野乃花魔法社「改良前」

にしのこうやん

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魔法の世界から来たハイテクな魔法使い

第5話 熱血な野乃花魔法社ファンと野乃花娘と腐女子達

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野乃花魔法社のファンは今では数えきれないほどいるの。
中でも2人のファンの女性は凄く熱血なファン。
戸野 麗花27歳と大城夢子27歳。
戸野さんと大城さんは毎回野乃花魔法社のマジックショーを見に来てる。
ユーチューブの動画も野乃花魔法社関連の動画のみ閲覧してるの。
戸野さんと大城さんは大の仲良し。
夕方ごろ戸野さん大城さんは大海原社長に出会った。
大城「麗花この人野乃花魔法社の社長さんじゃない。」
戸野「あのう、もしかして野乃花魔法社の社長さんですか?」
大海原「そうです。初めまして私は野乃花魔法社の社長大海原野乃花です。
よろしくお願いします。」
戸野「こちらこそよろしくお願いします。あっ、私の名前は戸野麗花です。
よろしくお願いします。それと毎回野乃花魔法社のマジックショーを見てます。」
大城「初めまして私の名前は大城夢子です。よろしくお願いします。」
大海原「ありがとうございます。客席であなた達をよく見かけてますね。」
大海原社長は戸野さんと大城さんを雇用しようと企んでそうね。
大海原社長は戸野さんと大城さんの他にも雇用したい人がいるみたい。
1人は大方ハルノ35歳。
大方さんは子供の時に両親や親せき先生達からもいじめや差別を受け続けて
仕事以外では家に引きこもってばかりいるの。
2人目は大前萌花さん22歳。
大前さんは小柄で妖精みたいにかわいいのに凄く力持ち。
3人目は枕先レナ23歳。
枕先さんは西洋人形の女の子にそっくり。
枕先さんは恋愛などに興味ないみたい。
4人目は丹野神子24歳。
丹野さんは探索が大好きで休日は探索にでかけることがあるんだって。
5人目は犬山美南子24歳。
犬山さんは動物好き。
休日は愛犬のモモちゃんと戯れたり、動物園へ行くことも。
6人目は新野愛美25歳。
新野さんは単独のアイドルユーチューバー。
毎日が忙しいの。
7人目は大海原ミミラ25歳。
ミミラさんはモデル女優。
毎週写真集を出版してるんだって。

後日野乃花魔法社で戸野さんと大城さんを含む9人が面接受けた。
戸野「戸野麗花です。よろしくお願いします。」
大海原「戸野麗花さんはわが社のマジックショーをよくご観覧なさってますね。
大変うれしく思います。」
戸野「ありがとうございます。」
続いて大城さん
大城「大城夢子です。よろしくお願いします。」
大海原「大城夢子さんもわが社のマジックショーをよくご観覧なさってますね。
大変うれしく思います。」
大城「ありがとうございます。」
続いて大方さん
大方「大方ハルノです。よろしくお願いします。」
大海原「大方ハルノさんは今コンビニエンスストアでアルバイトしてますね。」
大方「はい、コンビニエンスストアでアルバイトしてます。」
次は大前さん
大前「大前萌花です。よろしくお願いします。」
大海原「大前萌花さんは運送業で働いてますね。」
大前「はい、私は運送業で働いてます。」
次は枕先さん
枕先「枕先レナです。よろしくお願いします。」
大海原「枕先レナさんはオフィス会社で事務の仕事をしてますね。」
枕先「はいオフィス会社で事務の仕事をしてます。」
次は丹野さん
丹野「丹野神子です。よろしくお願いします。」
大海原「丹野神子さんはコンビニエンスストアで店員として働いてますね。」
丹野「はい、コンビニエンスストアで店員として働いてます。」
次は犬山さん
犬山「犬山美南子です。よろしくお願いします。」
大海原「犬山美南子さんはペットショップで店員として働いてますね。」
犬山「はい、ペットショップで店員として働いてます。」
次は新野さん
新野「新野愛美です。よろしくお願いします。」
大海原「新野愛美さんは単独でアイドルユーチューバーとして働いてますね。
わが社でもアイドルユーチューバーがいます。」
新野「はい、アイドルユーチューバーとして働いてます。」
最後に大海原ミミラさん
ミミラ「大海原ミミラです。よろしくお願いします。」
大海原「大海原ミミラさんはモデル女優として働いてますね。」
ミミラ「はい、モデル女優として働いてます。」
面接の結果は大方さん、犬山さん、丹野さんは体の中へ入る・入られる以外のアシスタント
戸野さんと大城さん・単独アイドルユーチューバーの新野さん・大前さん・
モデル女優の大海原ミミラさんは体の中へ入るアシスタント。
たった1人枕先さんはオーエルさんに決定。

