53 / 58
53.愛欲の果てに♡
ペニスバンドを装着し、アナルプラグとアナルビーズを握りしめたリルルがジリジリと距離を詰めてくる。私の前立腺を刺激して、無理やり勃起させるのがリルルの狙いである。正に異世界に来てから最大のピンチの到来である。
「ま、待ってくれ! すぐに勃たせるから、それだけは勘弁してくれよ!」
「あはっ、それなら40秒で支度してくださいねぇ~、一秒でも過ぎたらご主人様のアナル処女は私が奪っちゃいますからぁ~♡」
「あ、なるほどね~。な~んちゃって! てへぺろ♡」
「クスクス、随分と余裕ですねぇ~。あと35秒でご主人様の開通式ですよぉ~♪」
「ひぃ~ん、そんなあぁぁぁぁ!」
如何やらリルルは、本気で私の尻穴に狙いを定めているようである。渾身のオヤジギャグも軽く流されてしまい、もはや絶体絶命である。
「ふふっ、あと30秒ですよぉ~♪ 勃ってるっかな、勃ってるっかな、 勃て勃て、踏む~♪」
「こらっ! こんな時までなんちゅう事を言っているんだ!」
「あははっ、あと25秒ですよぉ~」
「うぐぐっ」
このままだと、マジでリルルにアナル処女を奪われそうだ。そのうえ開発されて、新しい性癖に目覚めさせられそうである。そしてそんな痴態を、張遼ちゃんに見られたらどうなってしまうのだろうか? 私は恐怖に慄きながら、灰色の脳ミソをフル回転させるのであった。
「そうだ! あの薬があるじゃないか!」
お尻の貞操危機を迎えた私は、漸くとある品物を思い出したのである。それは私のスキルの一つである――スクラッチくじで当たった精力剤だ。しかし無限収納ボックスから取り出した精力剤は、昔の駄菓子屋にあった謎のゼリー菓子のように、不気味な紫色の代物であった。
「ううっ、こんな得体の知れないポーションを飲んで大丈夫なのだろうか……」
「クスッ、あと15秒ですよぉ~。そろそろ覚悟した方がいいんじゃないですかぁ~♪」
リルルの言葉が、死刑勧告のように冷酷に響き渡る。こうなったら飲むしかないだろう――意を決した私はポーションボトルの蓋を取ると、紫色の液体を一気に流し込んでいった。
「うげぇぇ、マズうぅぅぅぅっ!」
ドロドロとした液体が喉元を通り過ぎていく。青汁を殊更に青臭くしたような最悪の喉越しであった。思わず吐き出しそうになるが、刹那、心臓がドクンと激しく脈打ち身体が燃えるように熱くなっていった。
「あと5秒でご主人様のアナル処女は……えっ、うそぉ、ケダモノチ●ポ復活したのぉ~。しかもすごいよぉ~、3Pした時よりも逞しくなってギンギンに反り返ってるよぉ~。あん♡……あんなはち切れそうなチ●ポでズコバコされたらぁ~、ますますご主人様の虜になっちゃいますよぉ~♡」
頬を赤く染めたリルルが感嘆の声を漏らすが、もはやその声もぼんやりと聞こえるだけである。身体は燃え盛るようにいっそうと熱を帯び、凶器と化した怒張は天を突かんばかりにそそり立っていく。昂る獣欲に支配された私はリルルを強引にベッドに組み敷くと、体操服に指を掛けて一気にたくし上げた。
「あっ、やぁんっ♡」
まろび出た豊かな膨らみが、プルンと波を打つように揺れ動く。弾む双丘の乳肌は他の肌より透明な乳白色で、瑞々さに満ち溢れている。そして自己主張するように、ツンと尖ったピンク色の先端も実に色っぽい。獣欲の赴くまま手の平で包むように乳房を揉み上げ撫で回していった。
「あぁっ、んんっ♡ 今夜のご主人様はとても積極的ですぅ~。ふああぁん、コリコリになった乳首をそんなに捏ね回したらダメですぅ~♡ あ、あんっ、気持ち良すぎてぇ……んんんっ♡ つ、摘まむのはもっとダメなんですぅ~♡」
