愛い、ホント、歳上に見えない。
ほっぺ食べちゃいたいくらい可愛い。まつ毛長いし、口、ちっちゃくてぷっくりしてるの。
こんな可愛い子とエッチな事したんだって思うとまた感じてきちゃう。
今日は朝ごはん食べたら帰んないといけないし、今度いつエッチできるかな?
そんな事考えてたら先輩も起きた。
おはようのチューをしてくれた。幸せ。
二人朝ごはん食べて帰る準備してたら、
沙耶「明日お昼休みに部室に来て。顧問の先生がくるから。」
ユッコ「顧問の先生いるんだ?」
沙耶「ちゃんといるよ、一応部活だから。」
それから先輩の運転手さんが、荷物を取りにきてくれた。私も送ってもらえるみたい。
夢のような二日間だった。
次の日、昼休みが待ち遠しくて、早く先輩に会いたかった。
昼休み、お弁当持って、ダッシュて部室に行った。
先輩はまだ来てない。
少し遅れて先輩と、顧問の先生?がやって来た。
沙耶「ユッコ、紹介するね、顧問の山名先生。」
ユッコ「一年三組の矢野由紀子です。よろしくお願いします。」
先生「矢野さん、今日放課後、職員室の私の所に来てちょうだい。」
ユッコ「はい、わかりました。」
まだ若い先生ですごく綺麗。でもなんか冷たそうで怖い。
先生「青木さん、今日は部活ダメだから。いい?わかった?」
沙耶「はい、わかりました。」
放課後、私は職員室の山名先生を訪ねた。
ユッコ「遅くなりました、矢野です」
先生「指導室で話しましょ。」
個室に連れて行かれた。なんか怖いな。
先生「矢野さん、そこ座って。」
ユッコ「はい。」
先生「週末に星の観察するって青木さんが言ってたけど、あなたも行ったの?」
ユッコ「はい、先輩の家に行きました。」
先生「そう。で、泊まったの?」
ユッコ「はい、泊まりました。」
先生「まさかと思うけど、一緒に寝たりしてないわよね?」
ユッコ「なぜ?そんな事聞くんですか?」
先生「いいから答えて、一緒に寝たの?」
ユッコ「答えたくありません。」
先生「寝たのね。わかったわ。今後青木さんの家に行く事を禁じます。」
ユッコ「意味がわかりません。なぜダメなんですか?」
先生「いいから、あなたは素直に従えばいいんです。」
ユッコ「イヤです。」
先生「まさかあなた達付き合ってるの?」
ユッコ「先輩は私の大事な恋人です」
先生は何も言わなくなった。そして悲しそうな目を、向けて、
先生「もういいわ、今日は帰りなさい。」
私は何がなんだかわからないまま帰宅する事にした。
明日先輩に聞いてみよう。
可愛いチクビもツルツルおまん●も綺麗に洗ってあげた。
先輩の小さなお尻も優しく洗う、お尻のに穴も綺麗にしないとね。
先輩、私にいろんなとこ触られてトロンとしてるの。可愛い。
先輩がふわふわしてる間に私は自分で自分の身体を洗った。
沙耶「あっー、私も洗いたかったのに」
ユッコ「もう洗っちゃいましたよ。」
二人で湯船に浸かる。
手を繋いでくちびるを合わせる。
昼間からお風呂でイチャイチャ、いいのかな?
お風呂から上がって、裸のまま、ベットに移動。
先輩、待ちきれないみたい。可愛い。
もう気持ちが高まってるんだね、下に手をやると、もうびしょびしょですごい。
私も我慢できない、先輩の脚の間に身体を入れる。先輩の膝の裏を持って上に上げると先輩自分で脚を持ってくれる。
早く舐めて欲しいんだね。可愛いくてたまらない。
私も早く綺麗なおまん●舐めたい。
お露たっぷりのおまん●に口をつける。クリを重点を置いて舐めてあげる。
先輩、声我慢してる。昼間だからかな?
美味しくて舐めるのやめれない。
先輩の小さな身体が大きくビクんと跳ねた。
いっちゃった?
