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118話 秘め事☆
しおりを挟む「………………そうですか……。ご主人様が……」
「はい。……ベルには、もう会わせないって。私、アーノルドさんを泣かせたくないです……。だから頭ではわかってるんです。でも………やっぱり辛くて。最後に一度くらいは会いたかったです………。想いを……伝えたかった」
シュエルに、ベルの事やアーノルドの事を吐き出すと、また少し心は軽くなる。
「……………どちらのお気持ちも痛い程に、わたくしはわかります。…………ハルミ様。………貴女様を、ご主人様は心から愛しておいでです。だから……貴女様の気持ちが向いている、その保護者の方とは会わせたくないと。そう思っていらっしゃる。………それをハルミ様もご理解されているから尚お辛いのですね……………。今はお辛いかもしれませんが、わたくしがぁ側におります。その辛さも………悲しみも……、時が癒やしてくれます。………その方に吐き出せない分はわたくしに、お話ください。どんな酷い心の内でもどんな悲しいお気持ちでも何なりと。…………………わたくしはぁ、誰にも話しません。全てをこの胸に抱えて逝きます。……そうすれば貴女様の一部はわたくしのモノで御座います」
少し悲しげに笑うシュエルにハルミの胸は締め付けられる。
(シュエルさん……。私は……スッキリしたけど。でも貴方は……?)
「………………っ……。でもシュエルさんも……辛い……ですよね?……私を……好き……なのにこんな話を聞かされるの………」
「…………いいえ。ハルミ様。辛い……とは違います。……本当に辛いのは貴女様のお側に居ても何も出来ない事なのでございます………。………貴女様の憂いを晴らせるのならわたくしはぁ、この胸の痛みすら愛おしい……」
(……………シュエルさん)
美しく笑うシュエルを見ていると、胸が暖かくなる。この人になら全てを話しても受け入れてもらえると言う安堵感が心を満たしていく。
「………っ嬉しい……。嬉しいです。シュエルさん……。貴方は私の特別な人です。………っ………私も貴方に……本心からなんでもしてあげたい。…………前は正直同情心が有りました。でも……今は違う。貴方に笑っていて欲しい。………最後の時まで………。私に出来る事はなんでも……してあげたい。貴方の子供を早く産みたい……」
今は本当に心からそう思う。シュエルとは結婚もしてあげられない。恋人にもなれない。だけど、ハルミの特別な人だ。そう心から思える。
「………なんて嬉しいお言葉で御座いましょうか。………ではハルミ様。キスを致しましょう?………貴女様とキスがしたい。…………美しい貴女様に触れたい♡」
「シュエルさん………。はい。私も、したい………。ん……」
(シュエルさん……。優しい……人。私の特別な人………)
ちゅ、ちゅ、ちゅとシュエルと唇を合わせると今までに無いぞわぞわとした快感が湧いてくる。
(っ………気持ちいい……ん♡)
「ああ♡ハルミ様………なんてお顔をされるのですか。その様な可愛らしいお顔を…。このわたくしに、見せてくださるなんて………はぁ♡ハルミ様……愛しております♡………もっと…深く交わりたい♡」
「…………………私、可愛いですか?……ほんとに?」
尋ねるとシュエルはうっとりと瞳を細めた。
「………とても可愛らしい。それに今、とてもいやらしいお顔をされてますよ?……………ふふ♡」
シュエルの言葉にハルミは喜びが湧いてくる。シュエルの言葉はきっと本当に本心からの言葉だ。
「っ…………私。凄く嬉しいです……。シュエルさんは、もし体が自由に動いても……私の事好き?……可愛いって思いますか?えっちしたい?」
尋ねるとシュエルはクスクスと笑う。