大海原社長は魔法の世界からハイテクな魔法使いを招いた。
夢原ネネ26歳。
夢原さんは凄くハイテクな魔法使い。
どんな魔法が使えるのかな?
大海原「あら夢原さんよく来たね。」
夢原「大海原さん1人じゃ心細いんじゃないかと思って来たわよ。」
夢原さんが魔法の世界から来たという事はもしかしてだけど。

翌月の朝野乃花魔法社に新たな仲間が増えて私達が人事異動に
大海原「皆さん集まってくださいましたね。本日より新人さんを採用しましたので紹介します。戸野さんからお願いします。」
戸野「戸野麗花です。よろしくお願いします。」
大城「大城夢子です。よろしくお願いします。」
大方「大方ハルノです。よろしくお願いします。」
大前「大前萌花です。よろしくお願いします。」
枕先「枕先レナです。よろしくお願いします。」
丹野「丹野神子です。よろしくお願いします。」
犬山「犬山美南子です。よろしくお願いします。」
新野「新野愛美です。よろしくお願いします。」
ミミラ「大海原ミミラです。よろしくお願いします。」
大海原「最後にもう1人特別な人が来ます。夢原さん。」
夢原「夢原ネネです。よろしくお願いします。」
ナオ「ミミラさんはモデル女優さんだよね。」
ララ「モデル女優の大海原ミミラさんが来るとは思わなかった。」
方輔「大海原ミミラさんはお姫様みたいだけど。」
大海原「それと本日今まで頑張った来たあなた達の人事異動を行います。
欄山美和さん。」
美和「はい!」
大海原「欄山美和さんは部長に就任していただきます。」
大海原「大神和さん。」大神「はい。」
大海原「大神和さんは副社長に就任していただきます。」
セオダバカンスの大神さんはうれし涙。
課長はユメノオカ24のリーダー船守さん。
オーエルさんは枕先さんの他私とルラさんとセオダバカンスの茶臼岳さん・小名田さん・
湖さん・小野田さん・暁さん・大富さん・ユメノオカ24の八子さん・晴美原さん・
角野さん・山路さん・大塚さん・大妃さんの15人。
枕先「改めまして新人の枕先レナです。よろしくお願いします。」
角野「凄くかわいいね。初めまして私は角野涼子です。よろしくお願いします。」
小名田「初めまして私は小名田レイカです。よろしくお願いします。」
茶臼岳「初めまして私は茶臼岳臣子です。よろしくお願いします。」
私「初めまして私は淡島望愛です。よろしくお願いします。」
ルラ「初めまして私は大海ルラです。よろしくお願いします。」
暁「初めまして私は暁ユリネです。よろしくお願いします。」
湖「初めまして私は湖凪咲です。よろしくお願いします。」
小野田「初めまして私は小野田愛美です。よろしくお願いします。」
大富「初めまして私は大富連子です。よろしくお願いします。」
八子「初めまして私は八子愛美です。よろしくお願いします。」
晴美原「初めまして私は晴美原野乃花です。よろしくお願いします。」
山路「初めまして私は山路風花です。よろしくお願いします。」
大塚「初めまして私は大塚真子です。よろしくお願いします。」
大妃「初めまして私は大妃ララです。よろしくお願いします。」