沙耶「もう、ユッコ上手だからすぐいっちゃったじゃない。」
ユッコ「ホント?うまくなってる?」
沙耶「うん、すごく気持ちよかったよ。次は私がしてあげるね。」
私、先輩の舐めててすごく感じてたから、先輩にクリを指で触られただけで、いっちゃった。
沙耶「もう、ユッコ早すぎだよ、まだ舐めてないのに」
ユッコ「だって、先輩の指、気持ちいいんだもん。」
沙耶「一緒に気持ちよくなろう。」
ユッコ「うん、舐め合いっこする?」
沙耶「うん、しよ。」
私は小さな先輩を私の上に乗せておまん●にシタを這わした。
まだびしょ濡れのおまん●綺麗にしてあげる、お尻の穴まで濡れてたから穴も舐めてあげた。
先輩に舐められながら先輩を舐めるってすごく興奮する、すぐ高まって先輩と一緒にいってしまった。
沙耶「もっと欲しい」
ユッコ「うん、もっとしよ」
沙耶「貝合わせって知ってる?」
ユッコ「いえ、知りません。」
沙耶「気持ちいいんだよ。やってみよ。」
脚を交差さして、お互いのおまん●とおまん●をくっつけ合う。
お互いのお露でクチュクチュいってる
ヤダ、先輩激しく動くから、いっちゃうって。
すごい、こんなに気持ちいいんだ。
沙耶「ユッコ、気持ちいい?私もういきそう。
一緒に行こ。」
ユッコ「アン、、気持ちいい。いっちゃうよ。」
沙耶「いいよ、いこ。」
二人一緒にいってしまった。
沙耶「ユッコ、来て、キスして。」
息を弾ませながらお互いキスをした。
先輩のベットで夕方までイチャイチャした。
沙耶「もうすぐ夕飯だから、服着よう。」
ユッコ「はい、ここに届くんですか?」
沙耶「そうだよ、なんで?」
ユッコ「ベット、綺麗にしとかないと変に疑われるよね?」
沙耶「別に気にしなくていいのに、ユッコが嫌なら片付けようかな。」
ユッコ「先輩、シュッシュッある?」
沙耶「何?シュッシュッって?」
ユッコ「匂い消すヤツ」
沙耶「あるけど、何に使うの?」
ユッコ「先輩と、私のお露たくさん出てたし、エッチな匂い残ってたら恥ずかしいよ。」
沙耶「それは恥ずかしいかも。」
ベットを綺麗にして匂いもいい匂いにして完了。
食後にまた二人でお風呂に入って裸のままベットへ。
さすがにさっきエッチしたばっかりだからキスとイチャイチャだけで、眠りに着いた。
朝、先輩より先に目覚める。
可愛い、ホント、歳上に見えない。
ほっぺ食べちゃいたいくらい可愛い。まつ毛長いし、口、ちっちゃくてぷっくりしてるの。
こんな可愛い子とエッチな事したんだって思うとまた感じてきちゃう。
今日は朝ごはん食べたら帰んないといけないし、今度いつエッチできるかな?
そんな事考えてたら先輩も起きた。
おはようのチューをしてくれた。幸せ。
二人朝ごはん食べて帰る準備してたら、
沙耶「明日お昼休みに部室に来て。顧問の先生がくるから。」
ユッコ「顧問の先生いるんだ?」
沙耶「ちゃんといるよ、一応部活だから。」
それから先輩の運転手さんが、荷物を取りにきてくれた。私も送ってもらえるみたい。
夢のような二日間だった。
次の日、昼休みが待ち遠しくて、早く先輩に会いたかった。
昼休み、お弁当持って、ダッシュて部室に行った。
先輩はまだ来てない。
少し遅れて先輩と、顧問の先生?がやって来た。
沙耶「ユッコ、紹介するね、顧問の山名先生。」
ユッコ「一年三組の矢野由紀子です。よろしくお願いします。」
先生「矢野さん、今日放課後、職員室の私の所に来てちょうだい。」
ユッコ「はい、わかりました。」
まだ若い先生ですごく綺麗。でもなんか冷たそうで怖い。
先生「青木さん、今日は部活ダメだから。いい?わかった?」
沙耶「はい、わかりました。」
放課後、私は職員室の山名先生を訪ねた。
ユッコ「遅くなりました、矢野です」
先生「指導室で話しましょ。」
個室に連れて行かれた。なんか怖いな。
先生「矢野さん、そこ座って。」
ユッコ「はい。」
先生「週末に星の観察するって青木さんが言ってたけど、あなたも行ったの?」
ユッコ「はい、先輩の家に行きました。」
先生「そう。で、泊まったの?」
ユッコ「はい、泊まりました。」
先生「まさかと思うけど、一緒に寝たりしてないわよね?」
ユッコ「なぜ?そんな事聞くんですか?」
先生「いいから答えて、一緒に寝たの?」
ユッコ「答えたくありません。」
先生「寝たのね。わかったわ。今後青木さんの家に行く事を禁じます。」
ユッコ「意味がわかりません。なぜダメなんですか?」
先生「いいから、あなたは素直に従えばいいんです。」
ユッコ「イヤです。」
先生「まさかあなた達付き合ってるの?」
ユッコ「先輩は私の大事な恋人です」
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