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日常編
チナツ、アキナに処女を食べられる♥
しおりを挟む私の名前はチナツ。高校3年生の女のコだ。私は突然異世界に召喚をされて困っていた所を、偶然通りがかったハルナちゃん達に助けてもらった。ハルナちゃん達はちょっとえっちな人たちなんだけど、とてもいい人たちだ
えっちな人たちとはどういうことかというと、性に奔放というか、退廃的なのだ。実は私はこれから、アキナちゃんに処女を食べられてしまう♡彼女たちとえっちなことをたくさんしている内に、私もセックスを体験をしたくなったからだ。自分の理性が弱くなっているのを感じるけど、この人達なら初めてを奪われちゃってもいいかな♡とも思った。異世界に来てしまったんだし、私は好きに生きることに決めた
彼女たちはみんな、魔法を使ってペニスを生やすことができる。ハルナちゃんの能力らしい。実は私も、ハルナちゃんにペニスを生やせるようにしてもらった。えへへ…♡
でもハルナちゃんは、自分にペニスを生やすのが嫌いみたい。だから今日はアキナちゃんとセックスをして遊ぶことになった。なんでも、アキナちゃんがいちばん、やさしいセックスをしてくれる人らしい
ニーナちゃんや、レーネちゃんと最初にセックスをしてしまうと、性癖が歪んでしまうから絶対にやめたほうがいいと、ハルナちゃんに止められた。…どんなことをされちゃうんだろう?
アキナちゃんが一番やさしいセックスをしてくれる人と言われたけど、本当かな…?だって私は今、アキナちゃんの前戯でもう何回もイカされて、全身をとろとろにされてしまっているからだ。何でアキナちゃんはこんなにエッチが上手なの?
全身をねっとりと、やさしく彼女に愛撫されて、もうまったく体に全く力が入らなくなってしまった。骨抜きにされるってこういう事を言うんだ…。私はアキナちゃんにクンニをされながら、全身に全く力が入らない状態で天井を見上げ続けていた
(…イクっ♡)
もう何回イッたか分からない♡でもようやく、アキナちゃんの責めが止まったみたい。ベッドにくたくたになって寝転んでいる私を、彼女はやさしく見下ろしている
「私のこともお願いできるかしら♡」
アキナちゃんは自分の股間に生えたペニスを私に差し出し、求めてくる。アキナちゃんいわく、最初は痛くないように今日は標準サイズのペニスを生やしたそうだ。ちょっとおおきい?くらいのペニスがアキナちゃんの股間から生えている
(何でアキナちゃんは男の人の標準サイズを知っているんだろう…?)
そんなことを考えながらも私は、生まれたての子鹿のように力を振り絞りながら立ち上がり、ベッドに腰掛けているアキナちゃんのペニスを咥えるために、床に膝立ちになった。そして恐る恐る、アキナちゃんのペニスを口に咥え入れる。これが私の初めてのフェラだ
んちゅ♡んちゅ♡んちゅ♡んちゅ♡
私は丁寧に、アキナちゃんのペニスをフェラしていく。お口全体を使ってアキナちゃんのペニスを包み込むようにしながら、亀頭の先の気持ちがいい場所に刺激を与えるように集中する
「あら♡上手なのね♡」
アキナちゃんは喜んでくれたようだ。昨日ハルナちゃんに散々フェラをされてイかされた私は、どうすれば他人のおちんちんが気持ちよくなるのか、感覚的に分かるようになっていた
んちゅ♡んちゅ♡んちゅ♡んちゅ♡
私が一生懸命フェラをしていると、アキナちゃんに頭を撫でられる。どうやらそろそろセックスをしようというサインのようだ。私は口からアキナちゃんのペニスを離すと、ベッドの上で正常位の体勢になり、アキナちゃんを迎え入れる準備をする
アキナちゃんが、私のお股の間に覆いかぶさるようにして、私を見下ろしている。彼女は私のお尻を持ち上げるようにして、ペニスとおまんこを近づけていった。すごくドキドキする。これから初めてセックスをするんだ。気持ちいいのかな?私がそんな事を考えていると、アキナちゃんのペニスの先が、私の膣の入り口に押し付けられていく
「んっ♡」
私は思わず声を上げてしまった。私の膣口にほんの少しだけ入ったペニスの先でおまんこが広がり、お腹の中がムズムズとしてしまったからだ。おまんこの奥までペニスを挿れて早くかき回して欲しい。私はすごくえっちなことを考えてしまった
「ふふ♡いただきます♡」
アキナちゃんのペニスが、にゅううん♡とした感触で私のお腹の中に入ってくる。あ♡全部入ったみたい♡アキナちゃんのお股と、私のお股がくっついてる♡