しっとりと汗ばむ美巨乳は手に吸い付くように滑らかであり、揉み上げると反発するような心地よい弾力が伝わってくる。たわわな果実を堪能しながら、すっかりと硬くしこっている乳首を弄り始める。ピンクの突起を指先で弾いたり捏ねながら、指先でキュッキュッと摘まみ上げる。リルルの口からは驚くほど甘い声が漏れ、悩ましく身体をくねらせている。
「あ、ああんっ♡ ご主人様ぁ~、オッパイも良いですけどぉ~、そろそろこっちも可愛がってくださいよぉ~♡」
太腿を擦り合わせながら、リルルが蕩けた表情でおねだりをしてくる。白い肌は薄桜色に上気し、漏れる吐息も悦を含んでいて実にエロい。いよいよ我慢できなくなった私は、お腹や腰回りをゆっくりと愛撫しながら秘部へと手を伸ばしていった。
「やあんっ、そんなに焦らさないでよぉ~♡ あ、あんっ♡ そう、そこがいいのぉ~、もっと指で弄ってえぇぇ♡」
こんもりとした肉丘をブルマ越しに撫でながら、更に下へと手を進めていく。淫蜜をタップリと含んだブルマには淫靡な縦筋がクッキリと浮かび上がっており、筋に沿って指を動かすと、クチュクチュとイヤらしい水音が辺りに鳴り響く。身悶えするリルルの反応に劣情を掻き立てられ、ブルマとショーツに指を掛けて横にずらしていく。しとどに濡れた淫裂は誘うようにヒクついており、宛がった指に少し力を加えただけでヌルっと中まで埋没していった。
「あぁぁっ、ご、ご主人様の指が中に入って来てぇぇ……やぁぁぁん、そんなにジュポジュポされたら指だけでイッちゃうよぉ~♡」
人差し指での抽挿を繰り返し、くの字に曲げた指先でGスポットを軽く擦り上げる。連続的な甘い刺激にリルルは身体を仰け反らせ、一際大きな嬌声を上げる。濡れ光る愛液は止めどなく溢れ、膣内は差し入れする指をキュンキュンと締め付けてくる。止めとばかりにプックリと膨らんだ蕾を小刻みに擦りあげ、軽く押し潰してみる。可愛らしい嬌声と共にリルルの身体がビクンとうねり、パックリと開いた秘裂から熱い飛沫が迸る。あまりに淫靡な痴態を目の当たりにした私は、精力剤の影響もあり、飢えたケダモノのようにリルルに襲い掛かった。
「はあ、はあ……こ、こんな光景を見せられて、我慢できるわけないだろ! 今すぐ、グチョグチョのエロマ❤コにぶち込んでやるからな!」
リルルのブルマと下着に指を掛けると、一気にズリ下げて足首から強引に引き抜いていく。目の前に晒された秘裂は溢れ出た愛液で濡れ光っており、牡を求めるようにヒクヒクと蠢ていた。獣欲の赴くままにリルルの両脚を割り開くと、淫らな花園に剛直を宛がい、しゃにむに突き立てていった。
「ああぁぁぁぁ、やっとご主人様の極太ケダモノチ●ポが中にぃぃぃ♡ やあんっ、無理やり押し広げられて奥をコツンコツンて突かれてるぅ~♡ ああん、すごいよぉ~、気持ちいいのが止まらないよぉ~♡」
息づくように纏わる肉襞が、捕らえた獲物を最奥へと誘い込むように脈動を繰り返している。リルルとは幾度となく身体を重ねているが、抱いても抱いても飽きる事など無かった。それどころか回を重ねるごとに溶け合うような一体感が増幅していき、狂おしいほどの興奮と淫欲に全身を苛まれていく。牡と牝の淫猥な匂いで満たされた空間の中で、溢れ出す欲情をぶつけるようにリルルの魅惑的な身体を貪っていった。
「ああっ、いい……とってもいいのぉ~♡ でもぉ~、すぐにでもご主人様のザーメンが欲しいのぉ~。ああん、イジワルしないでぇ~、リルルのマ❤コの中に遠慮なく注ぎ込んでよぉ~♡」
いきり立った男根に深々と身体を貫かれ、リルルは喘ぎ乱れまくっている。射精を促すようにイヤらしく腰を振り立て、欲望を成就させるように咥え込んだ男根をギュウギュウと締め付けてくる。この魂まで蕩けそうな悦楽をもっと堪能したいのは山々であるが、サキュバスクイーンの至高の名器はそれを許さなかった。一際深く突いた切っ先が、コリッとした子宮口を抉った瞬間に限界が訪れる。熱くぬらついた膣襞が濃密に絡みつき、収縮した媚肉が精液を搾り取るように吸い付いてきた。