「ええ、勿論に御座います。……わたくしはぁ、この身が動けばきっと貴女様を連れ去ってしまいますね……。ふふふ、動かなくて良かったですねぇ」
そんな風に冗談まで言ってくれるシュエルに、ハルミまでクスクスと笑いを零す。
(……………こんな風に私を想ってくれる人が居る。………なら、もっと皆を信じないと。アーノルドさんの事もグレンさんの事も………。紅葉君の事も…)
「シュエルさん……。嬉しい…。もっと言って?お願い………」
「はい♡ハルミ様♡貴女様は、お美しい♡………今、わたくしに向けるいやらしいお顔も……、無邪気に微笑むお顔も……辛そうに顰められたお顔も……。全てが。愛しい。………わたくしの特別な人。……愛しい女性。………………ハルミ……貴女を抱きたい」
▷▷▷▷▷▷
「ん♡っ♡はぁん♡ハルミ様♡あぁん♡」
「シュエルさん……♡ここ、好きですよね?」
ローションをたっぷりとつけた指で、シュエルのお尻の穴をぐちゅぐちゅとかき混ぜると、シュエルは甘い声をあげる。ビクビクと揺れるおちんぽは、もう何度も精を放ってシーツはぐちゃぐちゃに濡れてイカ臭い匂いが部屋を満たしていた。
「シュエルさん♡貴方が気持ち良くなってくれてすごく嬉しい♡」
「んひぃぃん♡ハルミ様ぁ♡あぁっ♡気持ちが良うございます♡はぁぁん♡もっとぉ♡」
涙と鼻血を流しながら可愛く鳴くシュエルを見ていると心が満たされる。
(シュエルさん……。私の指で、こんなに乱れてくれてる。嫌ならこんな風にはならないよね……。嬉しい。本当に感じてくれてる♡)
アナルをひくつかせて美味しそうにハルミの指を咥えこむそこを眺めて、幸福感が湧き上がる。もっと気持ちよくしてあげたい。この人が愛しい。
「……………シュエルさん♡今日は沢山しましょう?ううん、これから暫くは二人きりですもんね♡………毎日沢山しましょう?……ね?シュエルさん。………これも絶対に内緒にしてくださいね。あのね……私」
『貴方を……愛してる。』
そっと耳元に甘く囁くと、シュエルのおちんぽがブルブルと震えて、びゅるるっと勢い良く精を放った。
「ああ、ハルミ様♡奴隷になんて事を……♡ですが、とても嬉しい♡……勿論これは二人だけの秘密で御座います♡……わたくしもぉ………♡愛しております♡はぁ♡今この時はぁ……貴女様はわたくしのモノで御座います♡」
シュエルとのこの甘い時間は二人だけの秘め事。
(………………っ、本当に良いのかな)
ほんの少しアーノルドに対して罪悪感が湧くが、それに気づいたシュエルは優しく微笑んでくれる。
「ハルミ様♡……これは……今しているのは、マッサージで御座います♡………愛の言葉もわたくしからの一方的なモノで御座います♡……体を重ねるのは精液摂取……。何も問題は御座いません♡そうでしょう?…………裏切りにはなりません。今此処で話す貴女様のお言葉も全て……、死に行く奴隷が見た……甘い幻で御座います。…………ご主人様も、お見逃しになりますよ。わたくしはぁ……死にかけの何も出来ない奴隷で御座いますから」
シュエルの言葉は本当だろう。アーノルドも奴隷のシュエルに対して嫉妬をする様な素振りは無かった。後はハルミの気持ちだけなのだ。
「………………そうですね。シュエルさん」
ニコリと微笑むとシュエルも美しく微笑みを返してくれる。
「…………ハルミ様♡愛しております♡」
(…………………シュエルさんありがとう)
▷▷▷▷▷▷
「あ♡んっ………♡んっ♡っ………ん……」
ぱちゅぱちゅと音を立てて腰を振ると、甘い痺れが背中を走る。やっぱり心が通ったセックスは全然違う。心も体も気持ちが良い。
(はぁ♡……おまんこ蕩ける……♡)
「あぁっ♡ハルミ様ぁ♡ハルミ様ぁ♡愛しております♡はぁん♡」
「シュエルさん♡嬉しっ♡んん♡っ……♡」