ここで謝りたいことがあるわ{私の長なじみの親友}の話の時
私達のホームに「最初は7人いたんだよ。」と言ってたけど
実際は10人いた。ここで訂正するわ。
神子が出て行って、莉子が楠木園へ戻って今は8人で生活してるよ。

野乃花魔法社がある野乃花町にもアイドルユーチューバーが。
そのアイドルは、野乃花娘。
野乃花娘のメンバーは15人。

1人は 淡路 真優22歳。
淡路さんは兵庫県淡路島出身。
定期的に淡路島の玉ねぎを使った料理をメンバーに振舞う。
淡路さんが今までメンバーに振舞った料理は
生タマネギ入りラーメン、オニオンサラダ、ポテトサラダ、かき揚げ、雑炊など。
淡路さんの手料理はメンバー達に大好評。
淡路さんは野乃花娘のリーダー。淡路さんは凄くしっかりしてる。

2人目は 築地 物子22歳。
築地さんは東京都築地出身で魚を捌くのが得意なの。
築地さんの実家は漁師さんでお父さんが漁から帰ってくると
新鮮な魚が食卓に並ぶのよ。築地さんも魚を捌くのを手伝ってる。

3人目は マンデオ・カノン22歳。
髪型はストレートヘアーで顔は女神様みたいに美人。体形は普通。
マンデオさんは家族と共に幼稚園を卒園後アメリカから日本へ移住した。
マンデオさんはアメリカにいた時の事ほとんど覚えてないみたい。
マンデオさんも大きなおならをよくする。

4人目は、アラキュラシー・メルト21歳。
アラキュラシーさんは小学3年生の時にアメリカから日本へ移住した。
アラキュラシーさんは祖国にいた時から大きなおならをよくするの。
アラキュラシーさんは芋類をよく食べるからね。

5人目は ミーテルノ・マキヨ21歳。
ミーテルノさんも小学3年生の時にアメリカから日本へ移住した。
アラキュラシーと長なじみ。

6人目は イーデオ・コナル21歳。
イーデオさんも小学3年生の時にアメリカから日本へ移住した。
イーデオさんはアラキュラシーさんとミーテルノさんと長なじみ。

7人目 ホーガス・モリカン20歳。
ホーガスさんは中学1年生の時に日本へ移住した。
ホーガスさんはお菓子作りが大好きなので
定期的にメンバーに手作りお菓子を振舞う。
クッキーやマドレーヌなどを振舞うね。

8人目は 奥多摩 友加里20歳。
奥多摩さんは東京都奥多摩出身でメンバーの中の物知り博士。
奥多摩さんはネットでいろいろ調べたりするのが大好きなの。

9人目は 久米 充子20歳。
久米さんは愛媛県松山市出身。
遺跡や城などをめぐるのが趣味。

10人目は、年田 品子20歳。
年田さんも大きなおならをよくする。
更に年田さんはメンバーが完全に埋もれるほど大きな糞をする。

11人目は 牛口 マドカ20歳。
牛口さんも大きなおならをよくするし、
メンバーが完全に埋もれるほど大きなう〇ちをする。

12人目は 夢乃丘 未来19歳。
実は夢乃丘さん見た目は普通の女の子だけど、知的障がい者。
あまり物事を判断できないけど夢乃丘さんが
できない分は他のメンバーがカバーしてるよ。
踊りが上手だから問題なしかな。

13人目は、デオール・マコ19歳。
デオールさんは生まれて間もなくアメリカから日本へ移住した。
デオールさんも大きなおならをよくするし、
メンバーが完全に埋もれるほど大きなう〇ちをする。

14人目は、三奈良 紹子19歳。
三奈良さんは愛媛県東温市出身。
三奈良さんは怖い話をするのも聞くのも大好きで
定期的にメンバー達に怖い話をする。

15人目は、坂之上 明香19歳。
坂之上さんも愛媛県松山市出身。
坂之上さんは悪戯大好きで時々メンバー達に悪戯する。
坂之上さんがする悪戯はメンバーが健康になるための悪戯みたい。