「ぐうぅっ、もうダメだ。出すぞリルル! お望み通りに、タップリと種付けしてやるからな!」
「ああんっ、き、来たぁ~、熱々の濃厚ザーメンがこんなにぃぃぃ♡ しかもビュクビュクってまだ出てるよぉ~♡」
熱い精の迸りを受けながら、リルルは長い両脚を腰に絡みつけて抱き付いてくる。結合は増々と深くなり、狭まった蜜壷が更なる精を搾り取るように淫らな蠢動を繰り返す。当然一度の射精で収まる事など無く、蕩けるような快楽を味わいながら、二度三度と白濁液をリルルの膣内に撒き散らしていった。
「はぁっ、はあん♡ ……あ、あれだけ出したのにぃ~、ご主人様のケダモノチ●ポ――まだまだカチカチのギンギンじゃないですかぁ~♡ これならまだまだ出せそうですねぇ~♡ あはっ、少なくともぉ~、マリスちゃんと同じ回数だけは中出ししてもらいますからねぇ~♪ それまでは解放してあげませんからぁ~♡」
「望むところだ! こっちも遠慮なんてしないからな! 満足するまで、何度でも膣内に出してやるからな」
「やあん、今夜のご主人様は凄く頼もしいですぅ~♡ ん、んっ、は、激しいよぉ~♡ こ、こんなエッチで魅力的なセックスを味わったらぁ~、身体が如何にかなっちゃうよぉ~♡」
歓喜の涙を浮かべ、おねだりするような視線を向けるリルルを目の当たりにして、獣欲は昂る一方である。愛らしいリルルの唇を強引に貪ると、荒々しい腰遣いでリルルを責め立て、極上の身体を味わい尽くしていった。
「ま、待ってくれ! すぐに勃たせるから、それだけは勘弁してくれよ!」
「あはっ、それなら40秒で支度してくださいねぇ~、一秒でも過ぎたらご主人様のアナル処女は私が奪っちゃいますからぁ~♡」
「あ、なるほどね~。な~んちゃって! てへぺろ♡」
「クスクス、随分と余裕ですねぇ~。あと35秒でご主人様の開通式ですよぉ~♪」
「ひぃ~ん、そんなあぁぁぁぁ!」
如何やらリルルは、本気で私の尻穴に狙いを定めているようである。渾身のオヤジギャグも軽く流されてしまい、もはや絶体絶命である。
「ふふっ、あと30秒ですよぉ~♪ 勃ってるっかな、勃ってるっかな、 勃て勃て、踏む~♪」
「こらっ! こんな時までなんちゅう事を言っているんだ!」
「あははっ、あと25秒ですよぉ~」
「うぐぐっ」
このままだと、マジでリルルにアナル処女を奪われそうだ。そのうえ開発されて、新しい性癖に目覚めさせられそうである。そしてそんな痴態を、張遼ちゃんに見られたらどうなってしまうのだろうか? 私は恐怖に慄きながら、灰色の脳ミソをフル回転させるのであった。
「そうだ! あの薬があるじゃないか!」
お尻の貞操危機を迎えた私は、漸くとある品物を思い出したのである。それは私のスキルの一つである――スクラッチくじで当たった精力剤だ。しかし無限収納ボックスから取り出した精力剤は、昔の駄菓子屋にあった謎のゼリー菓子のように、不気味な紫色の代物であった。
「ううっ、こんな得体の知れないポーションを飲んで大丈夫なのだろうか……」
「クスッ、あと15秒ですよぉ~。そろそろ覚悟した方がいいんじゃないですかぁ~♪」
リルルの言葉が、死刑勧告のように冷酷に響き渡る。こうなったら飲むしかないだろう――意を決した私はポーションボトルの蓋を取ると、紫色の液体を一気に流し込んでいった。
「うげぇぇ、マズうぅぅぅぅっ!」
ドロドロとした液体が喉元を通り過ぎていく。青汁を殊更に青臭くしたような最悪の喉越しであった。思わず吐き出しそうになるが、刹那、心臓がドクンと激しく脈打ち身体が燃えるように熱くなっていった。