シュエルがハルミの中で立て続けに、3度おちんぽみるくを出したのを確認してから、ズルリとおちんぽを引き抜くとドロドロとおちんぽみるくが流れ出す。
「…………はぁ♡っ……♡シュエルさん。魔力は大丈夫ですか?」
前戯でのアナル責めでシュエルは8回射精していた。精液摂取を含めると11回出した事になる。流石に魔力が心配だ。
「…………ええ。まだまだ全然問題は無いですねぇ。………寧ろ調子が良い様に思います……。……体がポカポカと温かい………しあわせでございます」
うっとりと微笑むシュエルの様子は確かに顔色も良く、体もほんのりと色づいて健康そうだ。前に見た魔力切れ寸前のベルやロアンの様子とは違う。
「………なら、いいですけど。……一度お風呂に入ってから、マッサージしましょうか。…………使用人さん呼んできますね」
ニコリと告げてから、服を着て扉を開くと視線を感じた様な気がした。ハルミはキョロキョロと周囲を見渡すが誰も居ない。
精液摂取をする時は使用人には、離れた部屋に待機して貰っているので当然だ。
(気のせいか。この間から、少し神経質になってるのかな?…………)
シュエルも言っていた。屋敷には結界が有るので、誰かが入り込む事も無いと。気のせいだと頭を振って使用人が待機している部屋をノックすると中からリザードマンの使用人が出て来てくれる。シュエルの事を頼んでハルミも軽くシャワーを浴びようと思い、私室へ戻る為に廊下を歩いていると、またロアンと出くわした。今度は帰るところのようだ。もう日も沈みかけている。
「ハルミお嬢様……。ご気分は、もう大丈夫なのですか?」
心配そうにそう言うロアンになんだか申し訳なくなる。過剰に警戒していたのが馬鹿らしい。
「はい。もう大丈夫です。ご心配掛けてしまってすみません。………でも元気でました」
ニコリと笑いかけるとロアンもニコニコとしている。
「……………そうなのですね。それは良かったです!!!ですが本当に無理はなされてませんですか?………僕は昼間の事が心配です。………………ご無理をなされているのでは無いですか?お一人で……また泣かれるのでは?」
(…………心配かけちゃったなぁ。でも、もう本当に大丈夫)
シュエルのお陰で悩んでいた事も解決はしていないがスッキリした。後は、もっとちゃんと皆と向き合うだけだ。今度こそ本当に前向きに。自分自身にも、もう嘘はつかない。
「ロアンさん。本当に、もう大丈夫です。…………ふふふ。私、今凄く元気ですから。昼間はすみません……ロアンさんの前で泣いちゃって。でも本当にもう大丈夫です。ふふ、………」
クスクスと笑って告げるとロアンはニコリと微笑んだ。
「そうなのですね……。……そうですか。…………」
「はい。………ロアンさんは、もう帰るんですよね?気をつけて、……それじゃあ。また」
ペコリと頭を下げてハルミは私室に向かう。
その背をロアンはじっと眺めていた。
▷▷▷▷▷▷
ひくひくとロアンは鼻を引くつかせてから顔を盛大に歪めた。
「……………………奴隷の、分際で……僕のハルミお嬢様にあんなに臭いをつけて…………、くそ……ちっ…」
そう呟いてから忌々しそうに舌打ちをする
「……………騙されている。ハルミお嬢様は騙されていますです………。………早く助けて差し上げないと………」
ブツブツと呟いてロアンは屋敷を後にする。
屋敷から少し離れた位置で一度振り返りハルミの部屋の辺りをロアンはじーっと眺めた。
「…………………………ハルミお嬢様。大丈夫……僕が必ず幸せにしてあげますです♡そんな嘘の幸せなんかでは無い。本当の幸せ………僕の愛をたっぷりと差し上げますですからね♡もう暫くお待ちくださいです♡」
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