野乃花娘はユーチューブ専門アイドルよ。

淡路「真優です。」
築地「物子です。」
マンデオ「カノンです。」
アラキュラシー「メルトです。」
ミーテルノ「マキヨです。」
イーデオ「コナルです。」
ホーガス「モリカンです。」
デオール「マコです。」
奥多摩「友加里です。」
久米「充子です。」
年田「品子です。」
牛口「マドカです。」
夢乃丘「未来です。」
三奈良「紹子です。」
坂之上「明香です。」
メンバー全員「私達野乃花娘です。」
淡路「本日はトークをします。最初は物子から。」
築地「私は魚を捌くのが得意です。」
マンデオ「物子の魚料理凄くおいしいよね。」
ミーテルノ「特に刺身がおいしいわ。」
淡路「物子は寿司握れる?」
築地「全然握れるよ。何だったら披露しようか。」
久米「物子が握った寿司無茶苦茶おいしかったよ。」
淡路「充子は物子が握った寿司を食べた事あるのね。」
{ブォッ}
淡路「今の誰のおなら?」
三奈良「品子さんいきなりおならしないでよ。(# ゚Д゚)」
年田「(m´・ω・`)m ゴメン…本当にごめん、私は凄くおならするから。」
淡路「おならは出るものだから仕方ないか。次はカノン。」
マンデオ「私は幼稚園の時まではアメリカにいましたが
アメリカにいた時の記憶はほとんど覚えてません。」
奥多摩「要するに幼稚園を卒園して日本に来たという事。」
マンデオ「そのとうり。」
三奈良「英語喋れる?」
マンデオ「少しくらいなら喋れる。」
築地「日本にいた時が長いのでしょう。英語忘れちゃったんじゃない。」
マンデオ「それもあるけど。」
{ブォッ、プ~~、ブホッ}
マンデオ「ごめんなさ~い。」
ミーテルノ「(´;ω;`)ウッ…カノンもいきなりおならしないでよ。凄く臭い。(# ゚Д゚)」
マンデオ「(m´・ω・`)m ゴメン…私も凄くおならするからね。」
淡路「<(`^´)>(咳払い)次は、メルト。」
アラキュラシー「私は小学3年生の時にアメリカから日本へ移住しました。
私は英語喋れるよ。」
牛口「メルトさんは英語喋れるのね。」
{ドップ~~}
牛口「みなさんごめんなさ~い。(*ノωノ)」
夢乃丘「(´;ω;`)ウッ…凄く臭い。」
坂之上「マドカさんもいきなりおならしないでよ。(# ゚Д゚)」
牛口「私も凄くおならするから。」
淡路「<(`^´)>(咳払い)次はマキヨ。」
ミーテルノ「私はメルトと一緒に小学3年生の時にアメリカから日本へ移住した。
英語はもちろん喋れるよ。」
{プ~~~、ブォッ}
アラキュラシー「ごめんなさ~い。(*ノωノ)」
ミーテルノ「メルトもいきなりおならしないでよ。(# ゚Д゚)」
アラキュラシー「私はアメリカにいた時から凄くおならするからね。」
ミーテルノ「メルトのおならは強烈なのよね。」
淡路「<(`^´)>(咳払い)次はコナル。」
イーデオ「私もメルトとマキヨと一緒にアメリカから日本へ移住した。
私も英語喋れるよ。」
{ブッ、プップップッブ~~オ}
イーデオ「今度は誰よ。(# ゚Д゚)」
デオール「ごめんなさ~い。(*ノωノ)」
坂之上「マコさんいきなりおならしないでよ。(# ゚Д゚)」
デオール「(m´・ω・`)m ゴメン…そんなに臭かった?」
坂之上「臭いわよ。(# ゚Д゚)」
デオール「私も凄くおならするからね。」
淡路「<(`^´)>(咳払い)次はモリカン。」
