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実話
最近SNSで知り合った20代前半のA君の実体験を書きます
A君は小学4年生くらいに父親が亡くなり母親と2人になったようです
昔からスキンシップが多かったようですが、その頃からお母さんのスキンシップがより多くなったと言っていました
ハグはまぁ当たり前だったみたいですが、ほっぺにキスが増え口に軽いキスもする様になったそうです
A君としては別段嫌がる事もなく、当たり前だと思っていたのでそんな毎日を送っていたそうです
中学に入るとやはり周りの友達なんかがエロ動画を回して来るじゃないですか
1人の友達が熟女好きでAのお母さんエロいよな?
と言ってきたそうです
こいつ何言ってんだと思い、お前気持ち悪い事言うなよと笑って済ませたみたいなんですが
母親がそういう目で見られていると知り、モヤモヤするような気持ちだったそうです
周りのみんなは相変わらずキスがしたいだのおっぱい触りたいだの盛り上がっているが、A君は普通にお母さんとキスもするし、おっぱいの感触も知っていた。
そんな事さすがに言えないと黙って友達の話に合わせていた
先程の熟女好きの友達から動画が送られてきた
自分の母親と同じくらいの女性が出ているもの
なぜか母親と重ねてしまう自分がいる
モヤモヤとする気持ちを抱えながら日々を過ごしていた
家に帰りお母さんの帰るまで宿題なんかを済ませている
7時前いつものようにお母さんが帰宅し、いつものようにハグをし、お帰りのキスをする
普段通りに過ごし、当たり前に同じベッドに入りおやすみのキスをして就寝
そんな日々を過ごし半年程たった時、A君はモヤモヤした気持ちが消えない事を悩んでいた
あの日からもちろん色んな動画を見てA君自身も興味が出て来た時期ではあった
モヤモヤを抱えたまま、ある週末の夜
いつものようにお母さんが帰宅
いつものようにハグ、おかえりのキス
だがA君はこの時いつもより長くキスをし、舌でお母さんの唇をなぞってみた
するとお母さんはA君の舌を迎え入れ、舌を絡めてきた
時間が止まったように静かな部屋の中に
クチュクチュ!チュパチュパ!と音が響く
しばらくするとお母さんは唇を離し、ご飯作るから待っててと何事もなかったようにキッチンへ向かった
A君は硬くなった股間を押さえながらテーブルへ座った
いつものように食事を済ませ、お風呂に入りと夜のルーティーンをこなす
夜11時ベッドへ向かう
先にお母さんがベッドに横になっていた
おやすみのキスの為にお母さんが起き上がる
ベッドに座りおやすみのキス
A君はまた舌を入れた
お母さんも当たり前のように舌を絡める
お母さんがA君を抱き寄せ、先程より積極的に舌を絡めてきてるのが分かった
んっ…んっ…
お母さんから聞いた事無いような声とも言えない吐息が漏れ、息遣いも激しくなってきた
A君はお母さんの胸を触った
んん!と声を漏らしお母さんが、A君を押し倒す形で
ベッドに倒れ込む
勃起したものがお母さんの太ももに当たっているのが分かる
お母さんが唇から離れ
そういう歳になったのねぇ…
そう呟き舌を出しながら再び顔を下す
A君も舌を出しお母さんを迎える
お互いの舌を絡ませ始めるとお母さんがA君の手を自分の胸に当て揉めと言わんばかりに体を捩らせた
A君はお母さんのパジャマの上から胸を揉みしだく
お母さんの息が荒くなる
お母さんの手が勃起したモノをさすり始めた
お母さんの手がズボンの上から中に入ってくる
お母さんは勃起したモノを掴み擦り始める
んん!んん~!
A君は悶える
お母さんが唇から離れ、A君のズボンに手をかけゆっくりと下す
A君は腰を浮かせズボンが下ろされるのを待つ
勃起したモノが露わになった
我慢汁が溢れパンパンになったモノを見つめるお母さん
舌を出し頭を下げていくお母さん
溢れた我慢汁を舌ですくいとる
ビクン!と跳ね上がるモノにお母さんはじっくりと舌を這わせる
A君はあまりの気持ちよさに
あぁぁ!お母さん…と声を上げる
お母さんはひと通り舐め回すと咥え始める
ああぁ!お母さん!
ゆっくりと頭を上下させるお母さん
お母さん…凄い…気持ちいい…
A君が声を漏らすとお母さんの動きが激しくなった
ジュボッ!ジュボッジュボッ!と下品な音を立てながらしゃぶるお母さんはA君が知ってるお母さんではなかった
お母さん…なんか出そう…オシッコ出そう…うあ!うぅぅ!
