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火照る体
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「ちょっと熱くなったから、水の中に入ろう」
二人は水着を直してプールの中に入る。
「気持ちいい」
「えいっ」
澄香が弥生の水着を下ろす。
「ちょっ」
「弥生のおっぱい、やみつきになるよ」
澄香は弥生の乳首を指で挟んで、おっぱいを揉んでいく。
「あん♡乳首擦れて。見られてるよぉ。恥ずかしい」
「お尻突き出して、気持ちいいのね。男子にあそこ舐められてるところ、想像したら?」
<i583134|32281>
「はあ、はあ。舐めたらダメぇ。いっちゃう。イク。はあぁあん!」
弥生はプールの中で、達する。
「はあ、はあ。もう、いいでしょぉ」
澄香は弥生のおっぱいから手を離さない。
「気持ちよくて、やめられないよ」
「あん♡そんな揉んだら。んひっ」
澄香が片手を弥生のあそこに移して、いじる。
「いったばかりなのに、ダメ」
「こっち向いて」
弥生は澄香の方を向く。澄香は弥生のおっぱいを吸う。
「ちゅーちゅー」
「はあん。ダメぇ」
片手で弥生の水着の隙間から、指を入れ、あそこをかき回す。
「んぁ。ダメぇ。あん・・・んはあ・・・はあん・・・イクっ・・・いっちゃう・・・イクっ」
澄香は指を奥に入れる。
「はあぁあん!」
弥生は潮を吹く。
「男子のおちんちんならよかったのにね」
澄香にいかされた弥生は息を荒くしながら、プールサイドに手をついて、呼吸を整える。
「体が持たないよ」
息絶え絶えに弥生が言った。
「ごめん、やりすぎた」
「澄香も気持ちよくしてあげる」
弥生は澄香の後ろから、水着を下ろして、おっぱいを揉む。
「あん♡」
「ここが気持ちいいんでしょ?」
澄香の乳首をいじる。
「乳首、ダメぇ。んぁ。あ・・・ん・・・はぁ」
「こっち向いて」
「えっ?」
「ちゅーちゅー」
「はあん♡おっぱい吸ってるぅ」
「澄香」
弥生は自分のあそこを澄香のあそこにくっつける。
「何を? んぁ! ダメ。それっ、擦れて」
二人のあそこからくちゅくちゅと音がする。
「はぁ。ダメぇ。私、いっちゃう」
「私も」
「「イクぅ!」」
二人して、潮を吹く。
二人は水着を直してプールの中に入る。
「気持ちいい」
「えいっ」
澄香が弥生の水着を下ろす。
「ちょっ」
「弥生のおっぱい、やみつきになるよ」
澄香は弥生の乳首を指で挟んで、おっぱいを揉んでいく。
「あん♡乳首擦れて。見られてるよぉ。恥ずかしい」
「お尻突き出して、気持ちいいのね。男子にあそこ舐められてるところ、想像したら?」
<i583134|32281>
「はあ、はあ。舐めたらダメぇ。いっちゃう。イク。はあぁあん!」
弥生はプールの中で、達する。
「はあ、はあ。もう、いいでしょぉ」
澄香は弥生のおっぱいから手を離さない。
「気持ちよくて、やめられないよ」
「あん♡そんな揉んだら。んひっ」
澄香が片手を弥生のあそこに移して、いじる。
「いったばかりなのに、ダメ」
「こっち向いて」
弥生は澄香の方を向く。澄香は弥生のおっぱいを吸う。
「ちゅーちゅー」
「はあん。ダメぇ」
片手で弥生の水着の隙間から、指を入れ、あそこをかき回す。
「んぁ。ダメぇ。あん・・・んはあ・・・はあん・・・イクっ・・・いっちゃう・・・イクっ」
澄香は指を奥に入れる。
「はあぁあん!」
弥生は潮を吹く。
「男子のおちんちんならよかったのにね」
澄香にいかされた弥生は息を荒くしながら、プールサイドに手をついて、呼吸を整える。
「体が持たないよ」
息絶え絶えに弥生が言った。
「ごめん、やりすぎた」
「澄香も気持ちよくしてあげる」
弥生は澄香の後ろから、水着を下ろして、おっぱいを揉む。
「あん♡」
「ここが気持ちいいんでしょ?」
澄香の乳首をいじる。
「乳首、ダメぇ。んぁ。あ・・・ん・・・はぁ」
「こっち向いて」
「えっ?」
「ちゅーちゅー」
「はあん♡おっぱい吸ってるぅ」
「澄香」
弥生は自分のあそこを澄香のあそこにくっつける。
「何を? んぁ! ダメ。それっ、擦れて」
二人のあそこからくちゅくちゅと音がする。
「はぁ。ダメぇ。私、いっちゃう」
「私も」
「「イクぅ!」」
二人して、潮を吹く。
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