ホーガス「私は中学1年の時にアメリカから日本へ移住した。
私はお菓子作りが大好きなの。ほら、作ってきたよ。」
夢乃丘「マドレーヌとクッキーだ。」
三奈良「モリカンさんは料理が得意なんだ。」
ホーガス「そうだよ。食べてみて。」
淡路「ぱくっ、ん~~~、めちゃおいしい。(´∀`*)ウフフ」
久米「マドレーヌも作れるなんてモリカンさん凄い。」
ホーガス「でしょでしょでしょう。」
淡路「次はマコ。」
デオール「私は生まれて間もない時に日本へ移住した。
だから英語は全く知らないし喋れない。」
夢乃丘「マコさんはアメリカで生まれたの?」
坂之上「てっきり日本人かと思った。」
{ブ~、プ~、ブォォォ}
デオール「みなさんごめんなさ~い。(*ノωノ)」
久米「マコさんマドレーヌ食べてる最中におならしないでよ。(# ゚Д゚)」
三奈良「せっかくのおやつタイムが台無しじゃないの。」
デオール「まさかおやつタイムの時におならが出るとは思わなかった。(*ノωノ)」
淡路「<(`^´)>(咳払い)次は友加里。」
奥多摩「私はインターネットで常に調べものしてるのよ。」
淡路「そうだ、友加里は物知り博士だった。」
年田「友加里、どんな事調べてるの?」
奥多摩「え~と、いろいろ調べてる。」
牛口「いろいろね。」
淡路「次は充子。」
久米「私は遺跡やお城マニアで休みの日に探索するわよ。」
ホーガス「私もお城とか好き。」
久米「私が今まで行った場所は久米官衙遺跡群とか、松山城とか、岐阜の白川郷とか、
兵庫の姫路城も行った事あるね。」
淡路「なるほどね。次は品子。」
年田「私も凄くおならするし、メンバーが埋もれるくらい大きなう〇ちをするの。」
牛口「私もメンバーが埋もれるくらい大きなう〇ちをするよ。」
デオール「私もメンバーが埋もれるくらい大きなう〇ちをする。」
年田「マドカさんとマコさんも私と同じだったのね。」
淡路「次はマドカ。」
牛口「私は大食いだから凄く大きなおならを連発するし
メンバーが埋もれるくらい大きなう〇ちをする。」
デオール「私も大食いだよ。」
ホーガス「どうりでよく大きなおならをするんだ。」
淡路「次は未来。」
夢乃丘「私見た目は普通の女の子だけど実は知的障がい者なの。」
ミーテルノ「(´・ω`・)エッ?知的障がい者だったのね。」
夢乃丘「あまり物事を判断できないから最初は友達ができないかなと思ったけど、
野乃花娘のメンバー達はとても親切で優しい。」
淡路「でしょう、次は紹子。」
三奈良「私は充子さんと明香さんもだけど愛媛県出身よ。
私は東温市からこの町にやってきたんだよ。」
淡路「最後は明香。」
坂之上「私も愛媛県出身、紹子さんは東温市だけど私と充子さんは松山生まれよ。」
淡路「みんなも色々凄いところがあるでしょう。」
坂之上「私は書道と俳句が趣味。」
久米「明香の字は凄くきれいよ。」
淡路「書道ね。俳句も趣味なら私にも俳句教えてよ。」
坂之上「いいよ。ここでまず一句読むね。
野乃花娘は おならは付き物 恥知らずに。」
淡路「私達グループの事を俳句にしたのね。以上でトーク動画を終了します。
最後までご視聴。」
メンバー全員「ありがとうございました。
よかったらチャンネル登録お願いします。」
淡路「グッドボタンもよろしくお願いします。ばいばーい。」
ユメノオカ24とセオダバカンスもおならは付き物だったよね。

