近親相姦 

とんとん

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吉川さえ④

そろそろ新しいの見たくなってきた…

メールを送る

「こんにちは また見せてほしくて」

「こんにちは 動画ですか?」

「はい」

「オ○ニーの方がいいですか?」

「はい あのまた下着でいいですか?」

「いいんですか!ありがとうございます!」

四つん這いで撮ってみよう…

またシミ付いてる…どうかな…


「ありがとうございます!物凄く興奮します」

喜んでくれた…

動画がきた

鏡に向かって射精してる…凄い…

なんかこっちに向かって飛んでくる感じ…

「凄い…凄いです…ありがとうございます」

「あの、さえさんもオ○ニーしてるんですか?」

「してます」

「おいくつなんですか?」

「48です ごめんなさいおばさんで…」

「全然大丈夫です 旦那さんとはしてないんですか?」

「そうなんですよねぇ 4年くらい前から全くなくなって それまではほぼ毎日してたんですけど」


「毎日ですか?凄いですね」

「それがなくなったので一人でするようになりましたね」

「浮気はしないんですか?」

「こんなおばさん誰も相手にしませんよ」



「相手がいたらするんですか?」

「いたらですね」

「僕は?」

「えっ…いやでも…かずさんってそのお若いですよね?」

「分かります?」

「凄い量だし…若いのはなんとなく分かります」

「年下は嫌ですか?」

「嫌と言うか48ですし、綺麗でもないですし…」

「僕は熟女さんが凄く好きで普通のおばさんみたいな人がいいんです」

「ほんとですか?」

「はい 僕の初めての人になってください」

「えっ…初めて…」

「童貞はやっぱり嫌ですか?」

童貞…ウソでしょ…

「いえ、初めてが私で…」

「お願いします!」

「おいくつなんですか?」

「14です」

14…無理でしょ…

無理と思いながらも先程の動画をパソコンに保存している私

こちらに向かって勢いよく飛んでくる精液

凄い…こんなの口に出されたら…

無意識にオマ○コをいじる

こんなの入ったらどうなるんだろ…

欲しい…

ご飯も食べずオ○ニーにふけってしまった私

あのチ○ポ考えると熱くなる…

気づけばメールを送っていた

「返事遅くなってすいません」

「やっぱりダメですか?」

「若過ぎると言うか…ほんとにいいんですか?」

「もちろんです!お願いします!もうビンビンです!」

写真がきた

やっぱり凄い…大きい…

「凄い…」

「さえさん、僕のって大きいんですか?」

「凄く大きいと思います」

「旦那さんより?」

「全然大きいです」

「大きいの好きですか?」

「好きです」

「さえさんのオマ○コ舐めたいです」

「えっ…そんな…汚いですよ…匂いとか…恥ずかしい」

「旦那さんは舐めないんですか?」

「舐めないですよ」

「じゃ僕が舐めます 嫌ですか?」

「嫌じゃないですけど…無理だったらしなくていいですから」

「絶対舐めます さえさんも僕の舐めてくれます?」

「はい」

「フ○ラ好きなんですか?」

「好きです」

「すぐ出ちゃいそう」

「出していいですよ」

「いいんですか?でもいっぱい出ますよ」

「大丈夫です 全部飲みます」

「嬉しいです!来週土曜日会えますか?」

「大丈夫です」

「やった!じゃ土曜日に」

「はい」

土曜日…

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