ブルマ×巨乳の美少女と一緒に閉じ込められた

小説好き和正

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閉じ込められた

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 あけみちゃんと濃厚なキスをして、エッチをしていたら、下校時刻になっていたようだ。
 暗くなって、周りが見えなくなっても、あけみちゃんの体を味わい続けた。

「おにいちゃぁん。そんなおっぱい揉んじゃ。はあん💓あん💓」
 あけみちゃんのあそこにおちんちんを入れる。腰を動かして、快感を与える。
「お兄ちゃん。いったばかりでそんな。あひぃん。いっちゃう」
「出すよ」
「はああぁあん!」

 校門が閉まる音がする。
「出られなくなっちゃったね」
「暗くて何も見えないよ」
 手探りで探すが、前にはあけみちゃんしかいない。
「おにいちゃぁん。あん💓そんなところ触っちゃ。あひぃん」
 あけみちゃんのおっぱいを揉んでいたみたいだ。

「そこは違うよぉ。あん💓ダメぇ」
 今度はあそこを触っていたみたいだ。手が濡れていた。
「あけみちゃん、もっとこっち来て」
「こっちって言っても見えないよぉ」

 なんとなくうっすらと見えるあけみちゃんの体を抱き寄せる。
「あん💓お兄ちゃん」
 あけみちゃんのあそこにおちんちんを擦り付ける。
「お兄ちゃん、ダメぇ。そんな擦り付けたら、欲しくなっちゃうよ💓」

 あけみちゃんの割れ目に沿って何度も擦り付ける。くちゅくちゅと音がして、太ももに汁が垂れる。
 すると目の前が明るくなった。
「あなたたち、何やってるの?」
 学校の先生に見つかり、事情を話す。

「あけみさんが。そうですか。しかし、不純異性交遊は感心しませんね。あけみさんももう我慢できない体になってしまったし」
 あけみちゃんのあそこから汁が垂れ続けている。ひくひくして、入れて欲しそうにしている。

「おにいちゃぁん。我慢できないよぉ💓」
「仕方ないから、入れて上げなさい」

 あけみちゃんのブルマをずらして、おちんちんを入れる。
「あん💓お兄ちゃん。気持ちいい。すぐ、いっちゃうよ。はあん💓」
 あけみちゃんのあそこはすごく締め付けてくる。
「そんな締めたら出ちゃうよ」
「出して、お兄ちゃん」

「はあ、はあ」
「お兄ちゃん、いっちゃうよぉ」
「俺も出るよ」
 あけみちゃんの一番奥に射精する。
「はああぁあん!」
 精液が溢れてくる。
「まだ出てるよぉ」

 あけみちゃんの中から抜く。
 ドロリと垂れてくる。
「あけみさんはお兄さんのことが亘さんのことが好きなの?」
「好きだよぉ。大好き❤️」
「なら、何も言いません」
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