「あと5秒でご主人様のアナル処女は……えっ、うそぉ、ケダモノチ●ポ復活したのぉ~。しかもすごいよぉ~、3Pした時よりも逞しくなってギンギンに反り返ってるよぉ~。あん♡……あんなはち切れそうなチ●ポでズコバコされたらぁ~、ますますご主人様の虜になっちゃいますよぉ~♡」
頬を赤く染めたリルルが感嘆の声を漏らすが、もはやその声もぼんやりと聞こえるだけである。身体は燃え盛るようにいっそうと熱を帯び、凶器と化した怒張は天を突かんばかりにそそり立っていく。昂る獣欲に支配された私はリルルを強引にベッドに組み敷くと、体操服に指を掛けて一気にたくし上げた。
「あっ、やぁんっ♡」
まろび出た豊かな膨らみが、プルンと波を打つように揺れ動く。弾む双丘の乳肌は他の肌より透明な乳白色で、瑞々さに満ち溢れている。そして自己主張するように、ツンと尖ったピンク色の先端も実に色っぽい。獣欲の赴くまま手の平で包むように乳房を揉み上げ撫で回していった。
「あぁっ、んんっ♡ 今夜のご主人様はとても積極的ですぅ~。ふああぁん、コリコリになった乳首をそんなに捏ね回したらダメですぅ~♡ あ、あんっ、気持ち良すぎてぇ……んんんっ♡ つ、摘まむのはもっとダメなんですぅ~♡」
しっとりと汗ばむ美巨乳は手に吸い付くように滑らかであり、揉み上げると反発するような心地よい弾力が伝わってくる。たわわな果実を堪能しながら、すっかりと硬くしこっている乳首を弄り始める。ピンクの突起を指先で弾いたり捏ねながら、指先でキュッキュッと摘まみ上げる。リルルの口からは驚くほど甘い声が漏れ、悩ましく身体をくねらせている。
「あ、ああんっ♡ ご主人様ぁ~、オッパイも良いですけどぉ~、そろそろこっちも可愛がってくださいよぉ~♡」
太腿を擦り合わせながら、リルルが蕩けた表情でおねだりをしてくる。白い肌は薄桜色に上気し、漏れる吐息も悦を含んでいて実にエロい。いよいよ我慢できなくなった私は、お腹や腰回りをゆっくりと愛撫しながら秘部へと手を伸ばしていった。
「やあんっ、そんなに焦らさないでよぉ~♡ あ、あんっ♡ そう、そこがいいのぉ~、もっと指で弄ってえぇぇ♡」
こんもりとした肉丘をブルマ越しに撫でながら、更に下へと手を進めていく。淫蜜をタップリと含んだブルマには淫靡な縦筋がクッキリと浮かび上がっており、筋に沿って指を動かすと、クチュクチュとイヤらしい水音が辺りに鳴り響く。身悶えするリルルの反応に劣情を掻き立てられ、ブルマとショーツに指を掛けて横にずらしていく。しとどに濡れた淫裂は誘うようにヒクついており、宛がった指に少し力を加えただけでヌルっと中まで埋没していった。
「あぁぁっ、ご、ご主人様の指が中に入って来てぇぇ……やぁぁぁん、そんなにジュポジュポされたら指だけでイッちゃうよぉ~♡」
人差し指での抽挿を繰り返し、くの字に曲げた指先でGスポットを軽く擦り上げる。連続的な甘い刺激にリルルは身体を仰け反らせ、一際大きな嬌声を上げる。濡れ光る愛液は止めどなく溢れ、膣内は差し入れする指をキュンキュンと締め付けてくる。止めとばかりにプックリと膨らんだ蕾を小刻みに擦りあげ、軽く押し潰してみる。可愛らしい嬌声と共にリルルの身体がビクンとうねり、パックリと開いた秘裂から熱い飛沫が迸る。あまりに淫靡な痴態を目の当たりにした私は、精力剤の影響もあり、飢えたケダモノのようにリルルに襲い掛かった。
「はあ、はあ……こ、こんな光景を見せられて、我慢できるわけないだろ! 今すぐ、グチョグチョのエロマ❤コにぶち込んでやるからな!」
リルルのブルマと下着に指を掛けると、一気にズリ下げて足首から強引に引き抜いていく。目の前に晒された秘裂は溢れ出た愛液で濡れ光っており、牡を求めるようにヒクヒクと蠢ていた。獣欲の赴くままにリルルの両脚を割り開くと、淫らな花園に剛直を宛がい、しゃにむに突き立てていった。