(これがおまんこにおちんちんを入れる感触なんだ)
私は初めてのセックスに興奮していた。お腹の中に何か固いモノが入っているという異物感と、その異物感からもたらしてくれる快楽で、お腹の中がとろけそうに甘くて気持ちがいい。これがセックスなんだ♡私はもっとセックスが体験したくなる
「どうやら大丈夫そうね♡」
ペニスを入れても痛くなかった。丁寧に準備をしてもらったかいがあって、私のおまんこは初めてでも気持ちがよかった。アキナちゃんは私の体調を確かめると腰を動かし、ピストン運動を始めていく
「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」
すごい♡勝手に声が出ちゃう♡おまんこの中に、他人のペニスが出たり入ったりしていく感触は新鮮だった。すごく心地いい♡思わず夢中になってしまう
正常位になって自分が誰かにおまんこを突かれながら、私の中にペニスを出し入れするその誰かを見上げているというのは、思春期になった私がオナニーをしながらいつも妄想していた憧れの景色であり、人生で初めて見る景色でもあった
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
私はあっという間に、初めて味わうペニスの味にメロメロになってしまう。私のおまんこからすっごい量の愛液が垂れているのが分かる。セックスをすると私ってこんな感じになっちゃうんだ♡知らなかった♡
「いやっ♡ああっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
でも最初は心地いいだけだった快感が、どんどんとお腹の中に溜まっていってしまう。処理をしきれなくなった気持ちよさは重なるようにしてさらに強くなり、体が勝手によじれ、痙攣をし、腰がヘコヘコと動いてしまう。…恥ずかしい。それでもアキナちゃんのペニスは、私のおまんこを擦ることを止めてくれない。私はもうすぐイキそうになっていた
(すごい♡中でイクのって♡こんなに違うの♡)
私はクリをいじられてイク直前の気持ちよさと、自分の中にペニスを入れられた状態でイク直前の気持ちを比べていた。そして、その気持ちよさの違いに驚く。中イキの快感の方が、クリイキよりも全然すごい♡気持ちよすぎて苦しい♡でも、もっと気持ちよくなりたい♡私は夢中で腰を振ってしまう
「イクっ♡イクっ♡イクっ♡イクっ♡イクっ♡イクっ♡」
そして私は、生まれてから初めて中イキをする。すっごい♡お腹の中にペニスを入れたままイクと、うねうねと動く膣の感覚が全然違う♡膣全体を埋めているペニスに膣壁がさらに圧迫をされて、オーガズム中の私により大きな快感を与えてくれる
そしてそのまま私にとどめを刺すようにして、アキナちゃんのペニスから、私のおまんこの一番奥に、温かい精液が注がれてくる
「これが中出しかあ♡」
お腹の中に、生温かくてぬるぬるとした異物感があるけれど、おまんこの中に精液を出された瞬間から、全身に満たされる様は多幸感がじわりと広がっているのが分かる。クラスのえっちな女のコが、中出しって最高♡って言ってた理由が分かった。これ♡すごい…♡
私の持つメスの本能が精液によって満たされて、自分の意志とは関係なく、幸せな気持ちで体中が満ちてしまうのだ。私はお腹の中に注がれた精液が愛しくて、まるで妊婦さんみたいにお腹を擦ってしまった
でも、これは魔力で作った疑似精液だから妊娠の心配はない。しばらくすると、魔力として体に吸収されてしまうみたい。でも体が感じる感触は、普通の精液とまったく同じに作ってあるそうだ
「もっと♡しよ♡」
私はアキナちゃんに両手を伸ばすようにして、おねだりをする。アキナちゃんはやさしく私にキスをすると、そのままペニスを抜かずに二回戦を始めてくれた♡
おまんこの中で精液と愛液をかき混ぜられながら、アソコを突かれるのは最高だった♡女としての何かが、私の中に満たされていく。私の寂しくて、ずっと一人ぼっちで空っぽだった心が、愛液とともに全部体の外に出てしまったみたい。そしておまんこの中に注がれた精液がそのまま私の心を満たすようにして、新しい自分が作られていく
「アキナちゃん♡中に出して♡」
こうして引っ込み思案だった私は異世界に来て、とってもえっちな女のコに変わってしまったのであった♡
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