A君にとって初めての射精だった
んん!んん!んんん!ん!と出された精液を受け止めるお母さん
ゆっくりと顔をあげながら口元を押さえるお母さん
ごめんなさいと口に出そうとした時
んぐ!と目を閉じながら飲み込む仕草を見せ
はぁはぁ…と吐息を漏らし
凄い濃いの出たね…と言い再びしゃぶり始めた
お母さん!ちょ!あぁ!
先程と違い最初から激しく顔をローリングさせるようにしゃぶるお母さん
はぁはぁ!はぁはぁ!
荒い息遣いで口を離し
A‥立って…
お母さんに言われた通り立ち上がるA君
お母さんはA君の骨盤あたりに手をつき再びしゃぶり始めた
A君はお母さんが自分のモノを夢中でしゃぶる姿を上から見下ろす
見た事ないお母さんの姿に興奮するA君
激しく頭を振って口の中では舌をしっかり絡めるお母さん
A君はお母さん以外とも経験したが、お母さんのフェラより上手い人はいないと言っていました
お母さん…出そう…
お母さんはしゃぶるのをやめ
A自分でしごいて出して!と言い舌を出し射精を待っている
A君は自分でしごきお母さんの口目掛けて射精した
白い精液がお母さんの舌を汚していく
お母さんは精液で汚れた舌を口に戻し、口を開いたまま
舌を動かしA君に見せつけた
んぐ!と全て飲み干し
はぁはぁ…美味しい…
そう呟きお母さんは自分のズボンと下着を下ろし
四つん這いになり
A…入れて…ここ…
そう言って指でオマ○コを開きA君を待つ
A君は広げられたオマ○コに自分のものを当てグッと押し込んだ
あっ!あぁぁ!あぁぁぁ!いいぃ!
ヌルヌルとどんどん入っていく
あぁ!あん!いい!A!来て!あん!あぁ!あっ!
なちゃぬちゃと出し入れする度にいやらしい音を立てる
あぁ!硬い!あぁ!いい!もっと突いてぇ!中に出していいから!何回でも出して!お母さんのオマ○コに!
あぁ!息子のチンポでイッちゃう!あぁぁ!
あぁ…凄い気持ちいい…
A君は夢中で腰を振り
何度もお母さんの中で果てた
こんな親子が本当にいるんだなと驚いた話です
A君からお母さんの写真を頂き加工して載せておきます
写真からはとてもそんなお母さんには見えない人です
やっぱり人は見かけじゃわかりませんね
A君は小学4年生くらいに父親が亡くなり母親と2人になったようです
昔からスキンシップが多かったようですが、その頃からお母さんのスキンシップがより多くなったと言っていました
ハグはまぁ当たり前だったみたいですが、ほっぺにキスが増え口に軽いキスもする様になったそうです
A君としては別段嫌がる事もなく、当たり前だと思っていたのでそんな毎日を送っていたそうです
中学に入るとやはり周りの友達なんかがエロ動画を回して来るじゃないですか
1人の友達が熟女好きでAのお母さんエロいよな?
と言ってきたそうです
こいつ何言ってんだと思い、お前気持ち悪い事言うなよと笑って済ませたみたいなんですが
母親がそういう目で見られていると知り、モヤモヤするような気持ちだったそうです
周りのみんなは相変わらずキスがしたいだのおっぱい触りたいだの盛り上がっているが、A君は普通にお母さんとキスもするし、おっぱいの感触も知っていた。
そんな事さすがに言えないと黙って友達の話に合わせていた
先程の熟女好きの友達から動画が送られてきた
自分の母親と同じくらいの女性が出ているもの
なぜか母親と重ねてしまう自分がいる
モヤモヤとする気持ちを抱えながら日々を過ごしていた
家に帰りお母さんの帰るまで宿題なんかを済ませている
7時前いつものようにお母さんが帰宅し、いつものようにハグをし、お帰りのキスをする
普段通りに過ごし、当たり前に同じベッドに入りおやすみのキスをして就寝
そんな日々を過ごし半年程たった時、A君はモヤモヤした気持ちが消えない事を悩んでいた
あの日からもちろん色んな動画を見てA君自身も興味が出て来た時期ではあった
モヤモヤを抱えたまま、ある週末の夜
いつものようにお母さんが帰宅
いつものようにハグ、おかえりのキス
だがA君はこの時いつもより長くキスをし、舌でお母さんの唇をなぞってみた
するとお母さんはA君の舌を迎え入れ、舌を絡めてきた
時間が止まったように静かな部屋の中に
クチュクチュ!チュパチュパ!と音が響く
しばらくするとお母さんは唇を離し、ご飯作るから待っててと何事もなかったようにキッチンへ向かった
A君は硬くなった股間を押さえながらテーブルへ座った
いつものように食事を済ませ、お風呂に入りと夜のルーティーンをこなす
夜11時ベッドへ向かう
先にお母さんがベッドに横になっていた
おやすみのキスの為にお母さんが起き上がる
ベッドに座りおやすみのキス
A君はまた舌を入れた
お母さんも当たり前のように舌を絡める
お母さんがA君を抱き寄せ、先程より積極的に舌を絡めてきてるのが分かった
んっ…んっ…
お母さんから聞いた事無いような声とも言えない吐息が漏れ、息遣いも激しくなってきた
A君はお母さんの胸を触った
んん!と声を漏らしお母さんが、A君を押し倒す形で
ベッドに倒れ込む
勃起したものがお母さんの太ももに当たっているのが分かる
お母さんが唇から離れ
そういう歳になったのねぇ…
そう呟き舌を出しながら再び顔を下す
A君も舌を出しお母さんを迎える
お互いの舌を絡ませ始めるとお母さんがA君の手を自分の胸に当て揉めと言わんばかりに体を捩らせた
A君はお母さんのパジャマの上から胸を揉みしだく
お母さんの息が荒くなる
お母さんの手が勃起したモノをさすり始めた
お母さんの手がズボンの上から中に入ってくる
お母さんは勃起したモノを掴み擦り始める
んん!んん~!