「ああぁぁぁぁ、やっとご主人様の極太ケダモノチ●ポが中にぃぃぃ♡ やあんっ、無理やり押し広げられて奥をコツンコツンて突かれてるぅ~♡ ああん、すごいよぉ~、気持ちいいのが止まらないよぉ~♡」
息づくように纏わる肉襞が、捕らえた獲物を最奥へと誘い込むように脈動を繰り返している。リルルとは幾度となく身体を重ねているが、抱いても抱いても飽きる事など無かった。それどころか回を重ねるごとに溶け合うような一体感が増幅していき、狂おしいほどの興奮と淫欲に全身を苛まれていく。牡と牝の淫猥な匂いで満たされた空間の中で、溢れ出す欲情をぶつけるようにリルルの魅惑的な身体を貪っていった。
「ああっ、いい……とってもいいのぉ~♡ でもぉ~、すぐにでもご主人様のザーメンが欲しいのぉ~。ああん、イジワルしないでぇ~、リルルのマ❤コの中に遠慮なく注ぎ込んでよぉ~♡」
いきり立った男根に深々と身体を貫かれ、リルルは喘ぎ乱れまくっている。射精を促すようにイヤらしく腰を振り立て、欲望を成就させるように咥え込んだ男根をギュウギュウと締め付けてくる。この魂まで蕩けそうな悦楽をもっと堪能したいのは山々であるが、サキュバスクイーンの至高の名器はそれを許さなかった。一際深く突いた切っ先が、コリッとした子宮口を抉った瞬間に限界が訪れる。熱くぬらついた膣襞が濃密に絡みつき、収縮した媚肉が精液を搾り取るように吸い付いてきた。
「ぐうぅっ、もうダメだ。出すぞリルル! お望み通りに、タップリと種付けしてやるからな!」
「ああんっ、き、来たぁ~、熱々の濃厚ザーメンがこんなにぃぃぃ♡ しかもビュクビュクってまだ出てるよぉ~♡」
熱い精の迸りを受けながら、リルルは長い両脚を腰に絡みつけて抱き付いてくる。結合は増々と深くなり、狭まった蜜壷が更なる精を搾り取るように淫らな蠢動を繰り返す。当然一度の射精で収まる事など無く、蕩けるような快楽を味わいながら、二度三度と白濁液をリルルの膣内に撒き散らしていった。
「はぁっ、はあん♡ ……あ、あれだけ出したのにぃ~、ご主人様のケダモノチ●ポ――まだまだカチカチのギンギンじゃないですかぁ~♡ これならまだまだ出せそうですねぇ~♡ あはっ、少なくともぉ~、マリスちゃんと同じ回数だけは中出ししてもらいますからねぇ~♪ それまでは解放してあげませんからぁ~♡」
「望むところだ! こっちも遠慮なんてしないからな! 満足するまで、何度でも膣内に出してやるからな」
「やあん、今夜のご主人様は凄く頼もしいですぅ~♡ ん、んっ、は、激しいよぉ~♡ こ、こんなエッチで魅力的なセックスを味わったらぁ~、身体が如何にかなっちゃうよぉ~♡」
歓喜の涙を浮かべ、おねだりするような視線を向けるリルルを目の当たりにして、獣欲は昂る一方である。愛らしいリルルの唇を強引に貪ると、荒々しい腰遣いでリルルを責め立て、極上の身体を味わい尽くしていった。
あなたにおすすめの小説
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
クラスメイトの美少女と無人島に流された件
桜井正宗@オートスキル第1巻発売中
青春
修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。
高校二年の早坂 啓(はやさか てつ)は、気づくと砂浜で寝ていた。周囲を見渡すとクラスメイトで美少女の天音 愛(あまね まな)が隣に倒れていた。
どうやら、漂流して流されていたようだった。
帰ろうにも島は『無人島』。
しばらくは島で生きていくしかなくなった。天音と共に無人島サバイバルをしていくのだが……クラスの女子が次々に見つかり、やがてハーレムに。
男一人と女子十五人で……取り合いに発展!?
