近親相姦 

とんとん

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これから始まる

次の日の朝

なんかチ○ポが気持ちいい…

ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!バボッ!バリュルル!ズル!ジュボッ!

母がしゃぶっていた

「か、母さん!あぁ…」

あまりの気持ち良さに射精する僕

「ん!ん!んん!ん!ん!」

顔を上げゴクンと飲み込む母

母は僕に跨り腰を沈める

「あっ!くっぅ!ん!あぁ!」

僕の上でグイグイと腰を振る母

「母さん…あぁ…気持ちいい…」

もうこんな事はと僕に言った母が…

「あぁぁ!いっ!くっ!あっ!いい!く!い!ん!あっ!あぁぁ!」

急に動きが止まりビクビクと身体をビクつかせる母

「はぁはぁ!はぁはぁ!陽太…はぁはぁ!お願い…」

そう言って僕から下り、四つん這いになる

母の大きなお尻がこちらを向いている

僕は迷わずチ○ポを突っ込みビタン!ビタン!と叩きつける

「あっ!あぁ!んん!いい!あっ!はぁ!ん!いい!陽太…あぁ!ん!ん!」

両手をバタつかせながら、喘ぐ母

その姿に興奮する僕

ビタン!ビタン!ビタン!ビタン!ビタン!ビタン!

「あぁ!凄い!あぁ!いい!あん!んんん!あぁぁ!ん!」

「母さん!母さん!はぁ!はぁ!」

ビタン!ビタン!ビタン!ビタン!ビタン!

「あぁぁ!硬い!ぃ!あぁ!いぃ!すっ!あっ!くぅ!ん!あっ!いっ!く!いっ!く!」

「母さん…もう…」

僕はチ○ポを抜き、母のお尻に射精した

「はぁはぁ!母さん…なんで…」

母はお尻に出された精子を触りながら

「はぁはぉ…ごめんね…昨日あんな事は言ったけど、陽太が部屋に戻った後眠れなくて…」

母の話では僕が部屋に戻った後、とんでもない事をしたと反省していたが、18年振りのセッ○スで身体の疼きが治まらず、一晩中オ○ニーをし、朝方我慢できずに僕の部屋に来たらしい

「母さん…じゃこれから…」

「お願い…」


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