A君は悶える
お母さんが唇から離れ、A君のズボンに手をかけゆっくりと下す
A君は腰を浮かせズボンが下ろされるのを待つ
勃起したモノが露わになった
我慢汁が溢れパンパンになったモノを見つめるお母さん
舌を出し頭を下げていくお母さん
溢れた我慢汁を舌ですくいとる
ビクン!と跳ね上がるモノにお母さんはじっくりと舌を這わせる
A君はあまりの気持ちよさに
あぁぁ!お母さん…と声を上げる
お母さんはひと通り舐め回すと咥え始める
ああぁ!お母さん!
ゆっくりと頭を上下させるお母さん
お母さん…凄い…気持ちいい…
A君が声を漏らすとお母さんの動きが激しくなった
ジュボッ!ジュボッジュボッ!と下品な音を立てながらしゃぶるお母さんはA君が知ってるお母さんではなかった
お母さん…なんか出そう…オシッコ出そう…うあ!うぅぅ!
A君にとって初めての射精だった
んん!んん!んんん!ん!と出された精液を受け止めるお母さん
ゆっくりと顔をあげながら口元を押さえるお母さん
ごめんなさいと口に出そうとした時
んぐ!と目を閉じながら飲み込む仕草を見せ
はぁはぁ…と吐息を漏らし
凄い濃いの出たね…と言い再びしゃぶり始めた
お母さん!ちょ!あぁ!
先程と違い最初から激しく顔をローリングさせるようにしゃぶるお母さん
はぁはぁ!はぁはぁ!
荒い息遣いで口を離し
A‥立って…
お母さんに言われた通り立ち上がるA君
お母さんはA君の骨盤あたりに手をつき再びしゃぶり始めた
A君はお母さんが自分のモノを夢中でしゃぶる姿を上から見下ろす
見た事ないお母さんの姿に興奮するA君
激しく頭を振って口の中では舌をしっかり絡めるお母さん
A君はお母さん以外とも経験したが、お母さんのフェラより上手い人はいないと言っていました
お母さん…出そう…
お母さんはしゃぶるのをやめ
A自分でしごいて出して!と言い舌を出し射精を待っている
A君は自分でしごきお母さんの口目掛けて射精した
白い精液がお母さんの舌を汚していく
お母さんは精液で汚れた舌を口に戻し、口を開いたまま
舌を動かしA君に見せつけた
んぐ!と全て飲み干し
はぁはぁ…美味しい…
そう呟きお母さんは自分のズボンと下着を下ろし
四つん這いになり
A…入れて…ここ…
そう言って指でオマ○コを開きA君を待つ
A君は広げられたオマ○コに自分のものを当てグッと押し込んだ
あっ!あぁぁ!あぁぁぁ!いいぃ!
ヌルヌルとどんどん入っていく
あぁ!あん!いい!A!来て!あん!あぁ!あっ!
なちゃぬちゃと出し入れする度にいやらしい音を立てる
あぁ!硬い!あぁ!いい!もっと突いてぇ!中に出していいから!何回でも出して!お母さんのオマ○コに!
あぁ!息子のチンポでイッちゃう!あぁぁ!
あぁ…凄い気持ちいい…
A君は夢中で腰を振り
何度もお母さんの中で果てた
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A君からお母さんの写真を頂き加工して載せておきます
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