男女比がおかしい世界の貴族に転生してしまった件
美鈴
ファンタジー
転生したのは男性が少ない世界!?貴族に生まれたのはいいけど、どういう風に生きていこう…?
最新章の第五章も夕方18時に更新予定です!
☆の話は苦手な人は飛ばしても問題無い様に物語を紡いでおります。
※ホットランキング1位、ファンタジーランキング3位ありがとうございます!
※カクヨム様にも投稿しております。内容が大幅に異なり改稿しております。
※各種ランキング1位を頂いた事がある作品です!
義姉と押し入れに隠れたら、止まれなくなった
くろがねや
恋愛
父の再婚で、義姉ができた。
血は繋がっていない。でも——家族だ。そう言い聞かせながら、涼介はずっと沙耶から距離を取ってきた。
夏休み。田舎への帰省。甥っ子にせがまれて始まったかくれんぼ。急いで飛び込んだ押し入れの中に、先客がいた。
「……涼介くん」
薄い水色の浴衣。下ろした髪。橙色の光に染まった、沙耶の顔。
逃げ場のない暗闇の中で、二人分の体温が混ざり合う。
夜、来て。
その一言が——涼介の、全部を壊した。
甘くて、苦しくて、止まれない。
これは、ある夏の、秘密の話。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
学年一可愛いS級の美少女の令嬢三姉妹が、何故かやたらと俺の部屋に入り浸ってくる件について
マカロニ
恋愛
名門・雄幸高校で目立たず生きる一年生、神谷悠真。
クラスでは影が薄く、青春とは無縁の平凡な日々を送っていた。だがある放課後、街で不良に絡まれていた女子生徒を助けたことで、その日常は一変する。救った相手は、学年一の美少女三姉妹として知られる西園寺家の次女・優里だった。さらに家に帰れば、三姉妹の長女・龍華がなぜか当然のように悠真の部屋に入り浸っている。名門令嬢三姉妹に振り回されながら、静かだったはずの悠真の青春は少しずつ騒がしく揺れ始める。
スライム10,000体討伐から始まるハーレム生活
昼寝部
ファンタジー
この世界は12歳になったら神からスキルを授かることができ、俺も12歳になった時にスキルを授かった。
しかし、俺のスキルは【@&¥#%】と正しく表記されず、役に立たないスキルということが判明した。
そんな中、両親を亡くした俺は妹に不自由のない生活を送ってもらうため、冒険者として活動を始める。
しかし、【@&¥#%】というスキルでは強いモンスターを討伐することができず、3年間冒険者をしてもスライムしか倒せなかった。
そんなある日、俺がスライムを10,000体討伐した瞬間、スキル【@&¥#%】がチートスキルへと変化して……。
これは、ある日突然、最強の冒険者となった主人公が、今まで『スライムしか倒せないゴミ』とバカにしてきた奴らに“ざまぁ”し、美少女たちと幸せな日々を過ごす物語。