藤崎さんに告白したら藤崎くんに告白してた件

三宅スズ

文字の大きさ
1 / 10

1.ファーストキスはイケメンと!?

感想 0

あなたにおすすめの小説

学園ものに転生した悪役の男について

ひいきにみゐる
BL
タイトルの通りにございます。文才を褒められたことはないので、そういうつもりで見ていただけたらなと思います。

嫌われてると思ってた上司に気づいたら恋人にされてた件

ひろあん
BL
「――これから末永くよろしくね。大好きだよ!」 出張先で雪に足止めされた翌朝、目の前に現れたのは――なぜか笑顔の上司だった。 しかも当然のように部屋に入り込み、「一緒に観光しよう」と強引に連れ出される。 普段は面倒な仕事ばかり振ってきて、やたらと飲みに誘ってくる苦手な上司。 嫌われていると思っていたのに―― 「君とちゃんと話したくて来た」 そう言って距離を詰めてくる上司に振り回されながらも、気づけば一日を一緒に過ごしていて。 そして帰り際、まっすぐに告げられる。 「僕は君が好きだ」 完全に想定外の告白に混乱する主人公。 しかもなぜかそのまま―― 「じゃあ、これから恋人としてよろしくね」 ……いや待て、まだ好きって言ってないんだけど!? 勘違いから始まる、ちょっと強引な上司との距離ゼロ恋愛コメディ。 

主人公のライバルポジにいるようなので、主人公のカッコ可愛さを特等席で愛でたいと思います。

小鷹けい
BL
以前、なろうサイトさまに途中まであげて、結局書きかけのまま放置していたものになります(アカウントごと削除済み)タイトルさえもうろ覚え。 そのうち続きを書くぞ、の意気込みついでに数話分投稿させていただきます。 先輩×後輩 攻略キャラ×当て馬キャラ 総受けではありません。 嫌われ→からの溺愛。こちらも面倒くさい拗らせ攻めです。 ある日、目が覚めたら大好きだったBLゲームの当て馬キャラになっていた。死んだ覚えはないが、そのキャラクターとして生きてきた期間の記憶もある。 だけど、ここでひとつ問題が……。『おれ』の推し、『僕』が今まで嫌がらせし続けてきた、このゲームの主人公キャラなんだよね……。 え、イジめなきゃダメなの??死ぬほど嫌なんだけど。絶対嫌でしょ……。 でも、主人公が攻略キャラとBLしてるところはなんとしても見たい!!ひっそりと。なんなら近くで見たい!! ……って、なったライバルポジとして生きることになった『おれ(僕)』が、主人公と仲良くしつつ、攻略キャラを巻き込んでひっそり推し活する……みたいな話です。 本来なら当て馬キャラとして冷たくあしらわれ、手酷くフラれるはずの『ハルカ先輩』から、バグなのかなんなのか徐々に距離を詰めてこられて戸惑いまくる当て馬の話。 こちらは、ゆるゆる不定期更新になります。

庶民が王子様

まめ
BL
根っからの庶民である王子と、彼を溺愛する教育係が巻き起こすドタバタコメディ。王子の為に企業をしたりなんだりと、教育係の溺愛は止まる所を知りません。

平凡な男子高校生が、素敵な、ある意味必然的な運命をつかむお話。

しゅ
BL
平凡な男子高校生が、非凡な男子高校生にベタベタで甘々に可愛がられて、ただただ幸せになる話です。 基本主人公目線で進行しますが、1部友人達の目線になることがあります。 一部ファンタジー。基本ありきたりな話です。 それでも宜しければどうぞ。

灰の底で君に出会う

鮭茶漬け
BL
両親を亡くした高校生、神崎透は叔母の家に引き取られて暮らしている。しかしその家は、家族と呼べる場所ではなかった。家事、雑用、そしてバイト。どれだけ働いても感謝されることはなく、透は「穀潰し」と呼ばれながら日々を過ごしていた。 それでも透は思っている。ここに置いてもらえるだけでありがたい、と。 これは――居場所を持たなかった少年が、初めて愛を知るまでの物語。

記憶を無くした幼馴染が王子様?になりました

イケのタコ
BL
イケメン×幼馴染 「お前は誰だ」――。長年の付き合いがある幼馴染から、まるで他人を見るような冷たい目で見つめられた。 物心つく前から兄弟のように育ってきた絃羽(いとは)と枢(かなめ)。しかし、ある事故で頭を強く打った枢は、家族のことや日常を送るのに必要なことは覚えているのに、なぜか絃羽のことだけをすっかり忘れてしまったのだ。 「まさか幼馴染に忘れさられるとは……でも不意の事故なのだから仕方ない」 そう覚悟を決めた絃羽だったが、記憶を失った枢の言動はあまりにも奇妙だった。 従兄弟に「友人だ」と紹介された絃羽に対し、枢は戸惑いながらも握手を求める。だが次の瞬間、信じられない言葉が紡がれた。 「君が可愛いと思って」かつてロマンのかけらもなかった彼が、甘い言葉を囁き、王子様のように手の甲にキスをしてくる。これは本当に、俺の知っている幼馴染なのか? 記憶と共に性格まで変わってしまった枢、一体どうなるのか。

俺以外を見るのは許さないから

朝飛
BL
赤池凌平は、成瀬真介と出会い、緩やかに親交を深めてやがて恋人同士になるのだったが、時折違和感を抱いていた。  その違和感の正体が明らかになる時には、もう何もかも手遅れになってしまい……。 (女性と付き合うシーンもあります。) ※ネオページ、エブリスタにも同時掲載中。マイペースに更新します。