私のホームに住んでる不法凛子さんも腐女子だけど
セオダの町には史上最強の腐女子がいるの。
1人は糞森モンコ35歳。
糞森さんは腐女子喫茶の店長。
腐女子喫茶を店員と2人で切盛りしてるの。
その店員が2人目の穴土倍子25歳。
穴土さんは見た目美人よ。
穴土さんは大きなおならをよくするの。
でも料理は得意らしいよ。
私は休日にやっとスマートフォンとパソコンを購入して序でにインターネットの契約。
スマートフォンは野乃花ネットのアンテナショップで購入。
機種名はノノカ高速スマートフォンノノカ・エル1500ジーエックスレッドストーン。
パソコンは陽太郎君が働くセオダ量販店で購入。
機種名はセオダ高速パソコンセオダ超ハイテクパソコン5000ダブルティー最新モデル。
ギガ数はスマートフォンのノノカ・エル1500ジーエックスレッドストーンが50ギガ。
パソコンのセオダ超ハイテクパソコン5000ダブルティーが15テラバイト。
さ、最強すぎるΣ(・□・;)。
しかもインターネットにつながるの速すぎ~~~( ゚Д゚)。
インターネット代は月にスマートフォンとパソコンを含めて15000円。
しかも使い放題。これでユーチューブが見れるようになった。
茶臼岳「望愛さんネットつながったのね。」
私が契約したインターネットの会社はセオダワールドネット社。
鼬「望愛さんパソコン凄いじゃない。」
私「でしょう。最新モデルなのよ。」
今回購入したセオダ超ハイテクパソコン5000ダブルティーはピンク。
処理能力が凄く速いわ。
境玉「私も欲しい。」
私「えーとスマートフォンは15万円、パソコンは25万円だった。」
屁便1「合計で40万円か。」
屁便2「欲しいな、私達スマートフォンは持ってるけどパソコンはないよね。」
屁便1「お姉ちゃん、パソコンも買わない?」
屁便2「よし今回思い切ってパソコン買おう。」
屁便1「やった~~。」
屁便姉妹も陽太郎君が働くセオダ量販店でパソコンを買ったみたい。
翌日私は仕事帰りに腐女子喫茶へ。
糞森「いらっしゃい。」
私「あのうアイスコーヒーください。」
糞森「はい今から準備するからね。穴土さんお客さんよ。」
穴土「あら、あなたは野乃花魔法社の社員さんじゃないですか。」
私「そうです。先週オーエルさんになりまして。」
糞森「お客さんオーエルさんになったのね。オーエルさんは大変よ。」
店長の糞森さんも5年前までオーエルさんを経験してたんだって。
腐女子喫茶のアイスコーヒー美味しかった。
私「ただいまー。」
ナオ「望愛さん何所へ行ってたの?」
私「腐女子喫茶へ行ってきた。」
マジ子「腐女子喫茶へ行ったのね。」
凛子「いつの間にΣ(・□・;)。」
ルラ「凛子も知ってるの。」
凛子「アハハ!淡島さんが行った腐女子喫茶私の行きつけの喫茶店よ。」
美和「望愛と凛子だけずるいな。」
花音「私達も連れて行ってよ。」
心太「腐女子喫茶、行くのやめた方がいいぞ。」
陸斗「異臭が漂うから。」
私「私腐女子喫茶へ行ったけど異臭はなかったよ。」
幸明「コーヒーが凄くおいしいんだって。」
祐太郎「幸明君も腐女子喫茶知ってるの?」
幸明「近所の人が言ってた。」
陽太郎「確かに異臭が漂ってなさそうだったな。」
仁太「腐女子喫茶は意外にも衛生管理が徹底されてるぞ。」
亮介「あー腐女子喫茶のコーヒー凄く美味かったぞ。」
陸斗「嘘~~Σ(・□・;)、嘘だろう腐女子喫茶のコーヒーが美味かった!」
タカル「腐女子喫茶のコーヒー結構こだわってるよ。」
仁太「陸斗腐女子喫茶のコーヒー冗談抜きで美味かったぞ。」
ここで話が変わるけど私達が野乃花魔法社のステージ外でマジックショーをするようになって私は1ヵ月前に瑞希の魔法によってナオさんのお尻に頭から吸い込まれて2時間閉じ込められ、2時間後ナオさんが私を排泄したら私は不思議な事にナオさんのう〇ちまみれになってなかったし臭いもついてなかった。
4週間前はマジ子さんのお尻に頭から吸い込まれて2時間後マジ子さんが私を排泄した時私はう〇ちまみれに。
3週間前は遊びに来たセオダバカンスの茶臼岳さんのお尻に頭から吸い込まれて2時間後茶臼岳さんが私を排泄した時、私は汚れてなかったけど臭いは染みついた。
2週間前今度は屁便物子さんのお尻に頭から吸い込まれて2時間後物子さんが私を排泄した時私はう〇ちまみれに。
1週間前は屁便雛子さんのお尻に頭から吸い込まれて2時間後雛子さんが私を排泄した時私はう〇ちまみれに。
私「瑞希今度は私を誰の体の中に閉じ込めるつもり。(# ゚Д゚)」
瑞希「さあね。( ´艸`)」
私「さあねって酷いよ。(# ゚Д゚)。」
次は鼬さんかな?
ルラ「望愛さん、最近瑞希私達を魔法でこき使ってない。」
私「次は何するか分からないわ。」
花音「瑞希の事だからね。」
マジ子「大海原社長は言ったでしょう。マジックショーはいつでも始まるって。」
ナオ「だよね。」
神谷「淡島さんと大海さんオーエルさんになったのね。」
ルラ「はーい、私と望愛さんはオーエルさんになりました。」
大宮「オーエルさんの仕事大変じゃない。」
私「大変ですけどやりがいがあります。」
仁太「オーエル!淡島さんと大海さんが?」
私「そうよ、私とルラさんはオーエルさんになったの。」
翌日オーエルさんの仕事を経験した事がある野山さんから貴重な話を聞く事ができた。

オーエルさんとはオフィスに勤め、おもに事務系の仕事をする女性を意味するらしい。
とくに事務系の仕事(書類作成、データ入力、電話対応など)をする女性を指して使われる事もある。
オフィスで働いていても、営業などの仕事、あるいは特別に専門的な仕事をする場合には、オーエルと呼ばれることはあまりないみたい。
オーエルさんは未経験からもスタートしやすい仕事だけど、基本的なパソコンスキルやビジネスマナーを身につけていればスムーズに仕事ができるらしいよ。
給料は勤務先となる企業の規模によっても変わり、都心の大企業に勤めるオーエルさんは、地方の中小企業に勤めるオーエルさんよりも収入が高い事が多いらしい。。
英語や簿記など、特殊なスキルを持っていると活躍の場が増えるらしいよ。

野山「淡島さんと大海さんオーエルさんになったんでしょう。オーエルの仕事は凄く大変よ。いろんな仕事を覚えなくちゃいけないし。実は私も10年前までオーエルの仕事をしてたの。お世話人をしながらね。」
保木「オーエルの仕事って電話対応とがデータの管理とかするんですよね。」
野山「ちょうど15歳の時から株式会社セオダ建設でオーエルの仕事をしてたわ。オーエルの仕事は覚えなくてはいけない事がたくさんあるのよ。英会話も覚えなくてはいけないしパソコンの使い方も覚えなくてはいけないしすることいっぱいあったのよ。」
保木「淡路さんパソコンを買ってよかったじゃない。」
私「スマートフォンとパソコン買って40万円だった。」
野山「パソコンは陽太郎君が働いてるセオダ量販店で買ったでしょう。」
保木「淡島さんが買ったパソコンは最新モデルじゃない。」
私「そのとうりよ。」
私の最新モデルのパソコンはかなりの高性能。
情報処理がスピーディー。スマートフォンもね。
私「亮介君、私のスマートフォンを見てるけどほしいの?」
亮介「それ、どこで買ったの?」
私「ノノカネットのアンテナショップで買ったの。」
亮介「Σ(・□・;)な~~~に~~~ノノカネットのアンテナショップで買っただと~~。( ゚Д゚)」
仁太「そのスマートフォン最新モデルじゃねえか。亮介も買えよ。」
亮介「このスマートフォンいくら?」
私「15万円だったよ。」
亮介「15万円、15万円なら買えるか。ギガ数は?」
私「50ギガ。」
亮介「( ゚Д゚)な~~~に~~~50ギガだと~~~~Σ(・□・;)。」
この後亮介君は急いでノノカネットのアンテナショップでスマートフォンを買った。
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